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なにをやっているのか

中央会議室
応接室
◆不動産事業 STEP1.お客様のアセットをコンサル STEP2.仕入れたアセットをバリューアップ STEP3.お客様にアセットをアロケーション ビッグデータや AI などのテクノロジーを活用しながら、主に上の 3 つのビジネスを行い、 不動産流通サイクルを促進しています。結果として、流通している不動産全体の価値が上がり、お客様も不動産売買に積極的になることで、中古住宅流通が滞っている社会問題の解決を目指しています。 ■デジタルマーケティング事業 メディアの収益最大化を目指す“GOODLIFE SSP” デジタルマーケティング事業として、メディアの収益最大化を目指すアドプラットフォーム “GOODLIFE SSP” を提供しています。 (提供サービス) 「GOODLIFESSP」 スマートフォンに特化した アドネットワーク広告配信サービス (特徴・強み) ・1時間毎に各アドネットワーク・RTBの配信比率を自動最適化 ・各メディア様にあった収益性の高い広告案件を優先配信。 ・パートナーの担当者様との密なやり取りを行い、各メディアでの効果状況を把握し、最適な広告案件の配信

なぜやるのか

■日本の不動産の流通量を増やし、       豊かさをつくる資産としての不動産を広めていく。 不動産がもっと、住むためだけのものではなく豊かな人生を送っていくための資産として認知されるようになってゆくために。日本はまだまだ、投資に対するリテラシーが低く、その原因は我々不動産業界側にもある。教育も含め、そういった価値観が当たり前になれば、自分の手で自由に人生を設計できる人も増えていくはずだ。だからこそ、まずは不動産投資が人々にとって身近なものになるために、流通量そのものを増やしていかなくてはならない。得られる情報が増えれば、それだけ人々の見る目も養われていく。より透明性の高い不動産が評価される世の中になる。GOODLIFEの利益を超えた普遍的存在意義、ビジョンやミッションはそこにある。

どうやっているのか

■より多くの不動産を効率的に      手がけるための、独自の営業手法。 目的に向かって、いかに進むのか。そこで考えたのが、より効率的に多くの不動産を手がけていくための不動産営業の「分業制」だった。これも、業界ではあまり行われてこなかった手法。けれど、従来通りの非効率なやり方、個人の力量任せの成長ではいつまで経っても我々のビジョン実現に近づけない。スピードを早めるために「分業制」で営業のスキームをいくつかに分解し、そこに専念させることができれば、個々人の成長は飛躍的に高められるはず。この仕組みがうまく回るようになってから、会社は急成長を遂げた。 GOODLIFEの次なるステージは、テクノロジーを駆使しながら、日本の不動産価値を世界水準にしていくこと。日本はインフラもカルチャーも発達しているのに、ニューヨークや香港に比べて、不動産の評価だけがものすごく低い。GOODLIFEのビジョンは、不動産によって人に豊かな暮らしをもたらすだけでなく、この国の不動産価値を向上させ、流通サイクルを促進していく挑戦でもあるのだ。