なにをやっているのか
【面白い】を【科学】することが最大の特徴
社員会の風景。ポジティブでノリの良い人が多いです!
東京大学に入学後、自分が次に何をすべきなのか見定まらず、悶々とした日々を過ごしていました。
大学名を笠に着たエリートコースには一切興味がなく、自分の力で「世界一」と呼ばれることを成し遂げてやろう、そのような想いを漠然と抱えている毎日でした。そんな中、たまたま書店で手に取った書籍から「起業」という道に出会い、「世界一」と呼ばれる手段として、会社を興す道を選びました。
会社を設立した後は、様々な苦しみを味わいました。
自分のそれまでの人生は、ぬるま湯だったのだなと思わされるぐらいに、当時の自分としては厳しい日々でした。
そこで徹底的に考え抜いたのが、
自分はいったい何のために会社を興したのかということ。
世界一とは、いったい何なのか。
たどり着いた結論が、「世界で最も多くたくさんの人を幸せにできたとき、私たちは胸を張って「世界一」と言えるのではないか」ということでした。
新しい技術とサービスを軸に、世界で最もたくさんの人を幸せにする企業を作る。これが弊社の経営理念であり、必ず成し遂げねばならない最終目標であるのです。
ホットティー株式会社
代表取締役社長 保手濱 彰人
なぜやるのか
【面白い】を通して、明るくワクワクできる世の中を作るんだ!!
たまにはかしこまった会もあります
【ホットティーの理念とは】
「新しい技術とサービスで、世界で最もたくさんの人を幸せにできる企業へ」
揺るぎない我々の信念である、「世界で最もたくさんの人を幸せにする」という想い。
これを達成するためには、まごうことなき規模の拡大と、技術・サービスを通じた大きな影響力が必要となります。
「社会起業家」という言葉が流行してしばらく経ちますが、果たしてこれは妥当なものでしょうか。自らの影響力を大きく出来ないことを、「社会起業だから」という言葉を隠れ蓑に誤魔化しているような気がしてなりません。
大きい影響力で、多くの人を幸せにするためには、まごうことなき規模の拡大が必要です。トヨタは数十兆円の企業になったからこそ、「自動車」という革新的プロダクトを世界中の人に届けられました。任天堂は時価総額で数兆円を超える企業になったからこそ、「テレビゲーム」というエンターテインメントツールを一般化させることが出来ました。
そして我々は、人々を便利にするプロダクトではなく、人々を楽しませるコンテンツでもなく、人々を幸せにするサービスを提供したい。圧倒的な規模の拡大を元に、使う人々を幸せにするサービスを、世界で最もたくさんの人に届けたい。そんな想いで、我々の企業は運営されています。
どうやっているのか
「クラウドゲーミング」のプラットフォーム事業
日常生活のゲーミフィケーション!
従業員数は約20名で、20代~30代の若いメンバーが主役となって活躍しています。
メンバー同士で助け合い、切磋琢磨して新しいアプリを作っていくという雰囲気が社内にあります。
面白いバックボーンを持った個性的な人間の集合体です。
スマートフォンネイティブアプリの開発の分野において、
非常に豊富な実績を持っています。
自由な勤務スタイルも当社の特徴です。
仕事において、最低限の責任さえ果たしていれば、
出来る限り自分のライフスタイルに合わせた働き方ができます。
それが、社員にとっても組織にとっても、一番いいことなのであるという考え方です。
現在、弊社はスマホアプリ業界のナンバーワンになるべく、
第二創業フェーズと位置づけて日々企業努力しています。
そんな中で、一緒に会社を成長させていける仲間を必要としています。
ご応募お待ちしております。