なにをやっているのか
ドイツ発祥、ハーネマン医師が確立、今や世界10億人以上が愛用するホメオパシー、その自己治癒力を触発し自らが健康になる、ホリスティックな自然療法ホメオパシーをはじめ、種から自然にこだわる自然農から安全で栄養ある食、インナーチャイルド癒しまで、これらの関わる普及、学術研究、療法センター、教育、出版PR活動まで行なう
なぜやるのか
この自然療法ホメオパシー、また自然な農業、栄養ある自然な食、そして現代人の心を闇を癒すインナーチャイルド癒しなどの取り組み、これらが日本に普及することは、多くの方の心と体の健康向上に寄与しします。また政府がホメオパシーを伝統医学として熱心に推進するインドでは約半数の方がホメオパシーを利用。有効であるのに加え現代医学に比べコストが1/5です。また自然型農業から、日本の農業、安心で栄養ある日本食をそして、インナーチャイルド癒しで過去のトラウマを解消したり、人間の本来もつ霊性(スピリチュアリティ)をあげていくことで、多くの方が人生を楽に、輝いて生きることができると思います。このような面で、日本の将来に貢献していくために、医食農健の 様々な分野にかかわる取組を行なっています。
どうやっているのか
ホメオパシーをはじめとするホリスティックな統合医療の教育(スクール、セミナー)の活動、健康相談を行う日本ホメオパシーセンター本部の活動、ホームキットなどによるセルフケア推進や会報誌オアシスの発行などホメオパシーの利用者会 ホメオパシーとらのこ会の活動は20年になりました。さらに国際交流も盛んで、翻訳本を含めホメオパシーを中心としたテーマでの200冊ほどの書籍の出版に関わってきました。ホメオパシーでの動物のケア、ホメオパシー農業の実践、インナーチャイルド癒しのためのセラピスト養成、また教育は全国5校及びeラーニングも行い、すでに日本でも200万人がホメオパシーを体験していると推定されています。