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カルチャー

ファルムコンサルティングが求める"スタンス"の話

「口で言っている間に、数字を出してくる人——そんな人と、私は一緒に働きたい。」ファルムコンサルティングではコンサルティング経験者か未経験者かは、本質的にはあまり関係ない。中途も、インターンも、求めているのは「同じスタンス」だと考えています。本記事では、ファルムコンサルティングが描く採用への想い、そして独自の組織風土を紐解きます。1. 中途採用—「経験者か未経験者か」より大切なことQ.中途で入社してくるメンバーに、どんな経験・スキル・価値観を期待していますか?実は私自身、コンサルティング未経験で独立した人間なんです。だからこそ言えるのですが、コンサル経験の有無は、中小企業向けのコンサルティ...

「戦略を納品して終わりにしない。」ファルムコンサルティングが"実行まで"にこだわる理由

「成果が出ない案件は、こちらからコンサルティングをお断りすることもあります。」代表の宮井は、450社を超える経営支援の現場でそう言い切ってきました。戦略の納品で終わらない、補助金申請から融資、現場の実行までを一気通貫で伴走する——それがファルムコンサルティングの流儀です。本記事では、他社との違いを生む「3つの強み」と、実際の現場で起きたリアルな再建ストーリーを紐解きます。1. ファルムコンサルティングの「3つの強み」Q.他社と比較した時、ファルムコンサルティングの強みはどこにありますか?戦略系のコンサルティングだと、戦略構築までやってドキュメントを納める、というスタイルが一般的です。でも...

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