・新卒未経験から広報に挑戦してみたい。
・新しい業界でスキルを身につけたい。
でも“経験がないから不安”という方は多いのではないでしょうか。
K・ライズ(ケイライズ)には、そんな“成長意欲のある人の挑戦”を本気で支える環境があります。
**「仲間を信じて挑戦を歓迎する」**それがK・ライズ(ケイライズ)の文化。
分からないことを分からないと言っても、誰も責めない。
むしろ一緒に考え、教え、背中を押してくれる。
最初の頃は、SNS投稿作業に何時間もかかり、
1つの文章を10回以上直す日々。
「投稿ボタンを押す手が震える」なんて、本当にあるんだと思いました。
それでも続けていたら、ある日ひとつの動画が大きく伸びました。
通知が止まらない。
コメントが増え続ける。
視聴数が12万を伸び、。
いいねは700件以上を超えた。
「この動画を見て応募しました」という採用のきっかけにもなった。
私はようやく、その瞬間、心から思った。
「挑戦してよかった」と。
目次
■なぜ『ゼロから始めよう』と考えたのか?
■ 広報の仕事を進める前の課題と困難は?
■ 試行錯誤 ― 6つの事業を理解し、コンテンツ戦略をゼロから開発
■ 入社半年で200人以上のセミナーに登壇。挑戦が形になった瞬間
■ K・ライズ(ケイライズ)がくれた価値観:「できるかどうか」ではなく「やるかどうか」
■最後に:人生は、自分で決めるからこそ価値がある
■ 未来へ向けた挑戦:K・ライズ(ケイライズ)が支えるキャリアの可能性
■ この記事を読んでくださった方へ。
■なぜ『ゼロから始めよう』と考えたのか?
K・ライズ(ケイライズ)には、未経験でも挑戦を歓迎し、成長を後押しする文化があります。
私自身、新卒という立場から広報に挑戦することに最初は大きな不安がありました。
しかし、
「やってやれないことはない。チャレンジャーであれ」
という社長のメッセージが背中を押してくれました。
実際に踏み出してみると、広報という仕事を通じて、
企画づくりや発信の構成、データ分析など、想像していなかったスキルが一つずつ積み上がり、挑戦のたびに自分が変わっていくのを実感しました。迷った時には先輩が伴走してくれ、失敗も成長の一部として受け止めてくれる環境があります。
K・ライズ(ケイライズ)は、社員が「自分の未来を自分で選べる」ように支える会社です。挑戦は怖い。でも、挑戦した分だけ景色は確実に変わる――
社員の皆さんは、その実感とともに、今日も新しい一歩を踏み出しています。
■ 広報の仕事を進める前の課題と困難は?
広報と聞くと「発信」から始まるように思われがちですが、
K・ライズ(ケイライズ)では
まず“正しく伝えるための基礎”を徹底して学ぶところから始まります。
著作権・肖像権・炎上リスクなど、日本のSNS運用は規制が細かく、
特に国籍に関係なく誤解が起きやすい領域です。
だからこそ、私は発信より先に法律・コンプライアンスを集中的に学びました。
最初は難しく感じたものの、会社は丁寧に指導し、疑問があればすぐ相談できる環境があります。
この基礎づくりがあったからこそ、今では安心して企画から運用までを任され、発信の品質にも自信を持てるようになりました。
K・ライズ(ケイライズ)は“挑戦させる前に土台を育てる”会社だと強く実感しています。
■ 試行錯誤 ― 6つの事業を理解し、コンテンツ戦略をゼロから開発
K・ライズ(ケイライズ)は6つの事業を展開しており、広報はグループ全体の情報を扱います。事業ごとに商品も市場もまったく違うため、入社当初の私は理解が追いつかず、毎日が学びの連続でした。
しかし、先輩や上司のサポートのおかげで、
短期間で各事業の基礎知識を理解し、ネットワークも広がり、
気づけば、 ブランド品・農機具・コスメティック・味噌ラーメン・金融…などの話題でも会話ができる ように。
各事業を理解した上で
コンテンツ戦略 → 企画 → 撮影 → 編集 → 投稿 → 分析 → 改善
までを一貫して任されたことは、大きな挑戦でした。
ですが、
友人から「どうしてそんなに幅広い分野に詳しいの?」と聞かれ、
「K・ライズ(ケイライズ)で広報をしているから」と自然と言えたとき、
初めて“専門性を持った社会人”としての自信が生まれました。
多事業を持つK・ライズだからこそ得られる、この幅広い知識と経験は、私にとって大きな財産になっています。
