Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

なにをやっているのか

オンライン英会話「レアジョブ英会話」を提供しています
ユーザー数70万人、法人導入数2143社、学校導入校数233校に上ります
レアジョブは、教育の領域での上場ベンチャーとして、 ビジョン「Chances for everyone, everywhere.」に基づき、世界中のより多くの人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会となるよう、まずは「日本人 1000 万人を、英語が話せるようにする」ことを目指しています。 レアジョブ英会話は、ユーザー数 70 万人のオンライン英会話に発展し、法人導入数2,143社、学校導入校数233校 を突破し、成長し続けています。 ▼教育現場でのインターネットを活用した新しい外国語活動の実現を目指す学校向け新規事業 ▼オンライン英会話を「英語教育のインフラ」するべく三井物産と資本・業務提携 ▼新規事業であるレアジョブ本気塾や海外英語留学事業のリアル事業 ▼「本当に英語が話せる」サービス共同開発、大学入試改革に対応するべく Z会との業務提携 ▼「英語が当たり前の世代を育てる」べく子ども専門オンライン英会話リップル・キッズパーク社を子会社化 ▼NTTコミュニケーションズと英会話習熟度の可視化実験共同で実施 など、多くのチャレンジを進めています。 オンラインにおける学びの場は、世界的に急拡大しています。 共通する課題は、「学習をどう継続するか」。 『 Education 』×『 Technology 』×『 Global 』の 3 つを掛け合わせ、 過去の英会話業界では成し得なかった「英会話習得の新しい答え」を見つけようとしています。

なぜやるのか

全国の小学校・中学校・高校・大学での導入も加速
累計2,500万回以上のレッスンを提供した実績有り
企業の海外進出積極化や訪日外国人増加など、英語を話すニーズは急速に拡大しています。 また、学校教育での英語学習早期化など、戦後一貫して大きな変化の無かった日本の英語教育は、国主導の大規模な改革により、これから2020年にかけて大きく変化しようとしています。 国境や言語の壁を越えてグローバルに活躍する日本人を増やしたいという想いはもちろん、自らも言語の壁に悩んだ経験があり、自らのスキルセットを生かして、なんとか解決策を見出したい、同じ悩みを持つ人を一人でも減らしたい、という一学習者としての経験も、わたしたちの強いモチベーションの源泉となっています。

どうやっているのか

国を超えた多国籍チームで事業を加速
自社サービスの利用でユーザ感覚を忘れない
わたしたちチームの特徴は、3つあります。 【日本のみならず、海外エンジニア含むクロスボーダー開発】 フィリピンをメインに、ベトナム、ブラジルと、多様な価値観が溢れる環境下にて、エンジニアとしての経験の幅を広げ、技術力と英語力のスキル開発を目指しています。 【データでのFB、ユーザーファーストの開発を通し事業のドライブに貢献】 わくわくするユーザー体験の創出を目標に、プロデューサー・デザイナー・エンジニアがスクラムを組み開発をしているので、プロダクトの方向性を決めるところから携わります。自分が作ったサービスが、ユーザーが使う、使わないのか、数値もオープンになっているため、ビジネス視点をもって働いています。 【やってみればいいよと、新しい仕事や技術への挑戦風土】 未経験でのiOS開発や海外クロスボーダーの開発、新しい技術を利用した開発など、「やってみればいいよ」という風土であり、コミットメントが高いメンバーには、どんどん新しいフィールドが待っています。

Page top icon