なにをやっているのか
スタジオパーティーの様子70名以上の方々で完売
スタッフ集合写真
ジェイズダンスアカデミーは社交ダンスの教室です。現在11年目に入りました。
日常業務としては生徒さんへの個人レッスングループレッスンまたは出張レッスンとなります。
年に2回のホテルでのパーティーや大森、駒込、五反田の3教室それぞれのスタジオパーティーでダンスタイムや生徒さんとの発表、プロフェッショナルショータイムなどを行っています。
私たちの経営理念は
ダンスを通じて愛を伝えること
生徒様の生きがいを作ること
地域に密着したくさんの人にダンスを広げること
の 3つを柱に日々生徒様に関わらせてもらっています。
教師一人一人が毎日を精一杯やりきった充実感で満たし、自分を大切に扱うことで生徒様も大切にすることができるそんな善循環を目標にしています。
社交ダンスをただのお稽古ごとではなく、一生涯続けられる生涯スポーツという認識で取り組み一人一人生徒様の望みをリサーチしより満足したいだけるよう創意工夫を欠かさず向き合っています。
また最近ではこれからの日本にどうしても欠かせない介護と言う問題にも取り組んでいます。介護予防ダンスといった社交ダンス社交ダンスのリズムを使った1人用のダンスプログラムで現在老人ホームさんなどに出向き喜ばれています。
「日本社会の問題解決と社交ダンスをいかにマッチングさせ、ニーズを高めていくか」
今後もここに焦点を合わせさらなる発展を目指していきます。
ですから身体的にダンスに向いているかどうかも大切ですが、真剣に社交ダンスの可能性を共に考え創造していけるアイディア、バイタリティーのある持ち主を探しています。
なぜやるのか
駒込スタジオ
大森スタジオ
社交ダンスの業界は生徒様とのレッスンと言う営業の一面と自分自身の競技選手と言う二足のわらじを履いていることが多いのです。試合にのめり込むあまりにレッスンがおろそかになったり営業に集中できないといったような事態もこれまでに多々起こっています。ジェイズの考えるダンス教師の本質とは踊る喜びを他の人々へ伝える事にあります。競技があろうとなかろうと常に生徒様が何を求めているのかを第一に考え、そこへ向けて常に自分をシフトして行くそんな人材を求めています。人と関わることが好き、笑顔見るのが好き、人の役に立つことで自分が満たされる、またそのためのチームワークを構築していきたい!そんな所に喜びを感じる人材を求めています。
どうやっているのか
主宰 田中淳 永田真樹子
社交ダンス教室では担当教師が決まっているのが通例ですが、ジェイズダンスアカデミーでは1人の生徒様に対し全員でサポートしていくと言う体制をとっています。ですので生徒様もリラックスをしていろいろなタイプのレッスンを受けることができます。
スタッフへの優遇としては、通常のダンステクニックレッスンはもちろんのこと、人間関係を良好にする勉強会やセミナーへの参加など心技体全ての面からサポートしております。職場こそ最高の自己成長の場と捉え日々新しい自分に出会える様工夫しています。