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ゲームの運用エンジニアからメドレーに転身した新居さんに「聞いてみた」

みなさんこんにちは、平木です。

「気になるあの人に聞いてみた」シリーズ第3回目の今回は口コミで介護施設・老人ホームが探せる「介護のほんね」を開発している新居さんに登場してもらいました。

元々前職ではソーシャルゲームのエンジニアをしていた新居さんですが、メドレーでは介護のほんねのメインのエンジニアとして企画から機能開発、そして開発本部の勉強会や合宿の実施などで活躍しています。

波乱万丈の就職活動

(平木)インタビューなので…まず自己紹介からいってもらいましょうか。

(新居)え、自己紹介!?(照れながら)新居洋介ですね。

(平木)名前ではなくてw

(新居)何から話しましょうか?

(平木)大学から前職まで何やってたかとかですね。

(新居)大学の時は、変わった学部にいましたね。生物系・物理系・情報系が混ざったような学部で、広く浅く学べるような感じでした。

(平木)何を勉強していたの?

(新居)僕は情報系に興味があったんで画像処理系の研究室に入りました。
フィギュアスケートのリンクがある学校だったんですが、カメラを天井から4つぶら下げて、リンクを滑る選手を自動で追いかけて撮影するカメラシステムを作る研究があって、僕はそこの一部の実験をやってましたね。

(平木)なんで情報系に興味があったんですか?

(新居)僕が大学の頃、Twitterが始まったぐらいで、他にもブログが流行りだしているタイミングだったというのもあって、相互コミュニケーションが取れるインターネットに興味が出てきて将来仕事するならこういうことをやりたいなと思ったのがきっかけですね。

(平木)じゃあ大学のときから、将来は何かしらのエンジニアというかプログラマーになりたいと思ったの?

(新居)いや、就活の時ですね。

(平木)割と就活のタイミングからエンジニアを志すって珍しいよね。

(新居)そうかもしれないですね。実は就活始めたばかりの当時、営業職とか総合職受けてたんですよね。インターネット系には興味があったんでそういう企業を受けていて、そのうち、「いや待てよ、自分で作れるようになったらいいんじゃないか!?」というのに行き着いてエンジニアになろうかと。

(平木)そこで方向転換したんだ。

(新居)そうですね、さらに大学卒業してから専門学校行ってるんですよ。

(平木)え!?そうなんだ。それはプログラム系?

(新居)はい。WEBエンジニア系の学校行ってたんですけど、習うより実務やったほうがいいなと思うようになって、結局半年で辞めちゃいました。
ちょうどその頃ソシャゲが流行りだしてた時期で、Twitterで東京で働きたいですみたいなのを発信して探してたんです。
結果、(前職である)gumiを紹介してもらってアルバイトで採用してもらったんです。

「バイトからでいいので」とお願いしてWebエンジニアに

(平木)割と波乱万丈なんだねw gumiでは最初フルタイムのアルバイトで入ったの?

(新居)はい。初めの半年はフルタイムのバイトで、ソシャゲのテスターっぽいことやったり文言チェックしたりデータ作ったりという業務でした。
同時に家でPythonとDjangoのチュートリアルをやったりして勉強していました。
ちょうど半年後に、正社員になる機会をいただいて、当然戦力にならなかったんですけど、業務でサーバーサイド触るようになりました。

(平木)もともとgumiで正社員になりたくてバイトで入ったの?

(新居)はい。自分から面接の時に提案しました。
最初バイトでいいんで将来的には正社員にしてほしいって伝えたんです。それだったらいいよ、ということで採用してもらいました。

(平木)あ、自分から言ったんだ!なんだか昔の職人ぽいねw

(新居)エンジニア未経験だったんでwあとは当時ソシャゲがだいぶアツかったんで、成長できるチャンスがありそうだなと。

(平木)もともとソシャゲが良かったの?

(新居)はい。ゲームに興味があったというよりは、結局はWEBアプリケーションの仕組みでゲームが動いているので、その知識がつくと思ったから選んだという感じですね。メンバーが5〜6人で半分がエンジニアのチームで約2年ほど運用してました。僕が入ったのはちょうど担当ゲームのリリース直前だったんで、入社してデバッグして運用に回って、って感じでしたね。楽しかったです。



(平木)ソシャゲでは2年は長いね。面白かった点ってなんだったの?一番初めに望んでいたエンジニアに晴れてなれた…!みたいな感じ?

