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なにをやっているのか

No Content, No Life.
私たちは、クリエイターのためのコンテンツプラットフォームサービス「LITEVIEW(ライトビュー)」の開発・運営をしています。 ■LITEVIEW(ライトビュー) https://liteview.jp/lp 現在のコンテンツ配信は、YouTubeなど「モール型配信プラットフォーム」中心で行われてます。 モール型配信は、自身のコンテンツを多くの人々に届けるには効率的ですが、1人のクリエイターとして経済的に自立するには厳しい環境です。私たちがミッションとして掲げる『「フルタイムクリエイター」を増やす』ためには、その方を熱狂的に応援してくれる「コアファン」が必要。 既存の「モール型配信」の対案として注目を集めてのが「自社型配信」です。コアファン向けに"自分の世界"となる「自社型配信プラットフォーム」をクリエイターの皆さんがいつでも気軽に作ることができるサービスがLITEVIEWです! 電通、Samsung、LINEなど、国内外のコンテンツ関連企業やエンジェル投資家の皆さんからご評価をいただき、出資いただいています。 【参考記事】BRIDGE掲載 ・コンテンツ流通技術のPulit、シリーズAでサムスンやLINE Ventures運営ファンドから数億円を調達(旧社名Pulit時) http://thebridge.jp/2018/06/pulit-series-a-round-funding ・デジタル流通技術基盤からピボット、コンテンツ版Shopify「LITEVIEW」 https://thebridge.jp/2022/08/liteview-appoints-baba-yamaguchi-as-directors

なぜやるのか

掲げるミッション『「フルタイムクリエイター」を増やす』ために、私たちはLITEVIEWを開発・運営しています。 このミッションを掲げた背景は「もっと世の中が豊かになってほしい」という想いから始まります。 世の中は、良質なコンテンツが増えることで、おもしろさが増して、彩りが増して、もっと豊かになっていくと考えています。 そのためには、クリエイターの方々がより多くのコンテンツを生み出すことができるように、企業で働く社員同様、「フルタイム(本業)」で制作・配信できる社会を整えていきたいと考えています。

どうやっているのか

まだ人数は少ないながら、Exit経験者や大学の研究者、Samsung、NTT、LINE等の大手出身者からスタートアップやVCの経験者まで、国内外問わず多様なメンバーが集まっていることが強みです。 また、アドバイザーとして上場企業やExit経験のあるCxO、弁護士、大学教授等にサポートいただいています。 これからさらにLITEVIEWのサービス拡充、マーケティング活動に力を入れて取り組んでいきます。