こんにちは!つい先日髪を人生初のショートにした採用アシスタントの住友です。
すっかり秋の空気になりましたね。
さて、9/16(月)-9/17(火)の2日間「PyCon JP 2019」にてゴールドスポンサーとしてブースに出展してきました!
PyConは、Pythonユーザが集まり、PythonやPythonを使ったソフトウェアについて情報交換、交流をするためのカンファレンスです。 PyCon JPの開催を通じて、Pythonの使い手が一堂に集まり、Pythonにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、新たな友達やコミュニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標です。(PyCon JP 2019 公式HPより)
今回はPyConでの様子をお届けしたいと思います!それではどうぞ!!
まずはブースのご紹介です。
JXのイメージカラーであるブルーの垂幕でブースを作りました。
VPoEのやみつきーこと小笠原さんはじめ弊社のエンジニア3名が寄稿した技術書を展示しましたよ。
WEB+DB PRESS Vol.105|技術評論社
PyCon参加者に全員配布するノベルティバッグに弊社はゴールドスポンサーとしてwebカメラカバーを入れさせていただきました。シンプルなデザインなので視界の邪魔にはならず、何気なくカメラから守ってくれる感じがあってお気に入りです。
JXジャケットを羽織り、気合い十分です!
小笠原さんの(物理的にも)背中の広いショットを載せておきます。
ブースに立ち寄ってくださる人の中には学生さんの姿も見受けられました!
さてブースの目玉はなんといってもピンポンゲーム。
「JX通信社」というお堅そうな社名なのにキャッチーなピンポンゲームの文字。そのギャップにたくさんの方が足を止めて興味を持ってくださいました!
ピンポンゲームと言っても実際に卓球台でゲームするわけではありません。
弊社のエンジニアが事前にpythonでピンポンゲームを作成し、当日来場した参加者にGitHubでフォークしてアルゴリズムを書いて戦ってもらいました!
(弊社のデザイナーが今回の「ピンポンゲーム」のために特別に作ってくださいました! センスが輝いています…!)
ブースを通りかかった参加者さんたちは興味津々。
たくさんの方が勝負してくださいました。
(私は当日までガチピンポンを想像していました…。まさかゲームAIを実装するとは…エンジニアさん達とは次元が違う…!)
高得点者には素敵な景品もあったみたいですよ!皆さんご参加ありがとうございました!
ピンポンゲームはもちろん、弊社サービスの技術に関してエンジニア同士の交流があったり質問があったり盛り上がりをみせていました!
私はこれまでビジネスサイドの展示会にしか出席したことがなかったので、ブースに立ち寄ってくださるエンジニアの方々の反応や声が新鮮でした!弊社のリスク速報サービス「FASTALERT」の仕組みや使われている技術について積極的に質問くださるのが印象的でしたよ!
JX通信社では様々な技術スキルを持った社員が集まっております。
カジュアルにお話しする場も設けておりますのでぜひお気軽に遊びに来てくださいね!
その他のエンジニア募集についても弊社のページからチェックできます。
/assets/images/2072/original/233d34c4-344b-4156-98d1-56c8ddfc825f.png?1445306418)