NKグループの採用担当、中橋がホストを務める、社員と語らうカジュアルなトークラジオ『AFTER7』。毎回様々な部署からゲストを迎え、オフィスでは聞けないNKグループの裏話や社員の意外な一面を引き出していきます。 仕事の枠を超えた本音トークを通じて、NKグループの企業文化やそこで働く人々の魅力を探っていきます。就活生から業界人まで、NKグループの人にフォーカスした新しい視点を提供する番組です。 毎週火曜日の夜7時から配信を予定しております!
ゲスト:SB 網走 林さん
中橋:本日もスタートしていきます。今日はソフトバンク網走から林 大貴(はやし たいき)さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
林:よろしくお願いします!
中橋:お願いします。緊張してますね(笑)
林:はい!緊張してます!
中橋:かわいいね。
林:ありがとうございます(笑)
中橋:AFTER7を聞いていただいてるということなので、なんとなく流れはわかるかなと思うんですけども、今週は仕事関係のお話をメインでしていければなと思ってます。来週に関してはもうちょっとプライベートのお話だったりとか。個人的な話も言える範囲でいいのでいろいろと教えてください。
林:はい、わかりました。
中橋:長いよね。何年目になった?
林:今年の4月で12年目になります。
中橋:すごいね。今、現場にいるスタッフ、社員の中では1番歴長い?そんなことないか。
林:丹治店長が一番上で...
中橋:そうだね、丹治店長が俺と同じぐらいだったから、そうだよね。
林:もう多分丹治店長の次ぐらいになったと思います。
中橋:すごいね。安定して頑張ってるね、大貴ね。
林:はい、頑張ってます!いろんなところ行ってます。
中橋:私のイメージは”どこに行っても居る”っていうイメージ。僕もちょうど説明会とかでいろいろな地域に行くじゃない。その時に、どこのエリアに行っても林に会った週間あったよね。
林:そうですね。神出鬼没というか(笑)ルパンか、怪盗キッドか、俺か、ぐらい神出鬼没で。
中橋:(笑)いいねいいね、そういうのいいね(笑)だから、すごい頑張ってくれてるなって。やっぱ会社としてもそうやって動いてくれるのって、本当にありがたいことだからみんな感謝してると思うよ、林。改めて、ありがとうね。
林:いえいえ、ありがとうございますね。
中橋:林とは定期的な面談でもよく話もしてたし、車の中で1時間、2時間一緒に喋ったこともあったよな。
林:はい、ありました。
中橋:でも、やっぱこうやって頑張ってる姿見て、すごく嬉しいなって思いますよ。
林:ありがとうございます。
中橋:新卒だったっけ?
林:はい、専門卒で20歳の時からお世話になってます。
中橋:そっかそっかそっか。どこの専門学校行ってたんだっけ?
林:札幌商工会議所付属専門学校っていうところで。
中橋:はいはい、わかりますよ。卒業して新卒で入ったのか。まだその頃は俺まだ人事じゃなかったから。
林:ドコモショップの店長で、初めてお会いして。
中橋:そうだよね。1番最初はどこだっけ、配属は。
林:元々網走で採用されたんですけど、研修で3ヶ月間札内に。昔の札内ですね。
中橋:昔の札内ね、まだ小さい店舗の時ね。
林:そのあと網走に行って、また札内に研修で行って、網走に戻ってきて、昔の月寒行って、また札内戻って、埼玉行って...
中橋:あれ、埼玉も行ってたっけ?
林:2年目の夏に。社長室に呼ばれて「林、埼玉な。」って言われたの今でも覚えてます(笑)
中橋:(笑)そして?
林:網走に戻って、その後帯広圏に。ちょうど音更とか帯広西ができた時期に帯広行って、そのあと釧路行って、また帯広戻ってきて、札幌圏行って、また帯広圏戻ってきて、網走行って、札幌行って、今網走で落ち着いてるって感じです。
中橋:落ち着いたね。すごいね、1番異動多いんじゃない?
