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なにをやっているのか

今から1300年以上前、奈良の法隆寺を創建した人々は、1000年以上先の未来でも当たり前のように法隆寺がその形を変えずに残ることを見据えて、当時の技術を駆使して設計・建築を行いました。 私達Nexceedも、この故き人々の偉業に倣いたいと考えています。 言うなれば、 「1000年先のあたりまえ創る」ことが、私達の使命でありビジョンです。 私達は、この使命を達成するべく、現代のITという技術を使い、まずは現代の人々に喜んでもらえるサービスの開発に取り組んでいます。 具体的には、AI・RFIDといった最新技術を取り入れ、建築、流通、HR業界を中心に業務効率化のためのBtoBのサービスを開発しています。 1000年先の人々を喜ばせるには、まずは現代の人々を喜ばせることができなければ始まりません。 まずは小さな一歩から。

なぜやるのか

Nexceedで働くにあたって、「働かされている」という意識を持つ人はいるべきではないと考えています。 「働かされている」という後ろ向きな意識の元で作ったサービスでは、ユーザーを幸せにすることはできないと思うからです。 メンバー1人1人が自発的に学び、サービス開発に向き合う。こうして作られたソフトウェアの方が、使い甲斐があると思いませんか? そしてユーザーに喜んでもらえることで、社員は充実感を得て、さらに積極的に仕事に励むことができる。 このようなプラスのサイクルが、私達Nexceedが目指す働き方です。

どうやっているのか

開発は、10人程度の少数精鋭メンバーで行っています。 人数が少ない分、仕事をする上で年齢なんて関係ありません。 実際、Nexceedで働くメンバーは平均年齢25歳と、若い人が多いです。しかし、メンバーそれぞれが持っているスキルを活かし、自分が持っていないものを持つ人からは学びながら開発に取り組んでいます。 学ぶ姿勢が常にあるメンバーが揃っていること、これがNexceedの強みです。 また、メンバー同士の距離の近さも、Nexceedの魅力です。 仕事を進める上で、メンバー同士の関係に溝があっては、円滑に進むはずがありません。 そこでNexceedでは、普段から一緒にご飯を食べるようにしています。食事を共にしながら会話を交わすことで、仕事の際にもメンバー同士のコミュニケーションが取りやすくなります。 チームで開発するなら、まずはお互いを知ることからです。