なにをやっているのか
KOYO証券は、1963年の創業から、ゴールド(金)をメインにデリバティブ運用やリスク管理等のノウハウを蓄積してまいりました。
2011年に「取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)」をスタートし、2012年には「外国債券」、2014年に「株価指数先物・オプション取引」、2015年に「ETF・REIT・ETN」、2017年には多くのお客様からリクエストをいただいておりました「投資信託」と「現物株式」を新しくラインナップに加えました。そして2018年、KOYO証券はお客様の取引環境を更に拡大するため、「信用取引」のサービスを開始しております。
さらに、KOYOトレードサポートデスクでは、夜間でも安心して、お取引、お問合せにお応えできる体制を築いております。お客様の最善の利益を追求すべく、KOYO証券はこれからもサービスの拡充に邁進してまいります。
なぜやるのか
KOYO証券の理念は「話せる、頼れる。」証券会社です。
投資家の皆様の資産ニーズに真摯に向き合い、ベストな金融商品とサービスを提供するため、継続した努力を積み重ねてまいりました。
当社は、「完全な誠実」を意味するラテン語「インテグラル」を由来とし、「完全な、不可欠の」ブローカーとして、リスクから目をそむけることなく、お客様のマーケットの真のガイド、インテグラルブローカーを目指しております。
私たちKOYO証券が目指す「インテグラル・ブローカー」とは、次の3つです。
・お客様を勝利に連れていくパワーとソウルを兼ね備えた「勝つブローカー」
・お客様の安全を守るためリスクを常時監視する「必要不可欠のブローカー」
・お客様とのお付き合いの全てに対して「誠実さを貫くブローカー」
どうやっているのか
KOYO証券の取扱う商品は目には見えませんが、お客様の大切な資産をお預りする仕事ですので、ベストな投資商品を提案するためには、新しい情報を積極的に取り入れて常に勉強を続ける姿勢が求められています。
また、こまやかな情報提供や、お取引のサポートなど一人一人のお客様との繋がりと信頼関係がとても大切になるため、Face-to-Faceの営業スタイルを重要視しているのもそれが理由です。
どのように資産を運用すべきか、相談できるパートナーを求めている投資家の皆様のアドバイザーを目指しています。
社員の声では、アットホームな雰囲気であることや、新しいスタイルの証券会社であり、自分を成長させてくれる環境であるという意見が挙げられます。
気軽に相談できる上司や先輩と積極的にコミュニケーションを取る風土があるという声も聞かれます。元気で明るい会話や挨拶が聞こえてくるアットホームな雰囲気の社内です。KOYO証券では、このような風土の元、スキルをアップさせる研修制度や、女性の活躍をサポートする「ジョブリターン制度」など、さらなる職場環境の整備や、ワーク・ライフ・バランスを大切にした社員満足度の向上にも真剣に取り組んでいます。