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ミッション

LTBの約束

サーバントオーナーシップ型の経営。チームメンバーが自分の持てる力を持ってトライするのを支援する組織体系です。旅行に例えると、経営陣の「どこそこの島に行きたい!」というビジョンに対し、チームメンバーそれぞれが「どのように行くべきか」「何を使っていくべきか」を考えて、経営陣に提案するスタイルの組織です。経営者の心情としては、4000キロくらいはなれているからできれば、カヤックや徒歩ではなく、ちょびっとお金がかかってもいいから飛行機で、なるはやで到着ほしいなとお願いをするという環境です。上下関係はなくフラットなチームです。社長含めて上層部は、なぜこういうことがおきているのか、どうして必要なのか...

ビジョン「日本の活性化に寄与します」

我々のビジョンは日本の活性化の役に立つこと。日本の労働人口はこれから先、下降を辿ると言われています。経済力だけが国の豊かさを測るものではないかもしれません。ですが、人口が減って、生産する人が減るのに世界第3位と言われる経済力を維持できるのか?そのソリューションを一緒に考えていきませんか?

「むしむし?」「え!無視してないよ!」

ちゃんとメッセージ見ているし、返信送っているよ。無視したってそんなことしないよっ!そうなんです。「む」 と 「も」 は似てるよね。ものすごく惜しい。「わかりました。おぬがいします。」いいわー。多分日本語入力しているよね。「ぬ」と「ね」も似ているよね。予測変換の横槍も飛び越えて送ってくれたのね!我々だって外国語だけじゃなく、日本語さえも綴りを間違い、漢字も全部わかっているわけではない。それぞれの言語のネイティブからみたらなんだそりゃっていう発音をしているだろうし、文法だって完璧じゃないはずだ。今度はスタッフが叫んでいる。「えきからなんぷん?」「駅からごふん。」「えきからごはん。」「違う!駅...

LTBの創業ストーリー

創業より4年。今でこそ「心にものすごく強い炎が燃え盛って、絶対に事業を大きくしてやる」と自信を持って言える様になった。なぜか。社会にとって我々の仕組み・サービスが必要とされていることがはっきりとわかったからだ。創業する前。社会には間違いなく必要とされるだろうと「確信」はしていた。社会問題を解決するだろうという「確度の高い予測」は出来た。事実、私が会計屋としての立場で見聞きし体験してきた事実こそが基礎になっているからだ。リーマン直後、人を採用したくでも採用できない製造業。若い人が採れないと言って廃業を考える高齢の経営者。人がいないから数字が上がらない。だから商売をやめる・・・。「もったいな...

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