四半期に1回の恒例行事「ランチ会」を開催。なぜ、ランチなのかって? 理由は「家族第一主義」にあり!

皆さん、こんにちは。
ProFutureでコンテンツ制作ディレクターを担当している草野です。

ProFutureでは3ヵ月(四半期)ごとに、「ランチ会」と呼ぶ懇親会を開催しています。これは、前の期の「お疲れさま」というねぎらいと、次の期に予算を達成すべく「頑張ろう」の2つの意味が込められています。

懇親会というと、夜に行われると思いますよね。確かに、草野が入社する前は、夜に「懇親会」として実施されていた時期があったようです。では、なぜ昼に開催することになったのか。それは「家族第一主義」を貫くためです。

ProFutureは家族を第一に考える「家族第一主義」を掲げています。そのため、一人ひとりのライフスタイルに合わせた働き方を選べるよう、定時を前や後ろにずらせる「スライド出勤」制度や、就業時間を短くする「時短」制度などが揃っています。

中でも「時短」制度は、働くママを中心に利用する社員が多数いて、保育園のお迎えや家族ケアに時間を使っています。そんな時短で働くメンバーも無理なく参加できるよう「ランチ会」としてリニューアルされたというわけです。

ランチ会は、2名の幹事がローテンションで担当します。今回は、私草野と昨年11月に、管理部に入社した中村の番。ちなみに、幹事の役割はお店の手配とレクリエーションの企画、当日の運営です。

ランチ会の楽しみはたくさんありますが、敢えて絞るなら3つあります。1つ目は「新しい食との出会い」です。赤坂といえば、和食、洋食、中華など、あらゆるお見せが集まる「食の街」。ランチ会を通して新しい食に触れられるかも知れません。ちなみに今回は、居酒屋の宴会室を貸し切った「和」のランチでした。



2つ目の楽しみが、レクリエーション。幹事にはレクリエーション用の予算が予め用意されており、その中で企画します。予算を、小道具の購入に充てるのも、参加の賞金にするのも、自由です。今回は、悩みに悩みに抜いた結果、今年初めの運試しと題して「あみだくじ」を実施。選ばれた5名には、今回のレクリエーション予算を全て充てた豪華お食事の権利が贈られました。単純なゲームだったためか、思いのほか盛り上がって、幹事としてはホッと一安心でした。



そして、3つ目の楽しみが、メンバーの素顔に触れられること。普段は黙々と仕事に取り組む面々も、この日は反動なのか饒舌です。家族のこと、趣味のことなど、素のメンバーを垣間見ることができます。同じ部署のメンバーとは個々に話すことはあっても、別の部署のメンバーとじっくり話す機会ってあるようで、なかなか無いんですよね。

ランチ会は13:30で終了。その後も仕事はあるのですが、そんなことはどこへやら。この日も時間いっぱいまで話は尽きませんでした。

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