林:そうですね、あと柏行けば全国制覇です。
中橋:全国制覇(笑)すごいな。大変でしょ、でも。
林:そうですね、子どもの時は親が転勤族だったのもあって、移動は慣れてはいるので。
中橋:そうなんだ。そうじゃないとできないよね。
林:そうですね。いろんな土地に行けるんで、楽しいっちゃ楽しいですけど。
中橋:楽しいんだ!
林:はい!
中橋:なにが楽しいの、食べ物とか?
林:食べ物とか...札幌来たときは、ファイターズが好きなんで結構試合を観に行ったりとか。ちょうど札幌ドームの最後の年だったんで。
中橋:観に行ってたの。そういう楽しみ方を知ってるのは強いね。いいね。
林:そうですね。
中橋:で、また最終的に地元に帰ってきたと。
林:地元っていうか...
中橋:地元でもないのか。生まれが網走なだけで...
林:いや、生まれは帯広なんですよ。
中橋:生まれは帯広?そうだったっけ?(笑)
林:生まれは帯広なんですけど、中3から高校3年まで4年間網走に住んでて、っていうのもあって、当時は実家が網走にもあったんで、それもあって網走に採用してもらったりはしたんですけど。
中橋:なるほどね。どこが一番いいですか?
林:いや、難しいですね。店舗移動がない、でいうと、網走は働きやすくて。でも、地元っていう意味でいうと帯広が住みやすいし。でも、野球の試合とかを考えたら札幌だし...みたいな。三者三様というか(笑)
中橋:なるほどね。素晴らしい。ありがとうございます。
林:ありがとうございます。
中橋:新卒から入って、基本はもうずっと店舗でやってくれてるもんね。ちなみに前回の話に戻っちゃうんだけど、収録・配信は聞きました?
林:はい!飯島さんの、最後僕か丹治店長で迷ってて、僕が暇そうだったっぽいんで。
中橋:そんなことないでしょ(笑)そういうことなの?(笑)
林:最後に中橋さんが「大貴は暇そうだね。」みたいに言ってましたよ。
中橋:言ってないし、絶対行ってないしそんなこと(笑)
林:そんなニュアンスのこと言ってましたよ!
中橋:ほんと(笑)そっかそっか、それで大貴になったのか。
林:どういう経緯で僕になったのかちょっと気になっちゃて。
中橋:聞いてみたら?聞いた?飯島に。
林:そこまで詳しくは聞いてないです。
中橋:あれ?飯島今どこにいるの?
林:今、網走にいるんですけど...
中橋:聞けよ、そしたら(笑)
林:(笑)いや、もう決まったんで、もういいかなと思って...出るのは嬉しいんで。
中橋:あ、嬉しい?
林:出てみたいな、っていうのはちょっとあったんで。
中橋:言ってくださいよ!全然。これ聞いてる方もそうですけども、出たい方はぜひ連絡いただければ出れますから、言ってくださいね。そっか、出たかったんだ。
林:どうせなら、と思いますし。
中橋:キダ☆ラジの方もね、ぜひどんどんアンケート投稿してください。匿名なんで。いっぱい出して、福利厚生とかね、制度の部分。働き方とかもね。どんどんいい方向に持っていきたいっていう会社の思いがあるんで、ぜひいいご意見お待ちしてます。
林:はい!
中橋:ね、オッケー。仕事の業務内容的には、今どんな感じ?
林:今は網走で、たまに帯広とか釧路に出張も行きますけど。基本的には店舗で、来店したお客さんにスマホの販売をして、あとは光回線だとか電気だとか。あとは、Paypayカード、クレジットカードの訴求をしたりとか、タブレット売ったりとか。あとは来月WBCもやるんで、Netflixをおすすめしたりとか。あと、それこそ操作説明を聞きにきたお客さんとかも対応してますね。
中橋:もう大体できるっしょ。できないことないでしょ。
林:できないことほぼないと思ってます。
中橋:そうだよね、素晴らしいね。これから新卒の子とかも入るからさ、もし他の店舗行って会ったりしたらぜひ色々教えてあげて。せっかく12年もやって来てくれてるからさ。
林:はい!