■ 入社半年で200人以上のセミナーに登壇。挑戦が形になった瞬間
入社半年で、私は初めて大規模な社外企画を提案し、実現しました。
最初のアプローチから本番当日まで、すべてが挑戦でした。
200人の前で話すことは、不安もプレッシャーもありましたが、
上司が背中を押してくれました。
企画書作り:目標(参加者数・満足度)どんなことを話せば届くのかを明確化
リハーサル:話す内容を分かりやすく分割、スライドはビジュアル重視に何度もリハーサルをした
当日は緊張の中でも、上司のフォローがあったから最後まで話すことができました。
登壇後、現場の学生さんに言われたひとこと。
「あなたの話を聞いて、救われました。」
就活を始めたばかりで、
何から準備すればいいのか。
自己PRが思いつかない。
自分に向いてる仕事がわからない。
そんな不安の中で、私が話した“就活軸の考え方”が、心に残ったのだそうです。
そして1ヶ月後にそこの学生さんに偶然道で声をかけられて
”K・ライズ(ケイライズ)の広報ですね。その時からずっと印象に残ってたよ!おかげで就活の悩みを少し解消できたよ!”って
その言葉は、私が広報を選んだ意味を証明してくれました。
■ K・ライズ(ケイライズ)がくれた価値観:「できるかどうか」ではなく「やるかどうか」
K・ライズ(ケイライズ)には、働く上で大きな指針となる言葉があります。
スローガンでもある
「飽くなき挑戦が続く。できない理由より、やれる方法を考えよ。」
これは、私の広報としての姿勢だけでなく、“働き方”そのものを変えてくれました。
SNS撮影がうまくいかない日も、
文章がまとまらず悩んだ日も、
あるいは文化の違いで戸惑った場面でも、
「できない理由」を探すよりも先に、
「どうすればできるか」 を考える習慣が自然と身についていきました。
挑戦を重ねるほど、見える景色は変わっていく——。
K・ライズ(ケイライズ)で働きながら、
この言葉が単なるスローガンではなく、日常の仕事に生きる“リアルな価値観”だと強く実感しています。
■最後に:人生は、自分で決めるからこそ価値がある
働くことは決して簡単ではありません。
不安や孤独、失敗など思った通りにいかないこともあります。
しかし、挑戦できる環境で挑戦を続けることは、 “想像しなかった未来” を確実に変えてくれます。
K・ライズ(ケイライズ)は
挑戦を歓迎し、努力を正しく評価し、人を大切にする会社です。
経験や年齢に関係なく、意欲のある人には必ずチャンスがある。
これは制度だけでなく、日々の現場で実際に機能している価値観です。
■ 未来へ向けた挑戦:K・ライズ(ケイライズ)が支えるキャリアの可能性
広報担当として、私はまだ道の途中だ。
発信の精度を高めたい、より多くの人に届く表現を学びたい――
その思いを胸に、日々挑戦を楽しく続けています。
国籍や言語が違っても、
“挑戦したい”という気持ちは誰にとっても同じです。
だからこそ、私自身の挑戦が、
いつか同じように悩む誰かの背中をそっと押す存在になれたら嬉しい。
そしてK・ライズ(ケイライズ)は、
その挑戦を支え、伸ばしてくれる環境。
広報としての企画力・発信スキルの向上はもちろん、
情報の扱い方を含む基礎から実践まで、日々学び続けられる場が整っています。
挑戦の数だけ視野は広がり、キャリアの可能性も大きく変わる。
私たちはその変化を、社員一人ひとりの成長を通して確かに見てきました。
“一度きりの人生”だからこそ、私は今日もK・ライズ(ケイライズ)で一歩を踏み出します。
■ この記事を読んでくださった方へ。
K・ライズ(ケイライズ)は、
「挑戦を歓迎する文化」と
「人を大切にする姿勢」 を元に事業を展開しています。
もし少しでも
「どんな会社かもっと知りたい」
「実際の働き方を聞いてみたい」
そう思っていただけたなら、
まずは、お互いを知るところからが重要だと思いますので
ぜひお気軽にDMでお話ししましょう。
K・ライズ(ケイライズ)が
どのような価値観を持ち、
どんな未来を目指しているのか。
そして、
あなたが大切にしたいこと、実現したいキャリアは何か。
その「これから」を、焦らず丁寧に相談しながら、
一緒につながっていきたいと思っています。
K・ライズ(ケイライズ)についてさらに知りたい方は、ぜひ弊社コーポレートサイトをご覧ください。