何かあったら頼ってほしい。それに応えられるひとでありたい。
身近なひとのためになる過程とビジネスは課題解決という点で共通しています。 ビジネスを研究し、企画からの一連の流れを繰り返し行うことで、 より身近なひとから頼られる存在になれると信じています。
価値観
IQよりEQ
企ての樹が大事にするのは、「身近なひとのために」という想い。
身近なひとのため何かあったら頼ってほしい。
それに応えられる、気軽に相談できる関係でいたい。
それは、お客さまにも、チームメンバーにも変わらない想いです。
そんな想いから、EQ(心の知能指数、英: Emotional Intelligence Quotient)を重視しています。
フラットな組織
企ての樹にとって重要なのは、年齢や社歴ではなく、身近なひとのために生きること。それは時にお客さまの課題解決であり、メンバーの成長でもあります。
全員がその目的に向かって自由に意見し、自律的に行動しています。
またメンバーのキャリアアップについても、ひとりひとりにカウンセリング。必要に合わせてポジションチェンジが実現するなど、誰でもチャレンジできる環境です。
プライベートでも仲良し
企ての樹では月に1度、「感謝祭」を開催。
その月のはたらきを労い合い、チーム間の交流を深めます。
そのほかにも不定期で集まって作業するなど、ポジションや働き方などは関係なく仲が深まる機会がたくさんあります。
時間や場所に縛られない
企ての樹は、いつでも、どこでも働くことができます。
フレックス制を採用し、業務は基本的にチャットワーク+オンラインミーティングで進行されているため、働き方を自由に決めることができます。
メンバー自身が最もパフォーマンスを発揮できる時間や場所で働くことを推奨しています。
誰もが平等
企ての樹では、「身近なひとのために」という想いのもとに、誰もが平等であり続けています。
メンバーの成長という観点では、「今、自分が何をしたいか」「今後どうなっていきたいか」というメンバーの想いに合わせて、ポジションや働き方を提案し、ひとりひとりマッチングさせています。
チーム最優先
企ての樹では、お客さまのために、メンバーのために、チームのために…ありとあらゆる「身近なひとのために」各々が全力を尽くします。
身近なひとの課題を解決し、その解決策が役に立つならば、それをもっと多くの人々に届ける。身近なひとの課題解決を広げていくことにより、ビジネスが生まれる。そうやって、ひとりではなく、みんなで遠くまで進んでいきます。