中橋:今までこの12年間でさ「これきつかったな...」ってのはなに?
林:埼玉で60連勤したことですね。
中橋:(笑)それ言って大丈夫なやつ?(笑)
林:別にもう10年以上前なんでいいかなって。
中橋:まあまあ、そうだね。もう時効だね。
林:本当に辛かったら言わないんで(笑)
中橋:60連勤ってやばい...
林:はい、”伝説の60連勤”っていつも言ってるんですけど、自分の中で。
中橋:すごいねぇ、1日も休まず働いたの?
林:はい、そうです。ちょっと色々あって、埼玉に行く要因になった1つでもあるんですけど。当時いた札内の店長が埼玉行ってて、ちょうどクレームが多くて、入れ替えで、社長から「埼玉な。」って言われて。当時、今の相津部長が埼玉にいらっしゃってて...
中橋:あー、そうだね、懐かしい。
林:新人と僕と相津部長の3人しかいなくて(笑)それで、休みないなって覚悟して、10月・11月のそんな時期ぐらいに「休みないなぁ...」と思いながら。
中橋:どんなモチベーションで頑張れたの?
林:それこそ、北海道の方も店舗がいっぱいできたばっかで、結構シフトがキツキツだったのもあったんで、僕が辞めちゃうとここの負担が他の人よりかかっちゃうなっていうのもあったのと。あと、AKBが好きだったんで、埼玉だったら休みがあれば当時あったAKBカフェに行けるので頑張れたのと、あとは芸能人に会えるかもしれないっていうので...
中橋:(笑)で、会えたの?結局。
林:芸能人には会えなかったですけど、60連勤終わった次の月の休みに、初めてAKBカフェに行ったりとかして...なんだかんだ楽しい半年間でしたけどね、埼玉生活は。
中橋:そっか。思い出に残るね。今となっては笑える話だけどね。
林:笑い話に今してますけど(笑)
中橋:...って考えたらさ、だいぶ変わったんじゃない?働き方も今。
林:そうですね。それこそ5連休も取れるようになったりとかして。
中橋:そうだよね。林はもう5年以上経ってるから5連休取れるのか。有給使って5連休取ってんの?
林:有給使って5連休です。あんま3、4回ぐらいしかとってないですけど、まだ。
中橋:そうなんだ。5連休あったら何するの?
林:うーんと...まぁ、推し活ですかね。
中橋:来週聞くわ、したら。
林:ぜひお願いします!
中橋:あと「こういうとこ変わってよかったな」みたいなところある?
林:うーん、休みが多くなったって言ったらあれですけど、60連勤してた頃はだいぶあれだったんで...
中橋:そうだよね。また4月から休みの取り方変わりますね。昨日か一昨日。
林:一昨日にサイボウズに上がって。
中橋:サイボウズ上がってたよね。有給が取りやすくなったりとか、休日の日数もまた4月から増えたりもしますんで。そうなるとちょっとね、負担がまた楽になるんじゃない?
林:そうですね。あと、出張手当が出たりとかインセンティブが出るようになったので。販売するのは非常に好きなので、なんだかんだ販売好きなんだなと思ってますけど。それが後々ボーナスにプラスでお金として返ってくるので。
中橋:結構稼いでるんだ。
林:はい、稼ぎました。去年は。
中橋:いいね。それ自信持っているのいいね!
林:過去最高のボーナス額になったんで。
中橋:マジかい!頑張ってるね。
林:はい。頑張りました。
中橋:やっぱりさ、やった分そうやってお金稼げるっていうのはどう?モチベーションに繋がる?
