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『どんな環境で誰と働くかが大事だ』と、3年で4社を渡り歩いた後に出戻り。結婚後もフレキシブルな働き方で活躍する期待のエース!

今回ご紹介するのは、インターゾーン初の新卒入社、そして初の出戻りスタッフでもある金田さん!一度インターゾーンを去ったにも関わらず、また戻りたいと思った理由は何なのでしょうか。金田さんの働く理由や働き方をインタビューしました。


―金田さん、改めてこれまでのキャリアとインターゾーンで再び働こうと思った理由を教えてください。

私が一番輝ける場所はインターゾーンだった

私は約10年前に、インターゾーン初の新卒として入社しました。2年半勤務し、仕事の面白さも感じていたのですが、自分の力で業務上の課題を解決できないことが受け入れられず、新たなフィールドを求めて転職しました。3年で業種・規模も様々な4社を渡り歩いて思ったのは、「私にとって大切なのは、どんな環境で誰と働くかだ」ということ。新卒で入社した初めての会社がインターゾーンだったので分からなかったけれど、インターゾーンで働いた2年半は恵まれていたんだと感じていた時に、鏡山社長に「戻ってこないか」と声をかけてもらいました。退職時には鏡山社長とじっくり話をさせてもらって円満退職していたため、「初の出戻り」として温かく迎えてもらえました! 再入社してちょうど4年が経ったところです。


― 一度離れて外から見たことで、自身に必要なものに気付くことができたのですね。そして、社長に「戻っておいで」と言ってもらえるのはこれまでの信頼関係があるからですよね。そんな関係性も素敵です!現在はどんな業務を担当されていますか?

インサイドセールスとして社内から顧客サポートを担う

インターゾーンは外勤営業と内勤営業の2人ペアでお客様をサポートしています。私は関東エリアの内勤営業(インサイドセールス)として、ペアで約70社のWEBサイト集客支援をしています。業務は、お客様のもとに行かないとできないこと以外はなんでも!です(笑)。具体的には、Webサイト運用の報告・修正や質問への対応といった既存客のフォロー、新規導入サポートなど。テレビ会議や電話、メールなどを使い、社内からお客様と接点を持っています。WEBサイトは会社の顔となるものなので、やりとりをする担当者の方は一定の決裁権を持った方々が多いことも特徴。日々そのような方々と接することは勉強にもなります!


―内勤営業で外に出ることはなくとも、最前線で毎日お客様と接するときっと刺激も多いですよね!続いては今回最も聞きたかった質問です!金田さんが出戻りをした理由、ずばり金田さんが思うインターゾーンの魅力とは?

【1】退屈を感じるヒマがない!

『自分で考えてどんどん動く』というスタンスで全員が働いているインターゾーン。「いつもの仕事か・・・」なんてことは1つもありません。例えば、お客さんから「Googleで一番上に表示されるようにしたい」と相談された場合。こうすれば絶対最上位に表示されるという正解はないため、自身の知識・経験をフル活用して最高のパフォーマンスを発揮するよう努めます。対応や仕事の進め方の自由度が高く、マニュアルやルールは最小限。○○しちゃいけないという固定概念がなく、自身がやりたいと思えてお客様のためになるならやればいいという考えが根付いています。一定の裁量を持って主体的に取り組めることは、仕事の面白さに繋がっています。


【2】 風通しビュンビュン!インターゾーンの企業風土、人が好き

インターゾーンは経営陣との距離も近く、とっても風通しが良いんです。もちろんスタッフ同士の足の引っ張り合いもありませんし、リラックスした状態で仕事ができる会社です。と言っても企業風土ってなかなか伝わりづらいですし、「ほんとかなぁ・・・」と思われそうなので(笑)、1つエピソードをご紹介します!以前、新しくリーダーになったスタッフが社長に、「自分には足りないものがたくさんあるので教えてください!」と言ったことからリーダー研修が始まったことがありました。さらにそこから派生して、「こいつはぜひリーダーにしたい!と思わせるためのプレゼン大会」まで開催されました!「自分はこういうことができるのでやらせてくれ!」と仲間の前で面と向かって言うことはなかなかないので、普段は分からないその人の強みを知れて楽しかったですね~。これは「インターゾーンあるある」の1つで、社長にも気軽に意見をあげることができ、必要なものは一声ですぐスタート。その時々に必要な取り組みが実行され、目的を果たしたら終了し、また新たなものがスタートする。スタッフは「また面白そうなの始まったんだねぇ~」という感じで(笑)、日常的に様々な取り組みがスタートしていることがインターゾーンの魅力だと思います。

また、職場の雰囲気が伝わる出来事としては、最近、「会長プレゼンツ 石狩鍋パーティー」がありました(笑)。会長は大の料理好きで、これまでにも何度も手料理をふるまってくださったことがあるんです(しかも毎回、結構大規模なのです!)。この時も、12~15時の間にやるから好きな時間に食べにおいで~と全社に呼びかけて、会長はシャケをさばくところからスタートして、本格的に大規模な調理!わざわざ大きなお鍋と業務用のプロパンガスを2つ新調して駐車場で調理し、みんなが食べられるように社内にテーブルをセッティングしてくださいました。そして社員もビックリしたり遠慮することなく、「わーい!」「楽しみ~」と自然と集まって来てワイワイ楽しむという(笑)。そんな仲間が集まっているのがインターゾーンです!


―エピソードを交えて伝えてくださったので、とってもイメージが沸きました!前のめりな姿勢で働きつつ、温かい社風ですよね。とてもアグレッシブに働いている金田さんですが、今は時短勤務をされていますよね。どのように今の働き方に辿り着いたのですか?

リモートワークを経て時短勤務へ。働き方に理解のある会社です

実は夏ごろまではリモートワークをしていたんです。理由は、結婚を機に埼玉に転居することになり、通勤に2時間かかるようになったため。通勤にとっても時間がかかるし転職するしかないかな…と考えていたところ、会社からリモートワークを提案してもらったのです。週1日だけ出勤し、週4日は自宅で働くという働き方をしていました。ただ、実際にリモートワークをやってみて自分には出勤するスタイルの方が合っていると感じ、再び会社に相談。10:00~18:00の時短勤務という今の働き方に落ち着きました。

インターゾーンは私が新卒入社した約10年前からフレックスタイム制が導入されており、働き方に関してとても先進的な考え方の会社です。仕事に影響がなければ、用事や病院などで抜けることもできます。時代や1人ひとりの状況に合わせて柔軟に対応しようというインターゾーンのスタンスは、とっても魅力だと思います!


再びインターゾーンに舞い戻って力を発揮している金田さん。一度離れたからこそ感じるインターゾーンの魅力、ライフステージに応じた働き方を教えていただきました!


新たな仲間を探しています!

インターゾーンの企業風土や仕事の取り組み方などを知って、興味を持ってくださった方、一度フランクにお話しましょう!ここには、「退屈やマンネリとは無縁の仕事」があります!

株式会社インターゾーンでは一緒に働く仲間を募集しています
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