なにをやっているのか
売りたい人と買いたい人をつなぐチケットフリマ「チケジャム」
米国向けチケットECサービス「TicketX」
▼私たちについて
”エンタメをもっと幸せに”を理念に掲げ、
チケットを売りたい人と買いたい人をつなぐチケットフリマ「チケジャム」、
米国市場向けサービス「TicketX」など複数のプラットフォームを展開しています。
国内にとどまらず、グローバル市場での拡大を本格的に進めています。
チケジャム公式サイト:https://ticketjam.jp/
TicketX公式サイト:https://ticketx.com/
近年SNSでの金銭のやりとりを通じた危険なチケット売買や海外のリセールサイトを利用し、取引トラブルや詐欺行為、不正高額転売の問題が増加しております。
こうした現状は「急に行けなくなったチケットを売買したい」「どうしても行きたい公演がある」といったユーザーの想いから、根絶の難しい問題としてありました。
当社で運営する「チケジャム」「TicketX」は、このような課題を解決するために立ち上げられたチケット流通サービスです。
なぜやるのか
▼私たちのミッション
「チケジャム」「TicketX」では適切な協力体制を築いた上で、SNS等でのトラブルリスクを排除した安心安全なリセール環境によって、「ユーザーがエンタメを楽しむために最良の環境」を構築するため尽力しています!
▼事業が目指すもの
<チケジャム>
チケジャムは会員数400万人を超え、サービスとしての基盤を確立しています。
一方で、まだ伸ばしきれていない市場ポテンシャルがあり、成長余地の大きいフェーズです。
もちろん日本国内ではすでにトップクラスのシェアを獲得していますが、
次のフェーズとして「圧倒的No.1の確立」と「グローバル展開の加速」に挑むため新規事業にも挑んでいます!
<TicketX>
舞台は、年間約2兆円規模の巨大マーケット。
私たちはその中で、3年以内に1000億円規模(市場の5%)の流通を獲得するという目標に本気で取り組んでいます。
『まだ伸びきっていない成長市場×明確な勝ち筋に投資できるフェーズにある』と確信し、
代表自らが深く関わり、スピード感を持って意思決定・投資を進めています。
どうやっているのか
▼エンターテイメント株式会社について
感情報酬を重要視し、ユーザーに自信ある付加価値を提供し、メンバーが成長できる組織を徹底して目指しています。
「エンタメ」に注力し、新規事業の展開も検討中です!
テクノロジーが発展し、人の余暇が増えていく時代、必ずエンタメにはお金、時間、エネルギーが流れ込み続けます。
機械化によって解決できる概念ではないからこそ、様々な課題が業界全体に生じており、その解決と発展の一助となるべく日夜事業の方向を議論しています。
▼メンバー、カルチャーについて
20~30代が中心のカルチャーギャップのない風通しの良い社風です。
ぜひ未来のエンタメ業界を担う企業で、一緒に成長していける方に巡り会えればと思っております!