(新居)なんだろう…その時はポチポチするのが楽しかったんですよねw

(平木)ゲーム自体というよりもユーザーがブラウザでポチポチした結果が裏側のシステムを通じてアプリとして反映されるのが楽しいって感じか。

(新居)そうかもしれない。

(平木)逆にこれは辛かったっていうのはある?

(新居)プログラムがわかんないけど周りが忙しそうで聞けなくて家で悩んでも解決できなくて、みたいなモヤモヤはありましたね

(平木)どうやって克服したの?

(新居)ひたすら愚直に勉強しましたw
家でTwitterぽいサービスを開発して勉強したりとか。当時はググる能力自体がなかったし、Qiitaとかもなくて今ほど技術情報も充実してなかったんでひたすらやり続けるしかなかったですね。
泥臭いですけどね。

(平木)その次は…

(新居)はい、別のゲームに異動になってそちらも1年半くらいやっていました。

リードエンジニアの打診を断ったワケ


(平木)ちなみに1回目のプロジェクトとの違いはあった?自分の役回りが違うとか、今までやったことのないことをやったりとか。

(新居)やってる開発自体はそんなに劇的に変わってないですね。ガラケーのソシャゲという意味では。運用回して、新規開発して、リリースして、と。
立場的には当時のリードエンジニアが退職したので僕のところに打診がきたんですけど断ってしまったことがありました。

(平木)断わった理由は?

(新居)その時僕まだ25か26ぐらいで、もっとちゃんとプログラミング書けるようになりたかったんですよ。なので他の方にお願いしました。

(平木)その時はリードエンジニアといったらマネジメントの方が多かったんだ?

(新居)そうですね、チームのメンバーにスケジュールをきって、タスクふってみたいな立場だったので。

(平木)それは確かにまだちょっと早いってなるか。

(新居)そうですね。
そのあとは既存ゲームを複数プラットフォームに移植するプロジェクトの担当になり、前職最後のプロジェクトで、ガラケーで展開していたゲームをスマホ対応するチームに行きました。
そのゲームがリアルタイムバトルだったので、かなり負荷が高いサービスでWEBサーバーに通信が多く走る仕組みだったんですよ。

(平木)それPythonでやってたの?Twistedとか使って?よくわかってないけど。

(新居)いえ、Python単体でやってましたね。でもやっぱり負荷対策はすごく苦労しました。

入社して感じたメドレーの印象

(平木)その後メドレーに転職ということになるのか。

(新居)はい、その時点で仕事の区切りが良かったので、ゲーム以外の領域でのチャレンジをしたいと思って転職活動を始めました。

(平木)メドレー知ったのってWantedly経由だったんだっけ?

(新居)ですね、Wantedlyでいろんな企業に話を聞きに行くという作戦で動いてました。その中でメドレーに出会ったんです。実際に話を聞いていいなと思っていたのと、CTOの平山に声をかけてもらって、転職を決めましたね。

(平木)良いと思った点はどこでした?


(新居)メドレーが社会的意義がある事業をやっているっていうのが大きかったです。
あとは社内に医師がいるというのもポイントの一つですね。真剣に正しく医療業界に改革改善を起こそうとしているなというのが感じ取れたので、ここだったら目指していることを実現できるんじゃないかと思いました。

(平木)実際に入ってみての印象はどうですか?

(新居)思ってた通り、というか思ってた以上かな。

裁量権が大きくて、自分がエンジニアとしてサービスを支えてる感覚が楽しい

(平木)今は介護のほんねのエンジニアを一人でやってるけど、感想はどうです?

(新居)楽しいですよ、プログラミング部分は一人でやってるので、「こうしたい」「ああしたい」というのがダイレクトにサービスに反映できるところが楽しいです。
自分の判断が間違ってたらきちんと周りからフィードバックもらえるし、それで軌道修正して実際のプロダクトに入れていっての繰り返しです。
例えば今はPVを追ってますが、それをどうあげて行くのかを、ユーザーの反応見ながら施策をうって、というPDCAをこの規模感で回せるというのが面白いです。

(平木)一人だから大変なところもあると思うけど、仕事でそういう経験できるのはいいよね。

(新居)基本的には受託みたいに、作ってと言われたものを作るんじゃなくて、エンジニアもプロダクトのデータ見て、「こういうことやったほうがいい」というのを提案して議論して、という開発スタイルでやっていますし。

