なにをやっているのか
「玄米ってオイシイんだ」
玄米を使用して玄米キューブパン、キューブおにぎり、玄米団子、玄米たい焼きなどを展開する玄米サロンを渋谷にてOPEN!
食の循環事業を見える化した玄米製品のプロデュースをはじめとした食のサステナブルブランド。
食品ロスや食のアップサイクルを徹底し、食の循環を生み出すことを追求します。
食品のアップサイクルとは、本来廃棄されるはずのものに新たな 付加価値を与えることで、別の新しい製品を生み出す取り組みです。
リサイクルとは異なり、元の素材の特性を生かしてより良いものを 作りだす点が特徴です。
現在は環境負荷の小さい循環型社会を実現するために、廃棄物を 資源として捉え有効利用するアップサイクルが活用されています。 廃棄物を減らし無駄をなくすことで、環境にやさしい社会を実現 できます。
日本人が一度、食と環境の『原点』に帰っていただくことをビジョンに掲げる食と環境配慮を融合した最先端事業です。
「日本の食をよりピュアに」をスローガンに掲げ、
無添加・無農薬の食材を厳選し「私たちが毎日食べたいもの」とスーパーフードを豊富に盛り込んだ製品を展開しております。
◾️玄点の実施する「あたりまえ活動」
・フードロス削減:廃棄予定の商品を有効活用、環境保護への貢献、地域密着
・地元商店街との協力体制を強化:地域住民へのサービス提供を通じてコミュニティとの関係を深める
健康食品の普及
・地域福祉に貢献:施設への食品提供、社会的弱者への支援強化
・商品を地域住民に提供:健康意識の向上、福祉施設への支援
なぜやるのか
古くから日本の主食であったお米。
食生活やライフスタイルの変化により、お米離れが進行しています。
古くから日本人を支えてきたお米の消費率は下がり、日本の農家さんにも大きなダメージを与えています。
ただ、現代の食のスタイルを崩してまでお米を食べてほしいわけではない。
好きなものを選んで、美味しいを選んで食べていたらそれはお米だった。
玄点はそんな未来を目指します。
『全ては日本の未来の食と環境のため。』
環境と食の"原点"に還って頂くきっかけが「玄点」出会って頂くために私たちは精進いたします。
たった一つの食ブランドから、食品廃棄物の削減、CO2、メタンガス排出削減、PURPOSE事業、農業支援、域活性化、など子供たちの未来のために。玄点は邁進していきます。
どうやっているのか
【食が好きなスタッフがたくさん!】
ただ、健康にいい。ただ美味しい。だけでは満足しない。
食にこだわり、美味しいものが好きなスタッフがたくさんいます!
会話をしているだけで、学べることもたくさん!
【プロダクト愛が強い!】
本気でいいものを作っているからこそ、自分たちの商品には自信があるし、大好きです!
良いものをより多くの人に知ってもらえるように。
みんなで同じ方向を向いて頑張っています!