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ワークライフバランスを意識したら、もっと効率的に仕事がしくなった。〜Discover チームメンバーインタビュー 早川〜

今回からDiscover社員にインタビューし、自身のストーリーや会社の魅力をお伝えするインタビュー企画をスタートします!

第一回目は、Discoverの初期メンバーである早川のインタビューです。


<自分のストーリー>

こんにちは。Discoverの早川です。

私のモットーは「直感を大切にし、好きなことはとことん追求して取り組む」です。

スポーツが好きで野球も小学3年生から大学4年生までの14年間やっていました。

また芸術作品を作りあげるプロセスを動画で見ることが好きです。

私は興味のあった半導体の設計について大学で研究を行い、その傍らで接客のスキルを身に着けたいと思い、飲食店で働いていました。卒業後は総合不動産会社で物件の販売営業を行い、それと同時に社外では販売促進のため、社内ではコミュニケーション促進のためのイベントの企画・運営や、採用活動のサポートを率先して行ってきました。イベント企画・運営は多くの人と関わるため常にコミュニケーションが必要とされてきました。


<Discoverに出会ったきっかけ(働こうと思ったきっかけ)>

以前の仕事では互いに連絡を取り合い、何度もミーティングをしたりと、イベント企画や運営が始まると仕事に当てる時間がほとんどの忙しい日々を送っていました。もちろんメールや電話を通じて仕事先の方と連絡を取り合うこともできますが、思うように進まないこともよくありました。もっと効率的に時間を活用してスムーズに仕事が進められたらプライベートもゆっくりできるんだろうなと思いながら働いていました。そんな時、たまたま縁があってDiscoverのCEOの千葉と知り合い、互いの仕事について話すようになりました。

そして、Discoverの素晴らしい職場環境を生み出し、ワークライフバランスの実現を可能にした千葉の「常にチャレンジする姿勢」にも惹かれ、一緒に働くことに決めました。


<実際に働いてみて感じるDiscoverの魅力>

私が思うDiscoverという会社の魅力はITを駆使し、時代に合わせたスタイルで仕事ができたり、世界各国の人々と繋がりができたりする点だと感じます。

また、多くの人が知らない最先端のガジェットを広めることができることも良いです。

そして、アメリカなどに比べ、日本ではまだまだ取り入れている会社の少ないリモートワークでの新しい業務形態やコミュニケーションツールを使って効率よく円滑に仕事が進められる環境が整っているところもすごいと感じます。なぜなら、リモートワークは個々が責任を持って自己管理をしなければ成り立たないからです。


Discoverではみんな、早川のようにこれまでの業務形態に違和感を感じ、自らが本当に求めるワークライフバランスを追求しています。

彼の言うようにリモートワークという事業形態が上手く進められている会社はまだ多くありません。Discoverの魅力は働きやすさだけではなく、それぞれのプライベートタイムの充実にもあります。彼のように、ゆっくりと自分の時間を過ごしたい人、趣味を充実させたい人、家族との時間を大切にしたい人...。

私たちは、各々が有意義なプライベートタイムを過ごすことで、より仕事の効率もアップすると考えています。

Discover Inc.では一緒に働く仲間を募集しています
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