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スタートアップ

【CFOインタビュー】難易度の高い環境こそ、戦闘力が上がる場所。外資金融を経てAIスタートアップに飛び込んだ彼が、代表と追求する"AI時代"の経営戦略とは。

紫安 勇成 | Chief Financial Officer(CFO)今回は、Lightblueの経営の屋台骨を支え、財務戦略から組織づくりまでを幅広く統括するCFO・紫安 勇成さんにインタビューしました。東大卒業後、外資系投資銀行でキャリアを積み、プロフェッショナルファームでの経験を経てLightblueにジョインした紫安さん。「人生に全力でありたい」と、代表と共に経営の最前線で事業成長を牽引しています。彼が定義する「AI時代のCFO」とは何か。数字を武器に事業の本質を突き詰めるその姿勢と、Lightblueで挑む壮大なビジョンについて伺いました。Chapter 1|輝かしいキャリア...

【CROインタビュー】「技術力という宝箱」に出会った営業のプロ。エンプラ営業10年の彼が、AIスタートアップで掴んだ"Lightblue流"の営業とは。

川俣 彰広 | Chief Revenue Officer(CRO)今回は、Lightblueのビジネスサイドを牽引するCRO・川俣彰広さんにインタビューしました。ワークスアプリケーションズで数億円規模の大型案件を次々と受注し、3年目には売上No.1を達成。WOVN Technologiesでも初年度から売上トップを記録し、トヨタ自動車、日本航空、JR東日本など業界トップ企業の受注を実現してきた、BtoBエンタープライズ営業のプロフェッショナル。10年以上のキャリアを築いてきた彼が、なぜLightblueという成長企業に飛び込んだのか。そして、半年で営業組織を倍に拡大し続ける現場のリアル...

「最高の頭脳で、“誰も使わないもの”をつくるな。」AIが東大入試を解く今、君がいなければ生まれなかった「差分」をどう作るか。

駒場東大前駅東口の改札外に掲載中「最高の頭脳で、“誰も使わないもの”をつくるな。」 駒場東大前駅の改札を出てすぐ、そんな挑戦的な言葉が並んでいます。AIの知能が人間を凌駕し始め、東大入試に合格することの意味さえも変わりつつある現代。私たちは、これまでとは全く異なる「賢さの使い道」を提案したいと考えています。高度な技術を、ただの理論で終わらせないために。 誰もがその恩恵を享受できる社会をどうデザインするのか。広告に込めた想いと、Lightblueが挑んでいる「社会実装」という名の難問について、代表・園田に詳しく聞きました。目次0. 私たちが提供するプロダクト「Lightblue」について1...

盛り上がりました! ⭐️Lightblue忘年会⭐️

もうすっかり忘年会の季節ですね。あっという間に1年が終わってしまいそうです。Lightblueは11月が期末ですので、第7期お疲れ様会や新メンバー歓迎会など、色々ひっくるめての忘年会を実施しました!@焼肉 房家 2号店社員はもちろん、役員や業務委託、インターンなどでご協力いただいている面々、約30人が集まってくれました。美味しいお肉を食べてお酒を飲んで、とても盛り上がりました!普段対面でお会いすることが少ないメンバーも多かったことで、二次会も話が絶えない様子でした。二次会のお店を出た後も、一部のメンバーはまだまだ盛り上がろうと、夜の街に繰り出していったようです。。第7期、Lightblu...

新入社員歓迎会ランチ!! @御茶ノ水KEEL'S BAR

10・11月に新しくジョインした社員4人を含む15人で歓迎会ランチをしました。大人数にも関わらず快く受け入れてくださった KEEL'S BAR さんには感謝です。いつもお世話になってます!ここのランチは、日替わりランチ、週替わりパスタ、和風・洋風ハンバーグ、カレー、どれを取っても、昨日食べても今日食べたくなるような美味しさなんです!そんなKEEL'S BARは、Lightblue本社から徒歩30秒で行けちゃいます!うっかり15人全体での集合写真を撮り忘れてしまいましたが、、お店の外観だけでも、共有させてください~~~

2024年、生成AIの動向考察とLightblueのビジョンをご紹介します!

情報革命を終わらせるために ~なぜ独自LLMに取り組んでいるのか~生成AIブームに対して思うところ明けましておめでとうございます。株式会社Lightblue代表取締役の園田です。今回、AIスタートアップLightblueを経営しているデータサイエンティストとして、近年の生成AIの盛り上がりと、2024年以降の動向についてのビジョンを書こうと思います。まず、生成AIに関する盛り上がりは一時のブームなのでしょうか。株式市場やSNSでの盛り上がりについては、僕は専門家ではないのでわかりませんが、技術の観点ではファンダメンタルなものであると考えています。産業革命が18世紀半ばから19世紀に起こっ...

思い切った転職で、理想的な働き方を実現できました!

-大学院での取り組みについて大学院ではどのような研究をされていたのですか?手話におけるうなずきの分析をおこなっていました。手話CGをよりわかりやすくするための研究です。手話は手の動作だけだと思われがちですが、顔の動作も重要な役割を担っていて、それらを手話CGに取り込むための研究でした。-今までのキャリアについて教えて下さい!どのような経緯があって、初職に就かれたのですか?学生時代の授業や研究でプログラミングを経験し、プログラムを作成する職業に就きたいと考えてSIerを選択しました。 また姉が同じ会社で働いており働きやすそうな会社だと感じたことが大きな理由です。初職ではどのような仕事をして...

