今日は代表の武藤がHCD-NETに登壇の機会をいただきました!(ありがとうございました)http://www.hcdnet.org/research/event/entry-946.html
多くの方にご参加いただき、まさにヘルステックに注目が集まっていることを実感しました。
弊社の代表でもあり医師の武藤は、医療の本質は病気で困っている人に手を差し伸べること。だと言います。
病院外にいる患者の情報を正しく取得することは困難であり、データを正しく取得するためには医師だけではなく、患者家族、看護師、ヘルパーの連携が必須です。
しかし、連携をさせるプロダクトだけをつくればよいというわけではありません。
大事なのは、プロダクトを使ってくれる人がどのようなシーンで使ってくれるか。
そしてプロダクトを使ったことにより、患者と患者に関わる人、また患者を支える人同士がどう行動の変化をしていくか。
それを創造していくことが大切であり、そのためには現場の声を積極的に拾わなければ実現できません。
一緒に実現してくれるチームを大募集しています!