Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

車のGUIデザインと試作ソフトウェアの開発
フロントエンドのソフトウェアの開発
ラムズは2003年に創業し、IT 業界でUI/UXの先駆的なチャレンジをしてきました。そして近年のクルマとIOT技術の融合によるコネクテッドカー市場の登場と共に、当社の技術とデザインが一斉に自動車業界から注目されつつあります。 デザインとしてのイメージング力と使いやすさのみならず、喜び、感動まで含めたユーザー エクスペリエンス、そして、それらとハードウェアを結びつけるプログラミング技術といった複数のノウハウを保有する企業は、現在の自動車業界及びIT業界全体でも非常に稀有な存在です。 大手自動車業界はもとより、最近では様々なモビリティの開発チームから問い合わせが入るようになりつつあります。

なぜやるのか

各自得意な分野を協力しながらチームプレーで業務進めます。
役職関係なく、皆でのディスカッションが多いのも特徴です。
「面白い事をやりたい」 面白いこととは、 ・頭の中で生まれたアイデアを形にすること。 ・それによりクライントの「やりたい」を具現化すること。 ・エンドユーザー様に喜んで頂けること。 ・感動して頂けること。 ・笑顔になって頂けること。 と考えています。 ラムズの軸は、常に顧客目線にあります。 常にエンドユーザーに喜んで頂ける為にはどうしたら良いのかを必死に考え続けています。 どうしたら、もっと使いやすくなるのか? どうしたら、もっと快適に使えるのか? これはカッコイイ、これは美しい、これは心地よい、といった感動をどうしたら感じてもらえるのか。 常に自問自答し、スタッフとアイデアを出し合い、クライアント、そしてユーザーの創造力の一歩先をゆく提案をして来ました。 このエンドユーザーに対する、「もっともっと」と言った付加価値の提案がCS(顧客満足度)の向上に繋がり、結果クライアント様にも喜んで頂けるといった経験を重ねてきました。 実はこれは私ども創り手にとって、最も大きな喜びです。 実績を重ねるうちに【面白い=顧客が満足すること】でもあることを実感しています。 事業を通じて、社員、スタッフ、クライアント、そしてエンドユーザーと関わる全ての人が喜ぶ。 このような好循環を続けて行ける会社として発展する事を目指しています。

どうやっているのか

2017年に引越しした新オフィスです。
弊社デザイナー2名を講師にデッサン授業。
ラムズのメンバーに共通しているのは、 「エンドユーザーの為の価値を向上すること。その為には妥協しないこと」 この価値基準が共有され、それがラムズのクオリティを守っています。 同じ価値観を共有しているから、チームワークがとても良いのも特徴です。 職人気質のスタッフが多いながらも、自分が得意なことで不得意な人を助け、自分が不得意なことは、得意な人に助けてもらうといった、共通意識で協力しあっています。 その為、スタッフ同士が作業ファイルの受渡しがスムーズに出来るように、ラムズ独自のファイルの作り方で共同制作を進めています。 あるスタッフが、困っている時に他のスタッフが「ちょっと手伝おうか」といった光景もしばしば見られます。時に議論が白熱して、ぶつかり合っても「ユーザーの為に」が共有されていれば、信頼関係は益々深まります。 そして、スタッフひとりひとりが前向で向上心が強いのも特徴です。 ラムズならではの提案を生み出す為に、プロジェクト毎にチームでのブレストが行われます。 その中で「ラムズらしい提案」が生まれ、採用されていきます。 新たな開発へのチャレンジはもちろんのこと、デザインをする会社としてデッサンの基礎を身につける事も重視しています。その為に代表自ら、デッサンのレッスンを開催します。 このレッスンにはデザイナーはもちろんの事、向上心・好奇心の高い他の部署のメンバーも自由に参加する事が可能です。 WEBデザインやシステム開発の会社でデッサンの研修をしている会社は、殆どないことから皆目を輝かせて参加しています。 このような自由な社風の根底はどこにあるのか。 それは「エンドユーザーを見据えた、思いやりの精神」です。 スタッフ全員がこの精神を中心に考えています。 エンドユーザーに対しての思いやりが、使いやすさや感動を生み出します。 一緒に働く仲間に対しの思いやりが、チームワークを生み出します。 クライアントに対しての思いやりが「もうひと足し」のサービスに繋がり、次の仕事に繋がります。最初は、スポットのWEB制作の受託だった仕事が、クライアントに喜んで頂き、次々と仕事が膨らんでいく、また色々な案件の依頼を頂く。 ラムズがワンストップサービスをする事になったのも、思いやりの精神の結果です。 人は誰でも、誰かの為に役立ちたいと思っていると思います。 自分の仕事が誰かの役に立っていると思った時に、それはやりがいになります。 この軸がブレなければ、多種多様のスタッフの間にチームワークが生まれます。 このサイトを見に来てい頂いている方は、仕事に対してなんらかのこだわりを持っている方が多いと思います。 そして、どうせ仕事をするなら、 ・ユーザーに価値を提供しよう。 ・感動を与えよう。 ・クライアントに喜んで貰おう。 ・面白いことをしよう。 と思っているのではないでしょうか。 ラムズでは 「お客様に喜んで頂く=やりがい」の仕事をスタッフ全員が共感できる会社を目指します。 エンドユーザーへの思いやり、クライアントへの思いやり、スタッフ同士の思いやり。 この精神こそが「ラムズイズム」です。 新しいことにチャレンジしたい、スキルを磨きたい、自分のアイデアを活かしたい、 と思っている方は是非一度、コンタクトして下さい。 前向きに、チャレンジ精神を持ち、同じ価値観を共有しながら共に「面白い事」が出来る仲間との出会いを期待しています!

Page top icon