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なにをやっているのか

私たち医療法人社団ナイズは、365日・年中無休でプライマリーケア及び予防医療を提供するべく、小児科・内科のクリニックを運営しております。現在、代官山(代官山蔦屋書店・通称T-SITE内)、西葛西、北葛西、亀有、紀尾井町に5つのクリニックを構えております。また、企業に対する健康経営サポート事業(産業医)を実践しております。

私たちには以下に掲げる目標があります。
① 365日開院するクリニック
② 朝から夜まで開院するクリニック
③ 正しい医療情報の提供
④ 医療システムの効率化
⑤ 医療費の適正化の推進
⑥ 予防医療・遠隔医療の推進
⑦ 企業に対する健康経営サポート

「予防医療」には運動や食事、睡眠などの様々な生活関連分野が関わりますし、「システムの効率化」「遠隔医療」には情報技術が、「経営」となると産業衛生、「情報提供」は教育…医療職だけでこれらの目標を達成することはできません。
コミュニケーションとIT技術で他分野と医療をつなぐことこそ、私たちが取り組む新しいクリニックシステムや医療の在り方です。患者さんの状況に応じた最適なコミュニケーションを行うことで、人々が自らの力で健康を作る新しい医療の形を提供したいと考えております。

なぜやるのか

私たちは、「患者さんとその家族の本当の幸せのために行動し、健康を基軸としたそれぞれの人生における幸せの総量を最大化すること」をミッションとして掲げ、人、地域、社会を長い目で幸せにできるソリューションを探し続けています。

どうやっているのか

2017年8月現在、キャップスクリニック代官山T-SITE、キャップスこどもクリニック西葛西、キャップスクリニック北葛西、キャップスクリニック亀有、キャップスクリニック紀尾井町を含め、5つのクリニックで合計約80名の常勤スタッフが働いています。常勤医師は7名、非常勤医師は20〜30名ほどです。

それぞれのクリニックでその地域に合わせた医療は何かということを考え、法人のミッションを実現するために、スタッフ一人ひとりが診療や接遇の向上をめざして日々勉強しています。医療を取り巻く社会の変化を敏感に察知し、世の中の様々な技術や知識を取り入れようと、職種間の隔たりなく議論しています。

ソーシャル

私たちについて

医療業界がプライマリケアシフトしている現在、16万人を超える診察実績のある4つのクリニックを運営。医療法人社団ナイズは、2016年1月現在、都内で4つの小児科、内科を中心として、地域の皆さんに「プライマリケア」をご提供しています。
地域の皆さんがご自身での健康管理(セルフメディケーション)ができ、そして病気にかからないような健康状態でいてほしいと心から願っております。自立した健康管理ができていれば、病気に邪魔されることなく、楽しく生活でき、地域の皆さんの真の幸せにつながるのではないかと考えています。

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地図

東京都渋谷区猿楽町17-5 代官山蔦屋書店1号館3階

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