(平木)プロマネとほぼ二人三脚だよね。

(新居)SEOの細かい調査などは、社内の別の担当者に手伝ってもらったり、ディレクターさんに入れたい施策の要件や仕様をまとめてもらうこともあります。
ただもらった要件などを鵜呑みにして言われたとおりに作るのではなくて、実際に開発する自分がちゃんとフィルターになって、「こうした方がいい」「これが理想なんだろうな」というのを相談したり議論したりして作るように心がけてます。
メドレーのエンジニアはそういうスタンスの人が多いですよね。
上から言われたもの作るっていうのではないので、それが面白みでもあるしシビアでもあると思いますね。バランス感覚が重要だと思います。

(平木)今現在、苦労しているところは?

(新居)自分がこうした方がいいと言う提案をして、実際にKPI決めて実装してリリースして、そこで思った通りにKPIを伸ばせたという経験がまだないので、早く欲しいですね。
これは明らかに良かったし自分が起点となって提案したなと言う胸張れる成果がまだ出せてないんですよ。早く実績が作りたいです。
そのためには施策を数打っていかなきゃならないんで、そこはどうやったら伸ばせるのかなという悩みがありますね。

(平木)言っても事業モデルにちゃんと即したうえに、開発リソースの割りふりしてだから時間の作り方が難しいよね・・・。

(新居)そうですね。ずっと企画考えてるわけにもいかないし、逆に実装してたら企画の提案ができなくなるので、そのバランスの取り方は難しいですね。

(平木)それができたらね、新居さんパネェてなるよね。

(新居)目指しているところですね。

(平木)でも技術視点から全体の組み立てをみて提案した方がやりやすそうだよね。

(新居)ただあまり技術目線すぎると、自分のできることしかやらなくなるのでジレンマがありますね。
あまりそこにこだわりすぎず事業部長と協力してやって行くのが大切だと思いました。
自分が自分が、ってやっても、プロダクトの成長遅れたら意味ないですし。

(平木)確かに、そこは悩ましいところだよね。バランス感重要そうだよね。

(新居)はい、一つの目標ですね。

部内コミュニケーション合宿を企画

(平木)ところで、普段休みの日は何やってるの?

(新居)最近筋トレ始めたんで、ジムに行ってるぐらいですね。半年ぐらいですかね。週3で通ってます!

(平木)よく続いてるね、すごいなー!

(新居)確かに、自分でもよくやってるなと思います。金出して苦しい思いしに行くわけじゃないですかw だから本当にやりたいことなんだろうなと思って。

(平木)インドア派だからすごいなーとしか思えないわ。

(新居)だってジムの話しても平木さんに刺さってない感じしますもん、なんかw

(平木)じゃあ最近は公私ともに充実って感じですか?

(新居)そうですね。

(平木)普通の仕事以外にもイベント盛り上げ番長的なところもやってもらってますしね。

(新居)開発部内のコミュニケーション的なところですね。
先日やった合宿は…企画大変でしたねw

(平木)楽しかったし、苦労を感じさせない明るい進行でスムーズにいってたから手馴れてるなと。素晴しかった。

(新居)人数も増えてきたし、(自分が企画したのは)初めてでしたし。

抱負は「自身の成功事例をつくること」

(平木)最後に、今後の抱負はある?
このシリーズで初めて聞くけどw

(新居)抱負?なんだろう介護のほんねの数字を伸ばすような取り組みやアクションなどの開発を愚直にやって行きたいですよね。

(平木)さっき言ってた、成功事例を作りたいと。

(新居)はい。そうです。今は介護のほんねをしっかり育てる立場にいるので、プロダクト開発に責任持って取り組んでいきたいです。その先にはエンジニアが増えてリードする立場だったりPMだったりというのがあると思うので、愚直にやっていきたいと思います。

(平木)では、本日はありがとうございました!

(新居)ありがとうございました!


《インタビュー後の平木の一言》
現在、介護のほんねで活躍してる新居さんですが、エンジニアになるまでのエピソードが行動力に溢れててステキでしたね。最近はとくにエンジニア視点からサービスを成長させる企画をどんどん考えてる印象でしたが、そこをすごく意識して働いてるのが再確認できたインタビューでした!


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