こんにちは!こんばんは!
株式会社真面目経営企画部インターン生の北元です。
今回は、社員インタビュー第2弾!入社2年目メンバー編です。
1人目はBP部、筆塚さんにインタビューしてきました。
新卒で入社し、1年が経った今、思うこと。
是非、ご覧ください!
真面目の他にはない強みを教えてください
Mission、Vision、Valueが会社全体にすごく浸透していること。
何か行動するとき、一つ上の上司が自分の利益だけを考えていると部下もそうなってしまう。
しかし真面目社のメンバーは、
”この一本で誰かの人生を変える。”
その為にどうするべきかということを常に考えている。
「Missionの実現」に全ての労力をかけている。
その環境があるのは全員がMission、Vision、Valueの理解をし、体現しているから。
入社前と入社後のギャップはありますか
ギャップというギャップはなくて、、、。でも、私自身の選択肢というものに変化がありました。
入社前に憧れていたものというと平川アズサさん(社長)という人間。
私は田舎で生まれ育って、周りにはバリバリ働いている女性がいなかった。専業主婦をしていたり、パートをしていたり、、、。
アズサさんの存在を知り、
働いている女性且、社長。且、美しい。
でも働きつつ家庭も両立しているということがすごく憧れで、そういう選択肢があるんだ。と思った。
入社して今思うことは、それをこなすっていうことは尋常じゃないパワフルなエネルギーが必要で、アズサさんにはそれがあること。
少しネガティブになってしまうしまうけど、私には出来ないと思う。この両立は簡単に手に入るものではない。
専業主婦の方を多く見てきて、働くという選択肢がなかった私に、女性が働く。そして家庭を持つ、出産をするという選択肢を見せてくれたのが社長。
私の人生を大きく変えたきっかけ。
インタビューを通して
ここからはインタビューを通し、インターン生である私が感じたことを話していこうと思います。
筆塚さんの初めの印象は「サバッとしていそう」
しかし、その印象はすぐに崩されました。
私のインターン初日、真っ先に話しかけてくれた人。
私が困っている時、作業している時、些細なことに気付き、伝え、やる気を掻き立ててくれる人。
そして約半年間、関わる中で今の筆塚さんの印象は「誰よりも社長を見て、仕事に熱く向き合う人」へと変わっていきました。
インタビューをした際、筆塚さんは何度も「私は自分の想いをうまく言葉にできない」と言っていました。
しかし、言葉を選びながら丁寧に丁寧に真面目社に対する想いと社長に対する想いを私に語ってくださいました。
その姿を間近で見て、筆塚さんなりの熱い想いを持っているのだと強く感じました。
筆塚さんは自身の就活の際、スクショした何十枚ものアズサさん(社長)のツイートを今も大切に保存し、「これらが好きで私は入社した!」と私に語りました。
まだ会ったことのないアズサさんの言葉を見て、自分の『想い』と重ね合わせ、誰よりも社長について行きたいと思った。
入社してからもそれは変わっていないように思います。
他のメンバーと話す際、「筆塚が1番社長を見ている」とよく耳にします。
今も変わらず、社長を近くで見て、仕事やメンバーに対する想いを言葉で、肌で感じている。
私はそんな筆塚さんだからこそ「私には家庭と仕事を両立することは出来ない」と語ったことが「出来る」のでは無いかと思います。
インタビューを通し、筆塚さんにはそのエネルギーがあると感じました。
これから、さらに多くのものを吸収した筆塚さんが自分の言葉で「出来る」と語る日が来ることを私は信じ、楽しみにしています。
筆塚さん、お忙しい中ありがとうございました!
貴重なお話を聞くことができました!
次回もインタビューの続きです。お楽しみに!
23卒 新卒採用始まりました!採用HPはこちらから↓
株式会社真面目では一緒に働く仲間を募集しています
/assets/images/12092/original/410752cc-e9a1-4de4-be90-da974458bad7.jpeg?1392712958)