自動車部品メーカ→工作機械メーカ、大企業でキャリアを積んできたメンバーが、Lightblueを選んだ理由、感じたこととは

今回は、自動車部品メーカ→工作機械メーカ→Lightblueと、大企業からスタートアップと多様なキャリアをご経験の藪根さんにお話を伺っていきます!-大学院での取り組みについて大学院ではどのような研究をされていたんですか?ALS(筋萎縮性側索硬化症)の方に向けたコミュニケーションツールの研究を行っていました。具体的には画像処理で人の眼球運動を捉え、文字入力を行うためのHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の研究でした。-今までのキャリアについて教えて下さい!どのような経緯で、初職の自動車部品メーカに就かれたのですか?研究していた分野に限らず色々な職を検討していたときに、企業説明会で見かけた会...

製薬企業から移籍。彼が感じたLightblueの強み「協働」「スピード」そして「最先端技術を追い求める姿勢」。

(撮影:畑中ヨシカズ)「製薬会社からスタートアップへ移籍」という珍しい経歴を持つ大野さん。Lightblueでは、マーケティングを軸に、営業や採用と幅広く活躍しています。今回はそんな大野さんに学生時代の話から、製薬企業でのの話、そしてLightblueの話まで沢山質問していきます!!「研究を続けたい、ものを生み出したい」という思い...

Lightblueの正社員として育休を取ったので感想を書きます

Lightblue Technology研究員の川崎です。Lightblueでは主にPM兼エンジニアとして、画像処理技術を用いた労働生産量の可視化や不安全行動の抑制に関するプロジェクトに携わっています。はじめにLightblueにジョインして1年ほどが経ち、2021年の10月に娘が産まれました。予定日より3週間ほど遅れ、はらはらどきどきでしたが無事元気な姿で会うことができてホッとしています。名前は”音(おと)”です。シンメトリーな見た目の形(音/ OTO)と、そもそもの響きに惹かれて妻とふたりで名付けました。”おと”と呼ぶのを楽しみにして名付けたのですが、産まれて4ヶ月が経った今、妻は娘...

ITベンダーのRPAエンジニアからAIスタートアップへ転職。営業として活躍する彼が思うLightblueの魅力。

今回は、ITベンダーで約3年間RPAエンジニアを経験し、 Lightblue Technology(以下Lightblue)で営業職として活躍する安達さんに、転職の経緯からLightblueで働く魅力についてまで幅広くお話を伺いました。前職のITベンダーでの経験について教えてください。どのような会社で、どのような業務を行っていましたか?ITベンダーでRPAエンジニアとして、RPAの導入支援を行っていました。具体的には、RPAのロボット開発、ユーザの利用支援、RPAの導入提案、RPA導入プロジェクトのPMO等を行っていました。2019年の1月からは大手自動車メーカーに常駐し、約7万人のクラ...

物理のドクターをやめて、スタートアップ企業に就職。未経験からエンジニアへ。

大学院博士課程でグラフェンの研究をしていた平原さん。博士課程在籍中にスタートアップへ就職した経緯と、Lightblueで取り組まれている業務・今後の展望についてお話を伺いました。大学院在学中はグラフェンを研究どんな研究をしていたんですか?グラフェンと呼ばれている世界一薄いシートの電気特性を調べていました。鉛筆にも入っているグラファイトと呼ばれる層状の物質があるのですが、この層1枚が剥がれたものがグラフェンとなります。なので、このグラフェンの厚みは原子1つ分となります。グラフェンの特徴的な点は、電子のエネルギーが運動量(速度)の1乗に比例するということです。通常質量のある物質はエネルギーが...

東京大学出身、野村総合研究所に就職。顧客志向を追求して辿り着いたスタートアップ。元経営コンサルタントが語るLightblueの強みとは。

野村総合研究所(以下、NRI)で経営コンサルタントとして働いていた佐藤さん。スタートアップに転職してきた経緯と、様々な会社を見てきたからこそわかるLightblue Technology(以下、Lightblue)の良さについてお話を伺いました。意図せず辿り着いた経営コンサルタントという仕事どういう経緯でコンサルを志望したんですか?実は、入社当初から退社するときまで一度もコンサルを志望していないんです。元々大学では石化資源の代わりに木材から樹脂原料を取り出す研究をしていたので、環境に携わりたい、中央省庁は自分の性格に合わなさそう、といった思いがありました。なので、メーカの環境分野に関わる...

外資証券からエンジニアへ。敢えて困難なキャリアを歩む理由

今日は大川さんのストーリーを紹介します。 大川さんは外資系証券会社で勤務した後、エンジニアにジョブチェンジして今に至ります。 外資系証券から開発にジョブチェンジした例は「相当少ない」と言います。そんな珍しいキャリアを歩んでいる大川さんのお話を紹介します。外資金融でのファーストキャリア大学院ではどのようなことを専攻していましたか?大学院では、物理工学専攻というところで材料系の研究室に所属していました。最近では機械学習を取り入れたマテリアルインフォマティクスと呼ばれる領域が盛んに研究が行われており、私の研究室は材料合成を主に行う実験系の研究室でしたが、一部そのような要素を取り入れて実験を行っ...

経産省からの移籍。国家公務員が見るLightblueの姿

本日は米山さんのストーリーを紹介します。 米山さんは経産省からレンタル移籍でLBへジョインした経緯があり、現在は主にセールスとしてご活躍頂いています。 官庁→スタートアップという比較的珍しい経験をしているからこそ見える景色について、沢山聞いてみたいと思います。「今存在しないプレイヤーを想像する」経産省での経験どういった経緯で国家公務員になろうと考え、中でも経済産業省を志望したんですか?学生時代の経験が大きいです。元々政策や行政的な部分に興味があり、大学では教育行政学をテーマに、日本と海外の留学送り出し政策の予算の違い等を研究していました。 また教養学部時代の「政策立案演習ゼミ」への参加が...

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