なにをやっているのか
子どもたち一人ひとりに、オーダーメイドの療育を提供。
ダイナミックな活動も行います。
わたしたちのミッションは、「子どもたちの、生きるチカラを育む」ただ一つです。
主に発達障がいをお持ちの子どもたちへ、マンツーマンでの個別療育を行っています。
ジャンルは、運動。
感覚統合療法のエッセンスをとりいれた、運動療育を行っています。
療育時間は1人45分、その後保護者の方へのフィードバックを15分。
子どもたちと真剣に向き合う。そんな1時間になります。
スタッフは20代~30代の若いスタッフが活躍。
そんなスタッフ達、実は、前職の内容も様々なんです。
お花屋さんに勤めていた、介護をしていた、保育園で働いていた、などなど。
子どもたちは、毎回違ったスタッフと療育を行います。
「今日は、どの先生かなぁ?」
ドキドキ、ワクワク。
先生も、同じ気持ちを持って、子どもたちと向き合います。
わたしたちは、子どもたちの可能性を信じています。
そして、「生きるチカラ」を、育んでいます。
一緒に、ワクワクしませんか?
なぜやるのか
ワクワクを忘れないこと。それが成功の秘訣です。
子どもたちと、真剣に向き合います。
子どもたちは、今は小さな芽のような存在です。
そんな「芽」も、やがて「幹」ができ、「木」へと育ちます。
そう、子どもたちは、いつの日か大人になるのです。
子どもたちが育ち、社会へ出る日。
その時に、わたしたちの仕事が、「生きるチカラ」になった!
これが、ピースプラントで働く理由です。
どうやっているのか
1クラスあたり4名のスタッフで運営。
わたしたちの強みは、その4名のチームワークにあります。
馴れ合いではなく、無関心ではなく。
お互いを尊重し、時にはライバルになる。
そのチームワークこそが、わたしたちの「標準」です。