なにをやっているのか
これから患者さん宅へ
薬局です。
近隣の方のお持ちする処方箋受付から、配達も含め薬をお渡しすること。
これには、お薬を必要とするかたの背景
つまり、診察されている医師や常々看護や介護されている方からの情報をもとに、患者さんにより適正なお薬が提供されるよう考えること
ですから、薬剤師はお薬のこと。事務の方は、医療機関や家族の方との連携のアシスタント。
なぜやるのか
患者さんのやりたいこと、やれること
を医療面での地域の薬の専門家として手伝いたいから。
外来で通院されている時から、介護施設やご自宅での最後
まで付き添う薬の専門家でありたいから!
どうやっているのか
薬局内では、薬剤師と医療事務
薬局外では、医師、訪問看護師、歯科医師、セラピストの方々、訪問介護士、ケアーマネージャーなど様々な方と連携をとっています。
一番の中心は、患者さんですよ。
患者さんのお薬を考えることから、様々な職種と連携するのです。