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すべてのストーリー

関西No.1営業インターンを目指して。学業と両立しながら「組織の核」を担う足立くんの挑戦

「学生だから」という言い訳は、ここには存在しない。約50名の学生インターンが在籍し、独自のピラミッド型組織を展開するXtoX。その中で、3名のマネージャーの一人として組織の命運を握るのが、現役大学生の足立くんです。今回は、社長にも物怖じせず意見し、圧倒的なスピードで組織をアップデートし続ける彼の、熱すぎる挑戦の裏側に迫りました。■ 50名の組織を動かす、大学生マネージャーの視座ーー今や50名規模の組織でマネージャーを務めてくれていますが、具体的にどんな意識で動いているんですか?足立: 3名のマネージャーの一人として、5名のチームリーダー、そしてその先にいるメンバー全員が高いパフォーマンス...

【社員インタビュー】入社初月から即戦力として活躍するセールス・矢野雅也の成長の裏側

はじめに今回は、XtoXで“入社初月から即戦力”として活躍するセールス、矢野 雅也(やの まさや)さんにインタビュー。法人営業出身でありながら、実は入社前から営業・マーケティング本を読み漁るほどの勉強家。その独自のバックグラウンドが、XtoXでの活躍につながる理由を伺いました。── まずは簡単な自己紹介をお願いします。矢野前職では、IT系の法人営業をしていました。趣味は読書で、特にセールスやマーケティングの本を読むことが好きなんです。営業を始める前から、「どうやったら成果を出せるのか」「売れる人はどんな考え方をしているのか」を知りたくて、とにかく本を読み込むタイプでした。そこから“営業と...

【XtoXの根幹】「日本のGDPを世界1位に」私たちが掲げる、圧倒的な”変革”への挑戦

私たちが目指す、その先の景色「日本のGDPを世界1位に」— 私たちが掲げるこのビジョンを聞いて、驚かれるかもしれません。しかし、これは単なる夢物語ではありません。株式会社XtoXは、セールスとマーケティングを軸に、様々な業界の企業が抱える経営課題を解決するトランスフォーメーションカンパニーです。クライアント一社一社の持続的な経済成長を実現することこそが、日本の経済全体の底上げに繋がると、私たちは確信しています。今回は、この壮大な目標を達成するために、XtoXが何を目指し、どのような想いで事業に取り組んでいるのか、その根幹をご紹介します。1. 事業の根幹:顧客の「勝ちパターン」を創る私たち...

【社員インタビュー】「なんとなく」の毎日を終わりに。私が大手企業を辞めて、インサイドセールスの責任者になった理由

「このままでいいのだろうか?」新卒で入社した大手企業で、法人営業として順調にキャリアを重ねる日々。周りからは「安定しているね」と言われ、自分でもそう思っていました。でも、心の中には常に、漠然とした物足りなさが燻っていたんです。大谷と申します!現在はインサイドセールスチームの責任者を務めています。今回は、なぜ僕が安定したキャリアを捨て、新たな挑戦を選んだのか、その理由をお話ししたいと思います。【前職での「なんとなく」な毎日】前職では、決められた目標をこなし、ルーティンワークを繰り返す毎日でした。もちろん、仕事にやりがいはありましたが、どこか「自分じゃなくてもできる仕事なのでは?」という感覚...

【社員インタビュー】「営業=売ること」だと思っていた僕が、“仕組みで成果が出る営業”に出会うまで。

― まずは、賀数さんの簡単な経歴を教えてください!はい、私はもともとフリーランスとして各地を転々としながら働いていたんです。自由な働き方をしながらも、もっと“事業の中枢”で経験を積みたいという思いが強くなり、XtoXに入社しました。実は営業は未経験。**「営業ってセンスが必要で、自分には向いていないんじゃないか」**という不安が正直ありました。― 入社してすぐの頃は、どんな業務を?主にBtoB企業の営業支援に関わるインサイドセールスです。入社して最初の頃、たまたまアポが取れて「なんや、意外といけるやん!」と思ったんです。でもその後、結果が続かなくて…。「なぜ取れたのか」が分からないまま数...

