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エンジニア

「DXの次はAX。行政をAIで変える。」 ― Biz・Dev・DSが挑む、AIトランスフォーメーションの現場

第1章 行政をAIで変えるJDSC公共チームの挑戦行政のデジタル化は、ここ数年で一気に進みました。デジタル庁の発足、マイナンバーカードやマイナポータルの普及。各自治体でも取り組みが広がり、税金の申告や引っ越し、子育て支援などの手続きが、少しずつオンラインでできるようになりつつあります。行政DXという言葉も、身近になってきたのではないでしょうか。しかし、実際の現場を見ていると、紙やPDF、メールでのやり取りは依然として多く、電子化したことによるデータ整理や確認作業が増え、職員の負担がむしろ大きくなっていることもあります。そんな中で、JDSC公共チームはDXの先、AIで行政を変える「行政AX...

10年以上フリーランスとして活躍してきたエンジニアが、JDSCに社員として飛び込んだ理由とは?

10年以上のフリーランス時代を経て、JDSCにジョインした横山さん。フリーランスの「自由さ」に大きな魅力を感じながらも、再び正社員として働くことを選んだ理由に迫ります。プログラミングが身近にあった学生時代。自然にエンジニアの道へーー本日はよろしくお願いします!まず今までのご経歴を簡単に教えてください。JDSCでエンジニアを経て、現在はエンジニアスカウトやプロダクト開発のインキュベーションを担当している横山です。小学生の頃からプログラミングが好きで、自分でゲームをつくって友人と遊ぶなど、身近な存在でした。そのため自然とソフトウェア開発企業に就職し、主にC言語で開発をしていました。その後はフ...

エンジニアからデータサイエンティストに。日本データサイエンス研究所が目指す、両者の垣根を超えた組織で働く醍醐味とは。

三位一体の組織「UPGRADE JAPAN」をミッションに掲げる東大発のAI企業、日本データサイエンス研究所(JDSC)。JDSCが重視するのは、フロント、データサイエンス、エンジニアリングの各部門が一体となって顧客に向き合う三位一体の組織。そんなJDSCでデータサイエンティスト/エンジニアとして働く2人に、思いを聞きました。左から 秋本大樹(データサイエンティスト 2020年1月入社) 内山晋太郎(エンジニア 2019年10月入社)「エンジニアとして経験したものが活かせる組織。」エンジニアとしてSIer、ゲーム会社を経験した後、現在はデータサイエンティストとして活躍する秋本。その選択の...

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