なにをやっているのか
電力システムは集中型(原子力、火力)から分散型(自然エネルギー)に変わっています。元々太陽光関連でエネルギー革新を促進したいと考えて始めましたが、地産自消、余剰共有の方式で新しい電力システム、Smart Home、蓄電池、M2M,、IoT。。。色々な面白いものを作って行きたいです。
我々があるのは、自由、ポテンシャル、楽しい仕事、あと。。。。。。しっかりキャッシュフローもありますよ。
なぜやるのか
今までの集中型電力システムが火力・原子力発電所を中心に発展してきました。環境問題、原子力発電の核ゴミ問題を考えて、もっと自然エネルギーを活用する方向に行くと考えており、地産地消、余剰共有の新しい電力システムができます。エネルギーをどうやって作って、シェアして、蓄えることが沢山の課題があり、沢山のチャンスでもあり、それによって、Smart Home、M2M、IoTの新しい可能性が見えてきます。
小さいところから着手し、一歩一歩変えて行きましょう!
どうやっているのか
ガレージ創業で、起業してまだ年数が長くないですので、一人一人のメンバーが同時に何種類の仕事を行って(発電所の設計から、施工指導、現在関連ハードウェア、ソフトウェアの開発)、短時間で沢山のことが経験し、早い変化に対応し勉強・挑戦しています。楽しいことがいっぱいで(面倒なこともありますが:)Work Hard & Play Hard.