林:そうですね。繋がりますね。
中橋:そっか、なるほどね。それを推し活に使うんだ。
林:はい、推し活に使ってます!(笑)
中橋:いいね、なんかそういう没頭できることがあるっていいね。こうやって12年もプレイヤーで現場で頑張ってくれてるけども、今後の林大貴としての展望というかさ、目標だったりこれからのビジョンはどういう風に考えてるの?多分みんな気になってると思う。
林:でも、いずれ上に行って、まとめたりとかしなきゃいけない立場に年数的にはなってると思うんですけど...でもやっぱ現場で働くのが好きというか。
中橋:やっぱ現場好きなんだね。
林:現場が、というか...まとめられる自信がないって言ったら変ですけど、本当は僕が上に行ってやらなきゃいけない立場ではあるとは思うんですけど...なかなかそこまで今行けていないので、正直本当は行かなきゃいけないと思ってるんですけど。現場で元気に働けるうちは現場で元気に。
中橋:え、大貴今いくつ?
林:今、32歳です。
中橋:32歳だ。そっか、もう32歳なんだ...でも、まだバリバリでしょ。
林:まだ、はい。
中橋:全然バリバリでしょ!
林:全然、体元気ですね(笑)
中橋:そっか、了解しました。ありがとうございます。次週からですけども、ちょっとプライベートの話しようかなと思ったんですが...ちょっと推し活の話を聞きながらやっていきますか!もう15分経っちゃった。そろそろ一旦今週は閉めます。次週聞きましょうか。じゃあまた来週ね。もう緊張してないでしょ。
林:そうですね。
中橋:そうでしょ。こんな感じでまた来週も色々とお話聞ければと思いますんで、よろしくお願いします。
林:はい、よろしくお願いします!じゃ、また来週お願いします。
中橋:はい、お願いします。本日はソフトバンク網走から林大貴さんにお越しいただきました、ありがとうございました。
林:ありがとうございます。
中橋:じゃあ、林さん今週もよろしくお願いします。
林:はい、よろしくお願いします!
中橋:ソフトバンク網走の林さんに来ていただきました。
林:はい、お願いします。
中橋:だいぶ慣れてきたね。
林:はい!
中橋:大体みんなね、2週目になったらもうだいぶ慣れてるもんね(笑)ということで、先週ね、後半聞きそびれちゃったんですけど、プライベートの話も今週は聞いていければなと思うんですけども。まず、今網走にいてさ、休みの日何してるの?
林:野球ゲームですかね、パワプロ。
中橋:いや、昔言ってたよね(笑)
林:はい、もう小学生ぐらいからずっとパワプロなんですけど。
中橋:(笑)そんな好き!?
林:はい!お父さんがやってたんで、それに影響されて。それからずっとパワプロをやってて...あとは、ポケモンも子供の時から好きなので、ポケモンのゲームやって、あとipadでyoutubeだったりサブスクの動画をだらだら見ながら、テレビつけながら...あと昼寝するみたいな(笑)
中橋:そんな感じだ、網走にいたら。
林:帯広の時もそんな感じですけど、ずっと。
中橋:もうどこ行っても変わらず。
林:はい、変わらずです。
中橋:それがルーティーンみたいになってんだ、自分の。
林:もうずっと長年の。
中橋:よく飽きないね、そんなゲームずっとやってて。
林:はい。好きなものは飽きないんで。
中橋:飽きない(笑)...野球部?
林:はい、中学3年間野球部でした。
中橋:やってたんだ、網走か。
林:中1、中2が遠軽で、中3が網走って感じです。
中橋:遠軽にもいたの?
林:はい。
中橋:え、どこどこにいたの?
林:生まれが帯広で、小1まで帯広にいて、小2から小5が稚内で、小6から中2が遠軽で、中3から高3まで網走で、専門学校2年間札幌で、そのあとこの会社に入って...先週、冒頭に長々喋ったくだりになります。
中橋:すごいよね。いろいろ行ってるね。ちょっと先週は推し活の話もありましたけども。AKBが好きだったんだもんね。
林:AKBも好きだし、今は乃木坂が。
中橋:あ、乃木坂が好きなんだ。俺あんまわかんないんだけどさ。多分聞いてる人たちみんなわかるのかなと思うんですけど、なんていう人が好きなんですか?
