Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

車のGUIデザインと試作ソフトウェアの開発

どうせやるなら面白いことをやろう! ラムズは2003年に創業し、2007年にWEBデザインを主体とした会社として設立しました。 当初は、カッコイイ!デザイン、美しい!デザインを目指して仕事をしてきました。 制作を重ねるなかで「エンドユーザーに如何に喜んで頂けるか」を必死に考え、様々な提案をしてまいりました。 結果、デザインの良さだけではなく【ユーザー・インターフェース(UI)デザイン=使いやすさ、解りやすさ】さらには【ユーザー・エクスペリエンス(UX)デザイン=ユーザーの満足度、感動、喜び】といった顧客満足度に高い評価を頂くようになりました。 現在ではUI/UXデザインを軸に、企画・提案・開発までワンストップでのソリューションを提供しています。 納品先クライントとしては、ジャンルを問わず、大手コンテンツホルダー、大手IT企業、大手金融機関といった大手企業が殆どで、またリピート率継続率が高いことも強みになっています。 PC・スマホ・ガラケーのWEBサイト全般から、スマホアプリまで様々なプラットフォームの仕事をしているのも特徴です。 ここ数年で伸びてきた業務はなんと自動車のインターフェースデザイン。 大手自動車メーカーのダッシュボード、ナビ、メーター類のGUIデザインから、センターコンソールのプロダクトデザイン、機器を制御する為のミドルウェアの開発まで手がけるようになりました。 小さなWEBデザインの会社が、エンドユーザーの為に役立とうと一生懸命試行錯誤を繰り返してきた結果として、自動車メーカーのマン・マシン・インターフェース・デザインの領域まで手がけているってスゴク「面白い!」と思いませんか? 「面白い!」といえば、自社事業としてスマホ向けカジュアルゲームのタイトルを開発しています。 今まで6本リリースしたうちなんと2本が100万ダウンロードを突破! 昨年リリースした「ぼくのボッタクリBAR」は芸能人など著名人にも紹介され、愛好者の間で話題になりました。現在次の企画も構想中です。 自動車メーカーから「ボッタクリ」まで。 仕事って本当に面白いですね。

なぜやるのか

役職関係なく、皆でのディスカッションが多いのも特徴です。
各自得意な分野を協力しながらチームプレーで業務進めます。

「面白い事をやりたい」 面白いこととは、 ・頭の中で生まれたアイデアを形にすること。 ・それによりクライントの「やりたい」を具現化すること。 ・エンドユーザー様に喜んで頂けること。 ・感動して頂けること。 ・笑顔になって頂けること。 と考えています。 ラムズの軸は、常に顧客目線にあります。 常にエンドユーザーに喜んで頂ける為にはどうしたら良いのかを必死に考え続けています。 どうしたら、もっと使いやすくなるのか? どうしたら、もっと快適に使えるのか? これはカッコイイ、これは美しい、これは心地よい、といった感動をどうしたら感じてもらえるのか。 常に自問自答し、スタッフとアイデアを出し合い、クライアント、そしてユーザーの創造力の一歩先をゆく提案をして来ました。 このエンドユーザーに対する、「もっともっと」と言った付加価値の提案がCS(顧客満足度)の向上に繋がり、結果クライアント様にも喜んで頂けるといった経験を重ねてきました。 実はこれは私ども創り手にとって、最も大きな喜びです。 実績を重ねるうちに【面白い=顧客が満足すること】でもあることを実感しています。 事業を通じて、社員、スタッフ、クライアント、そしてエンドユーザーと関わる全ての人が喜ぶ。 このような好循環を続けて行ける会社として発展する事を目指しています。

どうやっているのか

弊社デザイナー2名を講師にデッサン授業。
2017年に引越しした新オフィスです。

ラムズのメンバーに共通しているのは、 「エンドユーザーの為の価値を向上すること。その為には妥協しないこと」 この価値基準が共有され、それがラムズのクオリティを守っています。 同じ価値観を共有しているから、チームワークがとても良いのも特徴です。 職人気質のスタッフが多いながらも、自分が得意なことで不得意な人を助け、自分が不得意なことは、得意な人に助けてもらうといった、共通意識で協力しあっています。 その為、スタッフ同士が作業ファイルの受渡しがスムーズに出来るように、ラムズ独自のファイルの作り方で共同制作を進めています。 あるスタッフが、困っている時に他のスタッフが「ちょっと手伝おうか」といった光景もしばしば見られます。時に議論が白熱して、ぶつかり合っても「ユーザーの為に」が共有されていれば、信頼関係は益々深まります。 そして、スタッフひとりひとりが前向で向上心が強いのも特徴です。 ラムズならではの提案を生み出す為に、プロジェクト毎にチームでのブレストが行われます。 その中で「ラムズらしい提案」が生まれ、採用されていきます。 新たな開発へのチャレンジはもちろんのこと、デザインをする会社としてデッサンの基礎を身につける事も重視しています。その為に代表自ら、デッサンのレッスンを開催します。 このレッスンにはデザイナーはもちろんの事、向上心・好奇心の高い他の部署のメンバーも自由に参加する事が可能です。 WEBデザインやシステム開発の会社でデッサンの研修をしている会社は、殆どないことから皆目を輝かせて参加しています。 このような自由な社風の根底はどこにあるのか。 それは「エンドユーザーを見据えた、思いやりの精神」です。 スタッフ全員がこの精神を中心に考えています。 エンドユーザーに対しての思いやりが、使いやすさや感動を生み出します。 一緒に働く仲間に対しの思いやりが、チームワークを生み出します。 クライアントに対しての思いやりが「もうひと足し」のサービスに繋がり、次の仕事に繋がります。最初は、スポットのWEB制作の受託だった仕事が、クライアントに喜んで頂き、次々と仕事が膨らんでいく、また色々な案件の依頼を頂く。 ラムズがワンストップサービスをする事になったのも、思いやりの精神の結果です。 人は誰でも、誰かの為に役立ちたいと思っていると思います。 自分の仕事が誰かの役に立っていると思った時に、それはやりがいになります。 この軸がブレなければ、多種多様のスタッフの間にチームワークが生まれます。 このサイトを見に来てい頂いている方は、仕事に対してなんらかのこだわりを持っている方が多いと思います。 そして、どうせ仕事をするなら、 ・ユーザーに価値を提供しよう。 ・感動を与えよう。 ・クライアントに喜んで貰おう。 ・面白いことをしよう。 と思っているのではないでしょうか。 ラムズでは 「お客様に喜んで頂く=やりがい」の仕事をスタッフ全員が共感できる会社を目指します。 エンドユーザーへの思いやり、クライアントへの思いやり、スタッフ同士の思いやり。 この精神こそが「ラムズイズム」です。 新しいことにチャレンジしたい、スキルを磨きたい、自分のアイデアを活かしたい、 と思っている方は是非一度、コンタクトして下さい。 前向きに、チャレンジ精神を持ち、同じ価値観を共有しながら共に「面白い事」が出来る仲間との出会いを期待しています!

Page top icon