保護者の方と一緒に子供たちと向き合うお仕事をしてみませんか?

こんにちは!グローバルアスリートプロジェクトの採用担当です。

“英語サッカースクール” がどのようなお仕事なのか?とイメージしづらいと思います。

そこで今回は、実際のご利用者の感想を通してイメージを持ってもらえれば嬉しいです!

自分の経験を反面教師に子供達には耳から英語を慣れさせたいと思いました



・小野聖音ちゃん、颯太くん(しおんちゃん、そうたくん)
・10歳、8歳
・2016年1月入会


妹の面倒を見るしっかり者のお姉ちゃんという印象のしおんちゃんに人懐っこい笑顔で走りまわる弟のそうたくん。レッスン後にユニフォームから着替えた女性の外国人の先生を見て「You are beautiful!」なんて英語が使える粋な男の子。照れながら言うところも、またかわいい!同じスクールに通う仲の良い兄弟です。

Q
この英語サッカースクールにお子さんを入れるきっかけは何だったのですか?

A

実はわたしは外国語大学に通っていたんです。もちろん受験なので、英語を教科書から学び、「受験英語」として真面目に勉強していたので、大学に入り流暢に英語を話す帰国子女を目の当たりにして愕然としました。あれ?全然違う。帰国子女にはかなわないな。と。笑
自分と比べると発音も耳の慣れ方も全く違いますからね。そんな経験があったので、子供達には英語を耳から慣れてもらいたいと思っていました。でも普通に家で英語を流すだけでも子供達は興味を持たないんですよね。そんな時にここのスクールを知ったのがきっかけで体験に来てみました。最初はサッカーが好きなそうただけだったのですが、ここの雰囲気が楽しそうに見えたのか、姉のしおんも体験に行きたいと言って。
女の子だからとどうなのかな?と思ったのですが、女性の先生もいらっしゃったので、安心して入会させられました。
それに、他の習い事もある中で、英語とサッカーの両方を1日で習えるというのも大きなポイントでしたね。

Q
ご自分の体験から、子供達には教科書で英語を学んでもらいたくなかったと話すお母様のお話には説得力がありますね。
しおんちゃん、そうたくんは半年くらいここのスクールに通われていますが、中でも特に印象に残っている出来事はありますか?

A

しおんは特別サッカーが上手というわけではないのですが、ある時、最後にもらうスタンプを2つもらってきたことがあるんです。「頑張ったから」ということだったのですが、今までそんなことはなかったので、何を頑張ったのか聞いてみたら、声をいっぱい出して年下の子の面倒を見たということだったんです。その時にここの先生達は細かいところまでよく見ているな。と思いました。それに、子供達のモチベーションを上げてくれるのが上手だと感じましたね。その時のことを聖音がとても喜んでいて、またもらえるように頑張っていますし、そうたもお姉ちゃんを見習って2つもらうことを目標にしているんです。

Q
最後にここのスクールの魅力があったら教えてください

A

先生達がいつでも褒めて伸ばしてくれるのが良いところだと思います。頑張ろうと自らの積極性が身につきますしね。それに川島選手との交流会があるのはここのスクールだけですよね。子供達にとって、世界で活躍する一流の選手に会えることは貴重な経験になると思います。これも嬉しいポイントですね。

おわりに

みなさん、いかがでしたでしょうか?今回は、実際のご利用者様の声をお届けいたしました。サッカー×英語のお仕事に少しでもご興味のある方は、まずはお話ができればと考えています。お気軽にご応募ください!

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