なにをやっているのか
30年以上にわたり英語のエリート教育を提供してきた当校代表・藤川恭宏
富裕層向け雑誌からも大きな注目を集める
私たちは国際社会で活躍できる人材を育成することをミッションに、30年以上にわたりエリート英語教育に取り組んできました。
「より多くの日本人に、最短で完璧な英語をマスターしてもらい、真のグローバルエリートとして国際舞台で縦横無人に活躍してもらうこと」をモットーに独自の英語学習メソッドを提供しています。英語の構造を紐解き、英米人と同様な「英語脳」を構築することで、「国際的に活躍したい!」「キャリアアップしたい!」「国内外のトップ大学に受かりたい!」といった大きな夢を抱く学生や社会人ひとりひとりの目標達成をサポートしています。
なぜやるのか
Liberty設立の契機となったライシャワー氏の著書(教室内)
海外で活躍する元生徒から届く便り
『日本人の英語力は惨めなほど低い』
『 世界経済を牽引していく国として、国際語である英語力を上げることは、焦眉の急である』
こう冷徹に分析したのはケネディ政権下で日本大使を務めた後、ハーバード大学教授として日本研究に従事したエドウィン・O・ライシャワー氏です。同氏が著書で日本の問題点を指摘してから半世紀が経とうとしているなか、日本の英語教育には一向に改善の兆しが見られません。
「優秀な日本人にして英語力が上がらないのは学習能力の低さからではなく、教える側にこそ問題があると確信していたのです」(Liberty代表・藤川)
代表の藤川が外交官を目指していた大学時代に出会ったのがライシャワー氏の著作。以来、『日本の英語教育を根底から変える』ことを目標に、従来の常識を覆す方法を考案し続けました。
「完成した英語を身につけることができた」「英語というものに対する見方が変わった」という評判を呼びながらも、主に口コミや他の学校で結果が出ない方々の駆け込み寺のような場所として「知る人ぞ知る」学校という位置付けてここまできました。
当校のミッションである日本人100万人が国際レベルの英語を身につけるという目標に向かい、学校の変革期・転換期にあります。
どうやっているのか
当校代表の藤川
少数精鋭のチームで学校を運営しています
私たちは数名の小さなチームで英語学校を運営しています。最近まで家族経営の小さな英語学校でしたが、外部からもスタッフが集まり、今まさに大きな学校組織へと成長して、全国からも生徒を募集できる体制づくりの真っ只中にあります。
小さい組織ゆえに教えること専門で過去30年間学校の運営に取り組んできました。営業戦略や業務改善などほぼノータッチできてしまっていてこれから取り組むことは多岐に渡りますが、そのぶん、やればやるだけのリターンが見込め、大きなポテンシャルを秘めています。
今までの経験やスキルを実践経験で発揮したい方、事業拡大の礎を築くことをチーム一丸となって取り組んでいきたい方には魅力ある職場です。
東大や京大、慶応、早稲田といった日本のトップ大学をはじめ、ハーバードやMIT、スタンフォード、またオックスフォードやケンブリッジといった世界のトップ大学を目指されるような優秀かつ高い目標を持つ生徒さんが多いため、夢や目標を持つことの大切さ、またそれに向かって努力することの必然性などは私たちがとても大事にしていることです。
(余談ですが)国際的なエリートになった姿をイメージしていただけるために高級ブランド家具で設えられた教室もまた、当校の特徴の一つです。
また、現在Webサイトのリニューアル中となっており、9月中旬には完成を予定しております。ご了承ください。