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開発秘話

バーティカルSaaSならではの深い業務理解と機能実装を。メディカルフォースの開発事例

<プロフィール>藤田 瞭東京大学数学科卒業。高校時代に情報オリンピックに出場。東京大学大学院数学科中退後、株式会社メディカルフォースにジョイン。現在はエンジニアとして、主にバックエンドの開発などに取り組んでいる。ーー藤田さんが入社されたのは、大学院在学のときに組田さん(現:代表取締役COO)に誘われたことがきっかけだそうですね。入社後、組織で開発することに対してどう感じましたか?組織で働くということは、チームで開発すること。一人での開発に慣れていた自分にとって、チーム開発は全く別の世界でした。僕がプログラミングをはじめたきっかけは、中学校時代に先輩のマネをしながらゲーム作りに挑戦したこと...

ドメインを分析し、設計に落とし込むには? #devsumi

2024年7月23日(火)24日(水)にJPタワー ホール&カンファレンスでおこなわれた「Developers Summit 2024 Summer」。23日にはCTOの畠中が登壇。ドメインを分析して設計に落とし込む方法について話をしました。本記事では来場の方からも好評いただいた、2つのSaaSをフルスクラッチで開発した経験にもとづく手法を紹介します。「ドメインを分析し、設計に落とし込むには?~ 2つのSaaSをフルスクラッチで開発した経験から学んだこと~」追求するのは圧倒的なスピード当社は、Vertical(バーティカル)SaaSのコングロマリットを目指すテックカンパニーです。創業当初...

フルスクラッチ開発で大規模スクラムを実装した話 #dxd2024

2024年7月16日(火)・17日(水)に行われた「Developer eXperience Day 2024」。”開発者体験”をテーマに、その知見・経験の共有とそれに関わる方々のコミュニケーションを目的とした本カンファレンスにmedicalforceも協賛しました。17日にはCTOの畠中が登壇し、全社横断型の大規模スクラム開発について話をしました。この来場者の方にも好評いただいた大規模スクラムについて述べていきます。スピードを重視するmedicalforcemedicalforceでは、スピード感を重視しています。スピードといっても、ただ機能を短期間でローンチすることだけではありません...

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