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社員インタビュー

【営業職の方へ】仕事をしていて「あれ?私の介在価値ってなんだろう?」と感じる方はいらっしゃいませんか?

こんにちは、コンサルタント兼採用担当の新藤です。今日は活躍できる社員の特徴シリーズということで、社員の前職について書いてみたいと思います。元医療従事者や元警察官、元営業、元SE、元美容師、弊社には非常に多彩なバックグラウンドの社員がそろっておりみんなそれぞれの領域で大活躍してくれていますが、(もちろん初めての会社がZACという方もいらっしゃいます)今日は元営業というところに焦点を当ててみたいと思います。まず、元営業の方はZACの仕事で何を活かせるか?色々あると思いますが、最たるモノはやはり「営業プロセス」です。ZACでは一人のコンサルタントが課題を明確化→要因分析→解決策の提案→実行支援...

【社員インタビューvol.2】「母親を救ってくれた技術を広めたい。」三上絢愛

これまでの道のり システムエンジニア時代、金融システム開発の大規模案件のリーダーとして多忙だったことから、私自身体調不良となり数年の間、辛い不眠症を経験しました。また当時プライベートでは、要介護5にまで至った祖母の介護も重なり、家族全員が疲弊しコミュニケーションも取れなくなるという悪循環が続いておりました。当時の母は、祖母の介護と激務で体調を崩した娘を抱えて本当に大変な思いをしていたと思います。 そんな中、明るかった母は日に日に心身ともに追い込まれていきました。私が一番苦しい時に、大変な中で手を差し伸べ続けてくれた母の力になりたいと思いましたが、当時の私には母を癒やす技術も、安心させる力...

【社員インタビューvol.1】「転機となったのは祖父母の介護でした。」牛山亮太

ーこれまでの道のり 転機となったのは、祖父母の介護でした。私が仕事に明け暮れている中、中心となって祖父母の介護を担ってくれていた母親が精神的にも肉体的にも参ってしまったことがあります。 そんな中、祖父が入院先の病院で虐待を受けていることがわかり、当時の私は医療従事者の方々に対して非常に憤りを覚えました。ですが、おそらくかなりの人手不足でいつ見ても忙しそうで疲れた顔をみせる職員の方々を見て、もちろん虐待を肯定するわけではありませんが、「自分がその立場だったら」と思うと「絶対に虐待をしない」という自信がもてませんでした。介護が生易しいものではないということを、母を通して実感していたからです。...

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