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なにをやっているのか

従業員様画面
企業様管理画面
給与即日払いサービス”Payme”を提供しています。 働いた分だけをいつでもどこでも申請することが可能。 勤怠データと連動し、引き出し可能額を自動計算、 シンプルなデザインで、即日Paymeから振り込まれます。 また、企業側は無料で導入・運用することがきます。 従業員への感謝を、即日お支払い。 https://payme.tokyo/ 企業HP https://corp.payme.tokyo/ 【メディア】 ➤ 日経産業新聞|Payme 給与即日払いを代行 https://corp.payme.tokyo/news/10/ ➤ リクナビNEXTジャーナル|給与前払いサービスは、私たちの生活を「どう」変えるのか? https://next.rikunabi.com/journal/entry/20171010_T ➤ 日本経済新聞|フィンテックVB、ユニーク事業続々 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21325380Q7A920C1000000/

なぜやるのか

・友人の結婚式に出席したいけど、すぐに現金を用意できない… ・新生活が始まるタイミング、引越し費用が足りない… ・できれば給与の即日払い制度のある会社に転職したい… そんな声に応えてPaymeは給与即日払いサービスを提供します 【もっとお金の流れをなめらかにしたい】 ➤日本における即金ニーズ 日本で単身世帯の2人に1人が貯金ゼロだと言われています。 また、銀行のカードローン残高は5年間で1.6倍、約6兆円まで膨れ上がりました。 お金に困る人は、フリマサイトで現金を購入、質屋アプリで即日現金化、ECサイトでツケ払い。 利用者は増える一方です。 ➤一番身近な給料は50年間変革がおこっていない 皆さんにとって一番身近であるお金、それは給料です。 しかし、この給料、”末締め翌月払い”の支払われ方は50年間変わっていません。 借金をせず、働いた分だけを即日もらえるサービス、それがPaymeです。 ➤Fintechの入り口にしたい お金に入り口である給料を皮切りに、様々なFintechサービスとの連携を図っていきます。 【労働力を強化・流動化したい】 ➤増え続ける、非正規雇用者・外国人労働者 この20年間で非正規雇用者は2倍以上(2000万人超)、 外国人労働者は5倍以上(100万人超)、なおも増え続けています。 給料の支払いタイムラグは1ヶ月以上もあるのが現状です。 ➤社内の人材リソースを強くするPayme 給与即日払いサービスを導入することで、求人応募数は約3.7倍ほど向上すると言われます。 さらに、給与即日払いサービス導入により、従業員満足度・離職率の低下に繋がった事例も多数ございます。 そのため、人材リソースを強くする福利厚生のようなサービスでもあるのです。 ➤求人領域への展開 Paymeは労働者にとって働きやすい環境の提供を目指します。

どうやっているのか

サービス
Tech Crunch Tokyo2017年登壇
➤チーム メルカリ、DeNA、CAMPFIRE出身のメンバー。サービスの立上げ・グロースを経験し、消費者のお金の流れを誰よりも見てきました。 ➤チーム構成 正社員12名(業務委託含め約20名) Sales、Marketing、CS、Engineer

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