なにをやっているのか
1棟1棟、丁寧に、自社設計、自社施工、自社販売
1年に約20棟のペースで提供をしています。
日環特殊はなんでも屋です。オールマイティーに様々な分野の事業があります。
■住宅開発事業
■環境装置エンジニア事業
■維持管理事業
■斉場事業
その中でも特に近年事業拡大に力をいれているのが
住宅開発事業です。
♢今していること♢
今年で24年目の建築設計開発を展開しております。
地域に根差したものづくり企業として、
良質な新築一戸建て、宅地分譲を提供。
土地の企画から家のデザイン、設計、施工、販売、アフターまですべて自社で一貫しているのがポイント。
この体制により品質向上やコストダウンを可能とし良質な物件の提供が可能となりました。
♢今後していくこと♢
近年では、今後益々高まる、あらゆる顧客のニーズに答えられるよう自社ブランドに加え、更なるデザインや企画、ビジネスモデルを立案し展開していく予定です。
また会社全体としましても、向こう先10年を見据えた改革を行っています。
なぜやるのか
私たちは業界利益率よりも低い水準で販売を行っております。
「常に意識しているのは現状に満足しないこと。ベンチャー精神を持って新しいことにチャレンジし続けたい」と話す梅田社長。
高い家=良い家とは限りません。
住宅業界では『高い家=良い家』という考え方があります。しかし、品質、原価が一緒で価格が数百万円の開きがあった場合、どちらを選択しますか?
より良い住まいを適正価格でお客様に提供する。
そうすれば人々の暮らし、地域のくらしにより
豊かさを提供できるのではと確信しております。
地域、社会に貢献し、必要とされる。
そしてその先に目指すのは
『社会から誇れる企業』
これが私たちの目指すところです。
どうやっているのか
打合せ風景。スタッフ間で積極的にコミュニケーションをとり、プロジェクトを推進していきます。
3Dマイホームデザイナーというソフトを使用し、素材のカタログを見ながら家をプランニングしていきます。
【自社で購入・設計・造成】
家に設計図があるように、実は土地にも設計図があります。通常、住宅販売会社はその設計を外注に出しますが、
当社は自社で設計、造成を行います。
ハウスメーカー、工務店がやらない事をやる。
その結果、大幅な中間マージンのカットが可能となり、
『Made in Shimonoseki』の自社ブランドを主軸に
展開しています。
【反響営業/テレアポ・飛び込みナシ】
私たちは主にチラシやご紹介からお問い合わせいただくお客様が多く、飛び込み営業などの
無理な追客は一切行っておりません。
自社の製品に商品力があるからこそ、自信を持って提供できます。
【一緒に働く仲間たち】
年齢層はと幅広いですが、
気さくに声をかけあえる風通しの良い
コミュニケーションで働きやすい雰囲気です。
しかしフラットになりすぎず、仕事に対してのメリハリを持ち
「現状に満足しない」をモットーに日々取り組んでいます。