なにをやっているのか
Markforgedのカーボンファイバーとメタルの3Dプリンタ
ボストンの本社オフィスの様子。100年前の建物をイノベーション
Markforged (マークフォージド)
ものづくりの未来をイノベート!
2013年、アメリカMIT出身エンジニアが創立したMarkforged社は、複合炭素繊維(カーボンファイバー)材の3Dプリンターを発表し、今まで世界中のお客様に製品をご提供してまいりました。
Markforgedのプリンターは、ONYX (ポリアミドに炭素繊維を織り込んだ専用マテリアル)や、連続炭素繊維、さらにステンレススチールなどのメタル材料を用いて、3Dデータから直接パーツをプリントします。耐久性、軽量性、硬度、強靭性を持ち合わせたインダストリー向け本格プリンタを、手頃な価格でご提供しています。
2018年には世界で初めての方式のデスクトップ金属3Dプリンタをリリース、出荷開始から一年未満ですでに数百台の実績を誇ります。
成長率は毎年200-300%、Forbesにも将来の10億ドル価値企業として今年選ばれました。
Markforgedは、若くて活気があって成長していて、確かな技術でユーザが必要とするプロダクトを作り出し、モノづくりの世界を変えています!
日本では今、アプリケーションエンジニアを募集しています。
なぜやるのか
プリセールスとしてお客様の技術的課題を解決し、導入のご支援をするのが、募集するアプリケーションエンジニアの仕事です。製造業での経験や理解があり、英語のできるセールスエンジニアです。
どうやっているのか
販売は100%代理店経由ですので、代理店パートナーの営業や技術の方々を支援しながら、日本市場を成長させます。
ジャパンでは、チャネルマネージャーと戦略アカウントセールスと共に行動します。
ハードウェアやソフトウェアのサポートも行います。