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デザイン

リサーチャー【矢口泰介】が考える「内発動機」のこれからの形

自分の改善をした結果論で、組織全体を改善することが、僕の内発動機。矢口:今回のテーマが「内発動機」について、ですが、自分の動機は「自己改善」。提供できるスペシャリティとしては「サービスデザインによる、組織全体の改善」だと考えてます。僕は自分の人生を生きやすくしていきたいという気持ちがあって。例えば何か課題にぶつかった時に、同じ失敗をしないための対策を立てたり、マインドハック的に自分の思考回路の改善をする時に喜びを感じるんです。変な話、前より生きやすくなった事に喜びを感じるわけではなく、今よりも自分が生きやすくするために、新しいハックをしている瞬間が最高に楽しい。学習組織をつくりあげ、皆で...

ブランド・デザイナー【吉野拓人】が考える「モノ」を通じたデザインの可能性

こんにちわ、DONGURIミナベです。DONGURIには個性豊かな経歴/職種/スキルのメンバーが同居しています。そんななか今回から一人一人を掘り下げたインタビューを発信しています。第二回目は、SHARPでハードウエアエンジニアとして活躍し、現在ではDONGURIでクラフトマンシップを大切とした「モノ」の製品開発と、ブランド構築をを行っている【吉野 拓人】@moonty_like です。SHARPのハードウエアエンジニアリングの世界から、デザイナーへ。吉野:「モノ」を中心にブランドをつくりあげていくことが、自分の動機でありスペシャリティです。具体的にエンジニアリングとしてのスキルを活かした...

アイデンティティ・デザイナー【ヒロ・カタヤマ】が考える理想のデザインコミュニティの形

こんにちわ、DONGURIミナベです。DONGURIには個性豊かな経歴/職種/スキルのメンバーが同居しています。そんななか今回から一人一人を掘り下げたインタビューを発信していきます。第一回目は、アメリカPentagramでCIデザイナーで活躍し、現在ではDONGURIでアイデンティティデザインを行っている【ヒロ・カタヤマ】です。自己とコミュニティのアイデンティティデザインが、自分の動機でありスペシャリティヒロ:自分がデザイナーを目指したのは、元々勤めていたファッション業界を辞めて、24歳からニューヨークに住み始めたことがきっかけでした。ニューヨークという街は都市設計がシンプルで、地下鉄や...

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