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なにをやっているのか

教育メソッドに基づいたサポート
「楽しい!」の中で力が伸びていくアプリ
◎世界に届ける音楽教育アプリを作っています          音楽を自由自在に扱う為に必要な力を身に付けるアプリを開発しています! 一部の裕福層しか受けられなかった音楽教育(ソルフェージュや音楽理論)を、 従来の100分の1の価格で世界に発信していきます! 私たちの音楽アプリによって世界の文化レベルを上げていきます。 ■花まるメソッド音の森の実績■ 2015年:音楽教室開校。生徒数35名からスタート。 2016年:生徒数150名。音の森のアプリ開発スタート。 2017年:生徒数276名。一部教室で音の森アプリのトライアル実施を開始。 2018年:生徒数400名突破。 現在、御茶ノ水・巣鴨・池袋・二子玉川・北浦和・池尻大橋・たまプラーザ、などなど首都圏中心に教室を拡大中。 全教室で音の森アプリを実施。一般ユーザー向けのリリース、英語・中国語対応など拡大に向けて一挙に動き出しています。

なぜやるのか

「音楽が好き」という気持ちを育みます
「美しさとは何か」という価値基準を創り上げていきます
◎時代遅れの音楽教育に革命を 1、お金が無いと受けることができない 音楽を本質的に学んでいくためには、基本とも言える能力や知識が必要です。 例えば、音楽を理解するための理論、音をよく聴き分ける力、楽譜を読む力、初めて見た楽譜を演奏する力、テンポ通りにリズムを打つ力、楽譜を読んで歌う力、などです。 こういった基礎の部分をおろそかにしてしまうと、例えば曲が難しくなった時に、譜読みが遅い。初見ができない。リズムが複雑になりわからない。といったことに繋がります。   しかし、一般的なソルフェージュ(音を聴き分ける能力を身につける)の教室や音楽理論の教室は、一回30分につき1万円。音楽学校を受験するにあたり、こうした座学のためだけに月10万円近く払うということが音大生にとっての常識となっています。 教えられる先生が少なく、希少性の高さと回転率が悪いことから単価が高いのです。 しかし、勉強が一番の優先順位である子たちに、ここまで音楽の投資をするでしょうか。必要と言われても高すぎる、というのが多くの意見ではないでしょうか。 2、テクノロジーによってより良い教育をより安く、より広く テクノロジーによってよりよい教育が受けられる時代にある昨今において、電子教材によって様々な問題が解決します。勉強の方ではもうその時代が到来しています。「スタディーサプリ」を筆頭に、花まるラボの「Think!Think!」など、質の高い教育が安価で誰でも受けられる。今やオンラインサービスで大学の授業も無料で受けられる時代です。 例えば、今までのソルフェージュ教育(リズムたたきや聴音=音を聴く訓練)では、レベル別で1グループ10人以下でないと授業が成り立ちにくいものでした。しかし電子教材にすることで、何人いても一人ひとりに合った問題を提示して取り組むことができます。 目先の利益の追求ではなく、この音楽業界において価格破壊をしていくことで、より競争が起こり、よりよい教材の発展にもつながると信じています。

どうやっているのか

少人数でアットホーム
開発チームミーティング
◎職場の環境について アプリ事業を企画・運営するICT課のスタッフ4名を始め、アプリを開発するメインエンジニアが現在3名ほど、更にピアニストや作曲家を始めとする音楽家や、幼児教育のプロフェッショナルである音の森の社員が、互いの持ち味を生かし、切磋琢磨しながら教材を作成しています。 音楽教室やレッスン現場でのアプリ実施を通して、まさにユーザーである子どもたちの直接の反応を見ながら、日々アプリをブラッシュアップし続けています。 まだまだ走り始めたばかりの音の森。 音楽教育を変えるという熱きバイタリティ溢れるこのチームに加わってみたい方、ぜひお会いしてみませんか!