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なにをやっているのか

部署を横断してレクリエーションの機会も多いです。
SaaS型の新事業として、AIによる自動動画制作ツール「VIDEO BRAIN(ビデオブレイン)」の提供を開始しました。
オープンエイトは動画を通じて多くの人々の心を動かす感動体験を提供しています。 【SaaS事業】 タクシーCMなどでお馴染みの、インハウスAI 動画編集クラウド「VIDEO BRAIN(ビデオブレイン)」を提供しています。 写真やテキストなどの素材を入稿すると、AI エンジンが入稿データを分析し、動画の尺やサイズ、文言などを微調整するだけで、数分でリッチな動画コンテンツを制作することができます。大手企業をはじめ多数の企業が導入し、PRやマニュアル、営業資料など様々な業種・職種で広く活用されています。 ◆総額40憶を調達 2018年9月にリリースしたVIDEO BRAINをはじめとしたAI関連事業を更に加速させるために、累計38億円の資金を調達。今後も動画を強みとした事業を展開していきます。 ◆目指す方向性 目指すはライフスタイルに革新を起こし、世界を豊かにするテクノロジー企業。 “AI×動画”による無限大の可能性を日々追求し、動画領域において日本を代表するリードカンパニーを目標とし仲間とともに切磋琢磨しています。

なぜやるのか

代表の高松です。博報堂、@cosme(アットコスメ)の運営会社アイスタイルCOOを経てオープンエイトを設立しました。
「人の気持ちを動かす、質の高い情報を体験できる世界を創造する。」 5Gの到来で、これから世界中のコンテンツが動画に差し変わります。 動画による情報提供が活発になり、動画マーケティングなしでは企業は生き残れないでしょう。 例えば、 当社がリリースしたAIを活用したVIDEO BRAINを使えば、3分で高品質な動画を作ることが可能になります。ユーザーが行うことは「フォーマットの選択」「素材を入稿」するだけ。あとはAIエンジンが入稿データを分析し、動画ストーリーを提案してくれます。 このような動画領域における革新は、AI・データベース・配信技術をコアテクノロジーとしているオープンエイトだから出来る事。 テクノロジーを強みとしたベンチャー企業として、ライフスタイルに劇的な変化を巻き起こします。

どうやっているのか

オフィスでのMTG風景
カリフォルニア西海岸のガレージ風オフィス。ワンフロアで全体を見渡すことができます。
オープンエイトでは、社員がキャリアやライフスタイルで常に新しいことを仕掛け チャレンジし続けられるよう、独自の制度を設け、企業文化の浸透を図っています。 ▶VISION ライフスタイルに革新を起こし、 世界を豊かにするテクノロジー企業を目指す。 ▶MISSION ユーザーの心を動かす体験を創り続け、 快適な情報流通を提供する。 ▶08VALUE #Keep moving 「まず動く・動き続ける」 変化が激しいからこそ、スピード感を持って実行する 具体的なアクションを繰り返し、新しい価値を創造する #Break the border 「小さくまとまるな」 枠組みや一つのことにとらわれず、自分の役割を拡張させる 専門外の領域でも積極的に意見を発信する #Play for team 「全員で会社を育てる」 サービスを育み、仲間をリスペクトする 一人ひとりが情熱と愛情を持って最高のチームを創っていく ひとりひとりが考え、VALUEに沿って行動をすることで 社員一丸となってミッションの実現を目指します。 <<OPEN8の働く環境を少しご紹介!>> ■カリフォルニア西海岸のガレージ風オフィスの本社 「倉庫のような空間からオープンな空間へ抜ける驚きは来客へのサプライズ」 オフィスには壁がなく、社員間のコミュニケーションを重視して エントランスからすべてを見渡せるようになっています。 シンガポールオフィスは、SUNTEC CITY(サンテックシティ)のWeWorkにあります。 ■チームワークを大切にする社風 部署を横断したコミュニケーションをとることで、社員同士の輪が広がり、社内交流がより活発になる事を目的とした部活動やナナメ会を実施。 部活動:フットサル部、ゴルフ部、映画部など ナナメ会:社員をシャッフルして、いくつかのグループに分かれて食事に行く会。 ■大きな裁量権と責任 多角事業を運営するオープンエイトでは、ほとんどの社員が事業横断で仕事に取り組みます。 リーダーシップを発揮しながら大きな裁量と責任をもってミッションに向き合うため、大きな成長機会を自ら得ることが可能です。 また研修や1on1を通じて常にPDCAを回す習慣づけや、自身の成長とキャリアアップを考える機会を意図的に創出しています。