林:今は田村真佑(たむら まゆ)ちゃんって子が好きです。
中橋:わからないな...わかる?わかんない?(笑)
林:すごいかわいい子です。
中橋:可愛いから好きなの?それは林。
林:可愛い子が好きなのと、あと声も可愛いですし。
中橋:(笑)そうなんだ。で、結構さ、林と街で会うよね。
林:はい、何度かお会いしました(笑)
中橋:飲みに行ったら大体林に会うんだよな(笑)帯広で飲んだらね。
林:はい。
中橋:それも大体決まったところだもんな。
林:もうあそこしか行かないですね。
中橋:それも推し活?
林:推し活のひとつです。推し活の”メイン”ですね、今の僕の。
中橋:(笑)いや、なかなか面白いね林、いいね。他に趣味はないの?
林:あとは野球の試合見るとか...
中橋:今は網走にいるからさ、あんまり札幌とかも行けないんじゃない?
林:なのでテレビとか「ベースボールLIVE」っていうアプリがあるんで、それでパリーグの試合は全試合放送してくれるので、仕事終わりにテレビ中継がない日はそれを見たりとかしてますね。
中橋:なるほどね、相当好きだね。
林:はい、もう大好きです。
中橋:大好きなんだ。アイドルとどっち好きなの?
林:いやぁ...野球です!
中橋:野球なんだ!(笑)
林:(笑)いや、物心ついた時から野球が好きなんで。
中橋:そっかそっか(笑)いいね。いや、ちょっと久々に林に会いたいね。帯広に来ることはないの?
林:一応来月。その推し活しに。
中橋:(笑)それ休みで来るの?
林:休んで行きます。
中橋:休んでわざわざ来るの?泊まりで?
林:実家があるんで、泊まりで。
中橋:あー、そっかそっか!すごいね、林。かっこいいわ。
林:ありがとうございます。
中橋:(笑)1泊2日で帯広来て...2連休で来るの?
林:2連休で行きます!
中橋:シフト的にさ、どうなんだろう...毎月2連休はどっかあるのかい?
林:希望は一応出せるので、平日に入れてもらってみたいな感じで。
中橋:うんうん、今のシフトってどんな感じになってんの?2日行って休みとか、3日行って休みとかそんな感じ?
林:そうですね。週によってバラバラです。
中橋:まあまあ、そうだよね。
林:2日行って休みとか、4日行って連休とかそういう感じで。どっちかというと僕は長く働いて連休の方が嬉しいタイプなんですけど。
中橋:そうなんだ。
林:はい。
中橋:なるほどね。で、休みの日にそういう推し活をして、って感じ。
林:はい、そうですね。月1の楽しみですね。
中橋:え、月1来てんの?
林:はい!(笑)
中橋:お前すごいな、月1で休みとって推し活しに来てんの。
林:ばあちゃん家もあるんで、ばあちゃんにも会いに行ったりとかしてるんで。
中橋:そっち”ついで”みたいに言うなよ、お前。(笑)
林:違う違う違う!(笑)いや、元々推し活の話だったんで。
中橋:そっかそっか、帯広にいるんだ、ばあちゃん。
林:はい、ばあちゃん帯広にいるんで。
中橋:もうこれ聞いてる人「何の話よ?」ってなってんの、今ね。
林:これ聞かれるの恥ずかしい。
中橋:恥ずかしい?でも、みんな知ってるでしょ、だって。
林:いや、親とかには出ること言おうか迷ってまだ言ってなくて...
中橋:いや、言ってくださいよ、親御さんにも。
林:はい。
中橋:帯広来た時さ、もし時間あったらさ、ラジオカードがありますんで、それをお渡ししますから。それは親御さんとかにもぜひあげてくださいよ!
林:わかりました。
中橋:うん、聞いてほしいなあ。でも、こういう話大丈夫なの?聞かれても大丈夫?
