なにをやっているのか
ビジネスシーンで高パフォーマンスを発揮するためには「会社が学ぶ」のは重要なポイント。
ブックデリバリーでは「会社が学ぶ」のに効率的に役立つ本を毎月お届けします。
OLIDでは、企業と本が出会うことによる価値を生み出す「会社が学ぶ」サービスを実現します。
社内図書館運営プラットフォームサービス『ブックデリバリー』では、図書館業界初となる企業向け図書館情報の提供、ブックディレクター、ブックコーディネーターの選書やブックレビュー(書評)メールの配信、社内SNSでの蔵書構築、図書案内などを行っております。
なぜやるのか
精神面もケア出来て、届いた本を通じてコミュニケーションを取れば職場内も活気のある雰囲気に!
企業のベクトルの「見える化」によって、企業の成長促進を支援するサービスです!
OLIDの会社理念は、「会社が学ぶ」ことで心の豊かな社会にする。
私たちは皆、もちろん読書好きで、「学び」好きです。
本との出会いで、本を読んだことがきっかけでビジネスシーンの悩みが解決して一気にポジティブになれた経験があります。
そんな風に社内では私たち自身が学ぶので、つまり、「会社が学ぶ」です。
どうやっているのか
ブックディレクター、ブックコーディネーターによる選本プランは、最新の社会情勢・業界動向から生活・趣味まで多岐に渡ります。
入社研修やチームミーティング、クリスマスや夏季休暇などのテーマやイベント毎にも。
OLIDでは、「会社が学ぶ」ことができるような企業と本との出会いによる価値を生み出すことを目指し、ビジネス司書という新しい職種が誕生しました。
働き口の少ない司書で(アルバイトでも、)図書館で働いた経験があります。そして司書という職業を誇りに思っています。
今後は司書のビジネスでの地位を築いていくため、司書でありながらも、IT・通信やアパレルなどの各業界でバリバリ働いた経験を持つ専門性のある人材が集まっています。