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なにをやっているのか

HRDatabankの企業用ページです。
HRDatabankの求職者用ページ「Offer me」です。
 私たちは世界中の人たちが、自分が好きな国で働くことを応援しています。そしてそれと同時に、自分が欲しいと思う人を世界中から簡単に採用できるように貢献します。  現在、新興国では能力があるのに、需要が多すぎて思うように就職できない人たちが大勢います。    一方で、先進国ではいくら人材を募集しても優秀な学生が少ないため応募してこず、成長できない企業が多数あります。  このような新興国・先進国の需要と供給の問題を、国境をなくすことで解決したいと思っています。就職に関する国境をなくす、ボーダレスプラットフォームを運営するのが、私たちHRDatabankです。

なぜやるのか

インドネシアでstudy in japanについて講演を行いました。
ベトナムで日本語を学ぶ学生とディスカッションをしました。
 みなさんは海外で働こうと思った時に何をしますか?  「本当に海外で働けるのか」 「働こうと思う会社はどんな会社なのか」 調べなければいけないことはたくさんあるのに、 結局何をすればいいのか分からないというのが現状です。  逆に雇用する立場からしても、 「外国人を雇う時に何をすればいいのか」 「どこでどのように探せばいいのか」 「本当にこの外国人は信頼できるのか」  人事として外国人を雇うことに不安を感じることは多々あると思います。 本当は、 「海外で働きたい!」 「外国人を雇いたい!」 と思っていても様々な障害が立ちはだかる、グローバル化と言われる社会の中で、 雇用だけはアナログのまま…  これはおかしいのではないかと思い、 「私たちが変えてやる!」  という気持ちでやっています。 将来は 「海外で働くならHRDatabank」 「外国人を雇うならHRDatabank」 と世界の人たちの共通認識を作ることを目標としています。

どうやっているのか

日本本社のメンバーで撮った集合写真です。ここ最近メンバーが急激に増えました。
お互いの意見を交換しやすいよう、定期的にミーティングを行っています。
 チームメンバーの多くが外国人で構成されている国際色豊かなHRDatabankでは、 ・皮肉を言う日本語を話せる外国人 ・最近関西弁が上手になった外国人 ・日本語を話せない日本人 ・日本語の文章作成しかできない日本人 などが働いています。  このような実際に海外で働いているメンバーを含め、自分が海外で働くために自分たちのサービスを利用するとしたら、どのようなものが必要かを考えながら働いています。    多国籍のメンバーであるため、多種多様な意見が飛び交うクリエイティブな空間が出来上がっています!

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