林:別に、親も知ってるんで(笑)
中橋:知ってるんだ(笑)そっか、いいね。林なんか変わらないよね、ずっとね。
林:そうですね、ずっと変わってないですね。
中橋:ブレないね...そろそろ企画行きましょうか。では、行きましょう。じゃあ1つ目の企画。
「もしも店長になったら」ということで、林さん。今までなる機会もあったのかな?わかんないけども。そういう声もあったのか。もし今後、店長になったとしたらどうでしょうか。
林:そうですね。まあ、背中で語る人みたいな(笑)
中橋:なるほどね、意外と。そういう感じになりたい。
林:引っ張るじゃないですけど、はい。
中橋:やっぱそういうの憧れるんだ。
林:そういうダンディーな男というか(笑)かっこいい男とか"あぶない刑事”とか親の影響で好きだったりとか。
中橋:そうですか!そういうのが好きなんだ、いいね。
林:大好きです。踊る大捜査線とかも好きです。
中橋:いいね。
林:だから、ザ・昭和の人じゃないですけど、そういう人の方がかっこいいなっていう憧れがあって。
中橋:そう思うんだ。僕もめちゃくちゃ好きですね、そういうのね。そういう風になるために何か今してることってあるんですか?
林:特にはしてないんですけど(笑)
中橋:してないんだ(笑)
林:でも、1番は実績を出すっていうのが...
中橋:仕事でね。
林:それが1番わかりやすい、それだけじゃないんですけど。
中橋:はいはい。
林:目に見えて1番わかりやすいのが、実績を出す。最近ちょっとあんまり出せてない時もあるんですけど。まず取れるっていうところを見せていかないと、獲得方法教えてあげても「何言ってるんだ、この人」ってなっちゃうので。
中橋:そうだよね、うんうん。
林:だから、そういう意味で獲得は、ちょっとしつこいって言われるぐらいお客さんに提案したりとかしてるんですけど。
中橋:でも結局はやっぱりさ、お客さんは納得して契約してくれてるわけでしょ。
林:はい。納得して契約してくださる人も多いですし。まあ、ダメな時は全然ダメなんで、そこはもう諦めますけど。
中橋:もちろんね。それ以上やっちゃったらね、また話変わってきちゃうからね。でも、それをちゃんと提案することが大事なことでさ。俺もやってたからわかるけど、やっぱりお客さんって僕らより知識はないわけじゃない。だから、ちゃんと教えてあげなきゃいけない部分ではあって、しっかり提案するっていうのはすごく大事なことだよね。
林:はい。
中橋:偉い。でも、それを一生懸命やってね、周りにもそれを見せてあげるっていうのは、すごくいいことじゃない。
林:はい!ありがとうございます!
中橋:網走は今誰々いるんだ?
林:今は、長岡さん。あとは、飯島さんと角田川さんが入れ替わりで来てくれて。
中橋:あー、そっかそっか。結構古株だ、みんな。
林:みんな歴が長いので、教えるとかはないですけど。
中橋:そうだよね。みんなでそうやって協力してやることは大事だよね。
林:そうですね、はい。
中橋:あれ、いつだったっけ...あれ林もいたよね?網走でみんなで食事会。
林:はい、去年の8月ですね。
中橋:8月か、うんうん。
林:7月か8月です。
中橋:そうだね、またああいうのもやりたいですね。
林:そうですね、はい。
中橋:すごくいい時間だったなっていう。楽しいだけで終わるわけでもなく、仕事の話も色々できたしね。
林:はい。
中橋:またああいうのもやりたいね。
林:そうですね、はい。
中橋:そうだよね。今、網走のメンバーとはコミュニケーションはしっかり取れてる?
