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「日本と海外の架け橋」を目指す元ゴールドマン・サックスのVPが、次なる挑戦の場にエクサウィザーズを選んだ理由

「まだ250名ほどの若い組織をどこまでレバレッジさせられるか。自分にとってはこれまでにない挑戦ですし、今しかできないと思ったんです」

エクサウィザーズで活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。

今回は「日本と海外の架け橋に」という思いの元、約13年にわたりゴールドマン・サックスで働いてきた河井さんです。

同社では、国内外のテクノロジー業界の多数のM&A案件をはじめ、株式上場を含む資金調達の助言業務に取り組んできました。

「日本企業を強くする」という思いはどのように培われていったのか。「日本と海外の架け橋」であり続ける次の舞台として、なぜエクサウィザーズを選んだのか。

◾️ プロフィール

河井 浩一(かわい・こういち)

2008年、パデュー大学クラナート経営学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券株式会社の投資銀行部門に入社。2015年、同部門におけるヴァイス・プレジデントに就任。
約13年にわたり、国内外の多数のテクノロジー・メディア・テレコム業界や物流業界に対するM&A、IPOを含む資金調達に関する助言業務に従事。近年は、アクティビスト対応や企業価値向上策に関する助言業務にも関与。
2021年4月、当社参画。社長直下として、財務戦略・資本政策に限らず、中長期的な企業価値の向上に向けた様々な業務・施策に従事。


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