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なにをやっているのか

イノベーションと公共をつないで、よりよい社会をつくる 社会を変えるイノベーションを起こすには、革新的な製品やサービスを作るだけでは足りません。 古い規制を変え、新しい業界ルールを作り、自治体とプロジェクトを組み、NGOとキャンペーンを行い、メディアを通じ社会課題について積極的に発信する。公共プレイヤーを味方につけ、社会課題解決のために社会の合意を広く取り付ける「公共エンゲージメント戦略(パブリックアフェアーズ)」が必要です。 マカイラは、そのようなニーズにこたえるパブリックアフェアーズに取り組む会社です。ミッションは「イノベーションと公共をつないで、よりよい社会を作る」。「公共」を味方につけてビジネスを伸ばしながら、よりよい社会を目指します。

なぜやるのか

マカイラが目指すのは、「ホリスティックにアップデートし続ける社会」です。 「ホリスティック」とは、全体の参画によるバランスです。一部の強者だけでなく、マイノリティを含めた多様なプレイヤーの参画。単に経済的に豊かなだけでなく、文化的・社会的・精神的にも豊かで健全な社会を目指します。 「アップデートし続ける社会」は、よりよい世の中を目指して、主体的に改善し続けます。ゴールは「自由・平等・持続可能性」。不遇や抑圧からの「自由」、参加と配分における「平等」、地球・社会・経済の「持続可能性」を目指し、全員参加で前進し続けます。

どうやっているのか

パブリックアフェアーズは、多様なステークホルダー(利害関係者)と向き合い、関係調整をする作業です。そのためには多様な経歴を持つチームが必要です。 マカイラは、官公庁、NGO、民間企業、研究者、ジャーナリスト、アーティスト、起業家など多彩なバックグラウンドを持つ優秀なメンバーからなる、ハイブリッド・コンサルティング・チームです。 戦略の立案から実践まで、エンド・ツー・エンドで支援します。ロビイング、メディアリレーション、イベント企画運営、新規事業創出、ブランディングなど、多様な活動メニューを持っています。