林:そうですね。お互いがお互いの仕事じゃないですけど、別に新人ばっかりじゃないので、やらなきゃいけないことはわかってやってるつもりではあるので。これ弱いからこれ取ろうみたいな感じで、それをみんなで各々取りに行くみたいな感じでやってるかなって感じですね。
中橋:いいね、了解です。わかりました、ありがとうございます。そしたらあれだね、招待状。招待状をあなたに、ということで。次、誰にしようかっていう、林にちょっと決めてもらいたいんですけどね。
林:そうなんですよね。
中橋:決まってた?まだ決めてない?
林:いや、迷ってて。
中橋:迷ってて...はい。
林:いや、佐久間部長か、石狩の秋山店長?
中橋:あー、なるほどね。秋山も会ってないね、全然ね。
林:秋山店長は乃木坂好きで仲良かったりとか(笑)
中橋:そうなんだ!そういう繋がりがあるんだ!おもしろいですね。
林:佐久間部長は僕が4年目ぐらいから部長になってて、ある意味僕を成長させてくれた人の恩人の一人なので。
中橋:おー!そういうのもいいですね。どうしましょう。
林:どっちにしようかなぁと思って...佐久間部長にします!
中橋:はい、わかりました。ちょっと聞いてみましょうか。
林:はい。ちょっとお忙しいとは思うんで、あれなんですけど。
中橋:いや、みんな忙しいよ。林もそうだと思うけどさ。でも、そんな中でこうやって時間作ってくれて、みんな協力してくれて、すごくありがたいなと思ってるんですけど。もしね、スケジュール合わなかったら、もしかしたら秋山店長になるかもしれないし、逆になるかもしれないし、わかんないですけども。この2人のどちらか次出てもらうようにオファーしておきますんで。
林:はい、よろしくお願いします!
中橋:こちらこそよろしくお願いします。林あとなんか言い残したことはないかい?
林:言い残したことですか?
中橋:会社にこうなってほしいとかでもいいぞ。
林:...いや、なんなんだろうな。いや、大丈夫です。これは言わない方がいいな、と思ってることなんで。
中橋:何?言わない方がいいなって言われたら聞きたくなるっしょ。
林:いやいや(笑)
中橋:やばい話だったらカットしてあげる(笑)
林:いや、もうちょっと仲間が増えてほしいなって感じです。
中橋:でも、結構増えてってない?ちょっとずつだけどさ。
林:そうですね。
中橋:網走にかい?
林:網走もそうですし、僕が出張に行く理由の1つが、応援。人が足りなくて応援になっちゃうんで、別に行けるのは嬉しくて楽しいことなんで別にいいですけど。
中橋:そうだね。新卒も4月から入ってくるし、中途の方もまだ増える予定もあるから。まだまだ増やしていくつもりでいます!
林:はい。
中橋:だからもうちょっとね、申し訳ない。頑張って協力してほしいなっていうところと、あとはこれから来る人たちの教育だよね。やっぱりしっかりしてあげてほしい。せっかくそうやって長くね、頑張ってくれてるから、次の世代も自分よりもスキルを高めてあげられるようにしっかりと成長させてあげてほしいな。
林:はい!
中橋:ね、お願いします。
林:...多分ここカットっすね。
中橋:なんで?カットしなくていいよ。
林:大丈夫ですか、わかりました。
中橋:カットしないっすよね。(ブースの外に向かって)
(聞こえない様子のブースの外の児玉D)
中橋:ん?「僕、聞こえない」か、児玉。いや、カットしなくていいよ、全然。
林:わかりました。
中橋:カットしませんから(笑)
林:最後、関係ないですけど、みなさんWBC応援よろしくお願いします!って感じで。
中橋:なしたなした(笑)
林:いや、野球が好きなんで、連覇がかかってるんで。全然なんでもないんですけど(笑)
中橋:WBC応援よろしくお願いします!ということでした(笑)関係者でもないよね?
林:全く関係ない(笑)あと、田村麻衣ちゃんの応援もよろしくお願いします!
