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「有事の時の生き残り方(経済危機編)」
『システムD研究会』第32回オープン・ミーティング(3月18日@渋谷)
https://www.facebook.com/events/1693266017592575

第33回(4月22日): 「有事の時の生き残り方(災害編)」
第34回(5月20日): 「有事の時の生き残り方(テロ編)」
第35回(6月24日): 「有事の時の生き残り方(食料編)」
第36回(7月22日):「有事の時の生き残り方(水編)」
第37回(8月19日): 「有事の時の生き残り方(エネルギー編)」
第38回(9月23日): 「有事の時の生き残り方(健康・医療編)」
第39回(10月21日): 「有事の時の生き残り方(戦争編)」

システムD研究会 facebook page
https://www.facebook.com/systemdjapan/

数カ月も日本に居続けてしまうと、世界で今何が起きているのかを捉える感性が鈍くなってしまっていることに愕然とします。日々の日常に忙殺され、受動的にニュースや情報を入れているだけでは、僅かな兆しや危機を見過ごしてしまいます。アンテナを伸ばし、感度を高め、あらゆる事態に備えなければなりません。今、何を選択すべきなのか。全て自分次第なのです。これから起こり得る、あらゆる有事に備えることが必要です。過度な恐れや不安からではなく、人間としての本来備わった感性や感覚を取り戻すことが求められているからです。ヒトとしての本来持つ感性を呼び覚ますことで、あらゆる有事に対し、サバイブすることが可能となります。

2016年に入り、水面下で多くの命がけの攻防が繰り広げられる中、迫りくるその時に備えるために、ここ数回のシステムD研究会では、「有事の時の生き残り方」をテーマに、経済危機、災害、テロ、食料危機、水危機、エネルギー危機、健康・医療の危機、戦争の危機について、サバイブするための方法や技術を共有してまいります。既存研究員の皆さんのみならず、ぜひ、このテーマに関心のある多くの方にお集まり頂き、お持ちの情報をシェアし合い、協力し、繋がりを持って、当テーマを実践的・有効的に捉えていきたいと考えております。

システムD研究会 主宰 藤井利幸

※「有事」とは:戦争や事変、武力衝突、大規模な自然災害などの国家にとって非常事態が起こることであり、軍事的危機だけでなく、経済危機、人為的大事故、自然災害、社会的大事件などの総合的な言い方であり、その中でも主に犠牲者数百人以上の大惨事を伴う事件事故やNBC兵器等によって数十人以上死亡するような緊急の事態を総じて「有事」と呼ぶ。

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