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社員インタビュー

海外パートナーとの関係性『そこまでやるかオカフーズ』【日本一魅力的な食品メーカーを目指す会社の社員インタビュー】vol.5 ベトナムエンゲージメント編『後編』

オカフーズにとってのステークホルダーとは?を感じて頂くため、前後編にわたりお届けしている今回のインタビュー。後編の今回は日本とベトナムの商習慣や文化の違いから真のパートナーシップを築いていくまでの過程と、様々な取り組みの一端に触れていきます。顧客や従業員だけでなく、パートナー企業も私たちが役に立つべきステークホルダーというオカフーズのマインドに是非触れてみてください!前編をまだ読んでいない方はこちらからそれでは後編スタートです!!オカフーズでは、2025年までに「日本一魅力ある食品メーカー」になることを目指して、組織全体として、また個々の社員がそれぞれの業務に取り組んでいます。ベトナムの...

海外パートナーとの関係性『そこまでやるかオカフーズ』【日本一魅力的な食品メーカーを目指す会社の社員インタビュー】vol.5 ベトナムエンゲージメント編『前編』

「ステークホルダーの役に立つ」これはオカフーズを体現する言葉です。この言葉を会社のバリュー(価値観)に取り入れている会社も多いと思います。ステークホルダーにはお客様や株主、従業員、利害関係者等が含まれ、その定義は組織によって多少異なります。オカフーズでは、お客様や従業員だけでなく、事業のバリューチェーンに関わる全ての人々をステークホルダーと捉えています。これには私たちのパートナー企業様も含まれており、私たちがファブレス生産を行う中で、パートナー工場は重要なステークホルダーの一員です。ビーチリゾートとしても有名なベトナム ダナンにあるクアンヒュー社はその代表的な一社であり、その関係性はWa...

2022年度中途入社組クロストーク『そこまでやるかオカフーズ』【日本一魅力的な食品メーカーを目指す会社の社員インタビュー】vol.4‐後編

日本一魅力的な食品メーカーを目指すオカフーズ。ただのメーカーにとどまらない想いや活動を通じて、関係するステークホルダーの役に立つことを追求し続けています。今回は前回に引き続き、2022年に約5年ぶりの中途採用で入社した同期組である鈴木さん、根本さんのクロストークの後編。社風や組織風土といったオカフーズのコアな価値観について、直近で入社されたお二人に忌憚なく語っていただきました!前編はこちらから!!根本:入社してから感じたことですが、オカフーズは想像していたよりも大きな海に出ることができる“船”だと思いました。オカフーズで6社目ですが、これまでには感じなかったワクワクする感覚があります。5...

2022年度中途入社組クロストーク『そこまでやるかオカフーズ』【日本一魅力的な食品メーカーを目指す会社の社員インタビュー】vol.4‐前編

日本一魅力的な食品メーカーを目指すオカフーズ。ただのメーカーにとどまらない想いや活動を通じて関係するステークホルダーの役に立つことを追求し続けています。そんなオカフーズのメンバーに焦点を当てるインタビュー企画の第4回は、2022年に約5年ぶりの中途採用で入社した同期組である鈴木さん、根本さんのクロストークです。前・後編の2回に分けて、バックグラウンドやお仕事内容の違うお二人に客観的な視点からオカフーズのことを伺っていきます!鈴木 崚太 大学卒業後、地元の農業協同組合に新卒入社。2022年にオカフーズへ中途入社。現在は営業部のメンバーとして全国の顧客を担当し商品の提案だけにとどまらない”お...

『そこまでやるかオカフーズ』【日本一魅力的な食品メーカーを目指す会社の社員インタビュー】vol.3 マーケティング室室長森編

森 優美  大学卒業後は食品問屋に新卒入社し営業職としてキャリアをスタートする。2018年にオカフーズへ中途入社。現在はマーケティング室の組織長として商品と調理者や喫食者とのハブになるだけに留まらずオカフーズの”ファン”作りに関わる幅広い業務に従事。 日本一魅力的な食品メーカーを目指すオカフーズ。ただのメーカーにとどまらない想いや活動を通じて関係するステークホルダーの役に立つことを追求し続けています。そんなオカフーズのメンバーに焦点を当てるメンバーのインタビュー企画の第三回はマーケティング室から森さんにお話を伺いました。調理される方や喫食者だけでなく、ステークホルダー全体のハブとなる仕事...

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