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社員インタビュー

「正直すぎる面接」でエンジニアを採用する。30名の少数精鋭チームの秘密│人事

「内定がゴール」だった私を変えた、面接での和やかな対話新卒当時は「誰かのキャリアのきっかけを作りたい!」という熱い想いがあり、人材業界で働いていました。でも、正直に言うと自分自身の就職活動はかなり大雑把でした。とにかく早く内定が欲しいという気持ちが先走って、軸も定まらないまま入社してしまった。だからこそ、「本当にここで長く働けるのかな」という不安をずっと抱えながら営業活動をしていました。その経験があったからこそ、次第に「雇用そのものを本質的に考えられる立場になりたい」と、人を志すようになりました。実は、IT企業にエントリーしたのはHJが初めてでした。当時はPCゲームが趣味という程度で、I...

異なる言語への挑戦も、この環境なら楽しめる!直感を信じて辿り着いた、エンジニアとしての新境地 | プログラマ

今回は、ゲーム学科で4年間みっちり技術を磨き、SES企業を経て当社にジョインした若手エンジニア・東田さんにお話を伺いました。前職では派遣という働き方ゆえに自席さえ定まらず、「もっと腰を据えて、裁量を持って開発に打ち込みたい」という切実な想いを抱えていた東田さん。「どこで、誰と、どう働くか」に悩み、自分に合う環境を模索している若手エンジニアの皆さんにとって、この記事が納得感のあるキャリアを選ぶためのヒントになるはずです!学生時代と前職での経験京都コンピュータ学院のゲーム学科で4年間学んでいました。主にプログラミング言語の習得やゲーム開発に打ち込む日々でした。在学期間がコロナ禍と重なっていた...

物理学、飲食、そしてITへ。自走力で掴んだ「仕事を楽しむ」という選択。| プログラマ

今回は、異色の経歴を持ちながら「自走力」を武器にエンジニアへの転身を果たした石井さんにお話を伺いました。大学での物理学研究、そして飲食業の副店長という経験を経て、どのように「未知の領域」であるIT業界への挑戦を決めたのでしょうか。スクールに通わず独学で基礎を完遂し、自らの手で市場価値を切り拓いてきた石井さんに、未経験から一歩踏み出す勇気と、技術を仕事として楽しむためのヒントを聞いてみました!学生時代と前職での経験大学は大阪教育大学の教養学科・自然研究コースで物理学を学んでいました。教育大学ではありますが、私の在籍した学科は卒業要件に教員免許の取得が含まれない、いわゆる「ゼロ免課程」と呼ば...

開発者であり、二児の父。男性でも育休取得が当たり前のHJで大事にしている事|webデザイナー

こんな人に読んでほしい「興味や関心はあるけど、果たして文系出身のプログラマは活躍できるのかな」と不安を抱く人自分の環境が変わっても出来るだけ安定した環境で長く働きたいという理想を持つ人フロントエンドやデザインに興味がある人法学部出身の開発者大阪事務所開発1部の山本です。2007年に最初はアルバイトとして入社しました。生まれも育ちも大阪です。二児の父です。最近はLEGOにハマっています。幼少期によく遊んでいたものの、長らく離れていたのですが、息子と遊ぶようになってLEGO熱が再燃しました。LEGOにはテクニック系と呼ばれるモーターやギアといったパーツもあり、動くものを作れたりします。直近だ...

派遣社員、個人事業主、9か月のニートを経験した異色の経歴の彼がHJを選んだ理由|プログラマ

こんな人に読んでほしい転職回数が多いのは不利だと思っている人様々な雇用形態、働き方を経験してるプログラマ目線を知りたい人組み込み系からweb系に就職できるのか?と思っている人多趣味。2014年入社の小林です。マイブームがたくさんあります。まずは散歩。住宅手当をもらえる距離に住んでいるので(後述)徒歩で通勤していますが、意外と歩くことが楽しいです。今の時代はウォーキングアプリもあるので、楽しくウォーキングできますし、何より健康増進にもつながります。 毎年 3 月頃に健康診断を受ける決まりになっているのですが、2018 年まで要精密検査だった項目が 2019 年にはゼロになりました。 ただし...

「まさかプログラマになるとは。」憧れの仕事をする上で大事にしている2つの事。|プログラマ

こんな人に読んでほしい大学時代プログラム書いてなかったけどプログラマへのあこがれがふんわりある人ゆるい雰囲気の会社の仕事はどんなもんかと気になる人「まさかプログラマになるとは」入社6年目、上島 大樹、大阪生まれ大阪育ちです。高校では柔道部、部員が多くなかったので割とまったり活動してました。大学では柔道はやってませんが、工学部で微生物の研究をしていまして、プログラミングの勉強とかは特にしていませんでした。研究の待ち時間に研究室のメンバーとモ○ハンをしたりするゲーム好きで、幼いころ遊んだファミコンの人生ゲームで職業「プログラマ」になったことはありましたが、本当にプログラマになるとは思ってませ...

入社理由は"遊び心"。肩書きに縛られないHJのマネージャーとして重要な役割とは?|マネージャー

今回は、ヘッドジャパン(以下HJ)の「生きる伝説」と言っても過言ではない、エンジニアの河野さんにお話を伺いました。河野さんは社員がまだ3人しかいなかった創業初期にジョインし、以来20年にわたって私たちの技術的な柱として活躍してくれています。前職のSES企業では、あわやエンジニアを引退し営業職に転換されそうになったという意外な過去を持つ河野さん。そんな河野さんが開発者として、そしてマネージャーとしてHJで働くことの意味について語ってくれました!「技術をやりたいだけなのに」営業転換を迫られた半年間小学校の頃から「できるかな」という好奇心でゲームを作ったりしていました。大学は文系だったんですけ...

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