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【イベントをやるからこそ分かる事がある('ω')ノ】

社長室の小山です。
ヒトメディアの公式Facebookページではもう既に投稿をしてしまっているネタで恐縮ですが、昨日hitomedia Night「パパエンジニアが語り、子育てとの向き合い方とは?」を実施。

ビズグラウンド様、フィードフォース様と当社の3社のパパエンジニアが子育てに関するあれこれを、自らの体験を交えてお話をさせて頂き、参加者の90%近くがパパ、もしくはママということもあり、大変盛り上がりました(懇親会参加率驚異の100%!!)。私もモデレーターとして頑張っておりましたm(__)m

ちなみにhitomedia Nightはこれで7回目となる自社企画のイベントでして、主にエンジニアをターゲットに、ありきたりの内容ではなく、ここでしか聞くことが出来ない様な内容になることを意識して開催しています。

さて今回お伝えしたいのは、こう言ったイベントを実施されている企業様は多いとは思うのですが、継続的にやられている企業様は少ないのではないかと感じていまして、とりあえずは繰り返すことが重要なポイントだという点です。

おかげ様でこのイベントについて聞いて頂けることが増えてきたのですが、お話をする中で「工数を割けない」「効果がない」「集客が不安」という点を懸念され、踏み出せない方もいらっしゃるのですが、最初から効果が出る事は稀で、仮に出たとしても、それは再現性が乏しいものだったりもします(言い方を変えると偶然・・)。

hitomedia Nightを始めた頃は本当に不安な事が多かったのですが、トライ&エラーを繰り返して、ターゲットのニーズにマッチしたテーマ設定の精度が高まれば、わずかな予算でも20~50名の集客が出来る事も分かって来ました。そのほか運営面も数をこなす中で慣れてくるので、工数が掛かると感じるは1回目ぐらいです。

ちょっと宣伝みたくはなってしまうのですが、もしイベントを検討されている企業様の方がいらっしゃれば、ぜひご相談頂ければと思います(一緒にやってみたいという形でもOKですよ!!)

まずは一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか(^^)/

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