中橋:(笑)
林:(笑)ここはぜひ!絶対ここは流してほしいです!(笑)
中橋:わかりました(笑)ここは流しましょう(笑)
林:流してください。
中橋:でも去年のさ...ごめんね、締めようかなと思ったんですけども。去年じゃない、何年前だっけ?WBCって。
林:3年前です。
中橋:3年前か。めちゃくちゃ面白かったよね、俺あんまり野球わかんないけど。
林:はい。
中橋:めっちゃ面白かった。え見てない?みんな。見てる人いない。リクライブメンバーは誰も見てないらしい。
林:本当ですか!?僕、休憩時間を消化しながら見てました。
中橋:休憩時間観てたの?(笑)
林:休憩1時間丸々使って時間ギリギリで最後勝ってくれたんでよかったです。
中橋:いや、盛り上がったよね。
林:はい、盛り上がりました。
中橋:じゃあ、WBC見たことない人に今年の試合を見てもらうとしたらポイントはどこですか?
林:はい、やっぱりあれですね。大谷翔平が出るので。
中橋:大谷翔平、はいはい
林:まぁ、今年はバッターだけですけど。
中橋:ああ、そうみたいだね。
林:あと、村神様(村上宗隆)って聞いたことある人も。何年か前の流行語になった人だったりとか。
中橋:あの時僕めっちゃ似てるって言われたんだよね。
林:ほんとですか(笑)
中橋:そこがポイント?
林:そうですね。やっぱりみんな多分大谷さんは知ってると思うんで、大谷さんが出るから見る、でもいいのでぜひ見てください!
中橋:お、いいね。わかりました!ありがとうございます。必ず観ます。
林:ぜひNetflixの加入もお願いします!Netflix独占配信なんで。
中橋:そうなんだ、だから広告出てくんの?あれだよね、B'zの稲葉がタッチの歌歌ってるのがテーマ曲みたいな感じだよね。
林:多分そう...
中橋:知らないじゃん、全然知らないじゃん(笑)
林:ごめんなさい、知らないです(笑)なのでソフトバンクユーザーは3か月間安く使えるんで、ぜひNetflix加入してください。
中橋:えー!そうなの!そしたらもうWBC観れるし。
林:はい、観れますので、ぜひよろしくお願いします!
中橋:さすが営業マンだね。最後、営業して終わるっていう。ありがとうございます。
林:ありがとうございました。
中橋:ということで、今週も終わりだね。2週分録りましたんで。また機会があれば来週も出る?
林:全然4週ぶち抜きでもいいですけど。
中橋:あ、本当?結構嫌いじゃないんだね。
林:僕全然しゃべるの大好きです。
中橋:ああ、いいねいいね。是非出てほしいですね、わかりました。ありがとうございます。ということで、じゃあ本日もお忙しい中、お仕事中にごめんね。時間作ってもらってありがとうございました。
林:こちらこそありがとうございました。すいません、長々と喋りすぎました。
中橋:とんでもないですよ、また機会があればぜひよろしくお願いします。
林:はい、ぜひよろしくお願いします。
中橋:では、ソフトバンク網走から林 大貴さんにお越しいただきました。ありがとうございました!
林:はい、ありがとうございました!
中橋:頑張ってね!
林:ありがとうございます。頑張ります!
中橋:はい...という感じでございます。いかがでしたか?2週間。
林:いや、なんか喋りすぎたかなって感じはしますけど。
中橋:全然だよ、全然もっと喋ってよかったんだよ。基本NGなしですから、カットしませんので。
林:大丈夫ですか。
中橋:うん、全然大丈夫ですよ。よし、じゃあまた招待状、みんなバタバタしてて出れる出れないとか、収録のタイミングにもよってっていうのもあるし、もしかしたら2人とも出てもらうかもしれないし、その辺はちょっと調整させていただきますんで。
林:はい、わかりました。よろしくお願いします。
中橋:じゃ、林ありがとね。
林:すいません、ありがとうございました!
中橋:頑張ってね!
林:はい、頑張ります!
中橋:元気で。またよろしくお願いします。
林:ありがとうございました。