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SaaS

【社員インタビュー vol.7 /sales】人を幸せにする一役を担えたら

勤続23年の会社から起業3年目のベンチャーへ、勇気ある転身を遂げた営業部長の加藤さん。このサービスが世に出ることで地域の人たちが幸せになれば、という思いを持ち働く人たちを見て、その一端を担えることが楽しそうに思えたと語ります。異業種から仲間に入り苦労したこと、チームで切磋琢磨する喜びを聞きました。勤続23年から、起業3年目のベンチャーへ子どもたちの姿に背中を押されカタカナ、略語に悪戦苦闘!?サービスに息を吹き込めるかどうか勤続23年から、起業3年目のベンチャーへ様々な経験を経てLeafeaに辿り着く仲間が多い中、これまでの経歴が1社という人は珍しい。営業部長である加藤さんの前職は、新卒で...

【社員インタビュー vol.6 /designer】当たり前の存在になれるサービスを目指して

デザイナーとして「本当に作りたいサービス」を探し求め、たどり着いたのがLeafeaの福利厚生サービスだったという美曽作 孝裕さん。いつか、蛇口をひねれば出てくる水のように当たり前の存在になれるサービスを目指して奮闘する日々を伺いました。自分が作りたいサービスを探していい人ばかりで不安になるくらい?必死ながらも楽しめる日々「性善説」で成り立つ会社 蛇口をひねれば出てくるように当たり前になれたら自分が作りたいサービスを探して— 東京モード学園でデザインの基礎を学び、音楽チャンネルMTVにインターンとして参加していたデザイナーの美曽作さん。ちょうどYouTubeが流行り出し、有料のチャンネル登...

【社員インタビュー vol.5 /sales】街を盛り上げるサービスを携えて

元Jリーガーという異色の経歴をもつ営業担当の打越さん。Leafeaの営業職は、遠征慣れしたスポーツ選手のセカンドキャリアとして意外にも相性がいいのだとか。話を聞いてみると、選手時代の経験から生まれた地方創生への思いも伺うことができました。スポーツで培われた力を活かす福利厚生で地方を盛り上げる自信を持って売れるサービススポーツで培われた力を活かすー営業チームのメンバーとして日々地方を駆け回る打越大樹さんは、元プロサッカー選手。Jリーガーとして1年間活動した後に、地域リーグでプレーしながら広告代理店や電力会社勤務を経て、Leafeaに転職した。現在はパートナーセールス部署で、金融機関と連携し...

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