起業家に“右腕”を。XtoXが『SAMURAI CEO』で表彰された理由

「誰かの夢を、戦略と実行で支える。」XtoXは、志ある経営者の“右腕”として共に挑戦することを掲げ、営業・マーケティング支援に取り組んできました。そんな私たちの姿勢が評価され、2025年、『SAMURAI CEO』にて表彰されました。『SAMURAI CEO』とは?『SAMURAI CEO』は、若者とともに社会を変革しようとする経営者を表彰・可視化するプロジェクトです。3,000名を超える経営者が利用してきた「社長メシ」から、未来を動かす志のある経営者たちを発掘し、「SAMURAI CEO」として選出。その基準は以下の通りです:年齢に関係なく、若手に経営幹部候補としての裁量を与えている若...

営業成果が出る仕組みはこう作る。XtoX流「営業プロセス設計」の全体像

勘と根性だけの営業に、限界を感じたことはありませんか?「属人化していて成果が安定しない」「MAやSFAを導入したけど、使いこなせていない」「分業体制を敷いたけど、連携がうまくいかない」これまでに、そんな悩みを抱える企業と数多く向き合ってきました。私たちXtoXが大事にしているのは、“売れる営業”を作ることではなく、“売れ続ける仕組み”を作ること。本記事では、XtoXがどのように営業プロセスを設計し、成果の再現性をつくっているのか、その全体像をご紹介します。XtoXが考える“成果の出る営業プロセス”とは?私たちは、営業を「運と個人のスキルに依存するもの」ではなく、**設計・実行・改善のルー...

アポの数だけ手段がある。チャネルを駆使して仕掛けるXtoXの営業戦略

電話だけが営業じゃない。だからこそ、勝てる。XtoXでは、電話、メール、フォーム営業、DM、SNS、広告──あらゆるチャネルを組み合わせて、「成果の出る設計図」を描きます。業界、ターゲット、商材によって最適なチャネルは異なり、一つの手段に固執していては突破できない壁があるからです。重要なのは、“どのチャネルでアプローチするか”ではなく、「なぜそのチャネルなのか」を戦略的に選び、運用できるかどうか。そして、XtoXの営業チームは、その戦略の実行部隊でもあります。戦略と実行を両立する、現場主導のマーケティング支援私たちは「仕組みをつくって終わり」ではありません。設計したチャネル戦略を、現場で...

「ただの電話係」じゃない。事業の構造を動かす、インサイドセールスの仕事。

◆「インサイドセールス=電話係」じゃない営業というと、どうしても「アポを取って、提案して、クロージング」というイメージが強いかもしれません。中でも、インサイドセールスは“ただのテレアポ”と捉えられることが少なくありません。でも、私たちXtoXでは違います。**インサイドセールスは“事業構造を設計する仕事**だと考えています。リードの質を見極め、トークの設計を行い、マーケや営業と連携して“売れる流れ”をつくる。つまり、「売上に直結する仕組み」を日々つくっているのが、このポジションなのです。◆スクリプトも、運用も、自分たちで改善するXtoXのインサイドセールスチームでは、ただ与えられたスクリ...

「実践型営業インターン」で、ビジネスの土台を一足先に掴む

── 架電チームを率いるインターンリーダーのリアル「学生だからって、“ただ学ばせてもらう”だけの姿勢じゃ通用しない。ここでは一人ひとりが、しっかり“戦力”なんです。」そう話すのは、XtoXインターンチームで現在リーダーを務める大学生。30名以上の学生メンバーが在籍するこのチームで、彼はインサイドセールス(架電)部門のマネジメントにも携わっている。提案の数だけ、チームの成果が伸びる。「現場でうまくいったトークや対応を、すぐに代表や他のリーダーと持ち寄って改善ミーティングをしています。」XtoXでは、“うまくいったこと”はすぐ仕組みに落とし込み、チーム全体に共有する文化がある。「インターンの...

-再現性ある成果を設計する-XtoXで挑む、"仕組み支援"の最前線

■ 提案だけで終わらない。「事業づくり」に並走する仕事XtoXの支援メンバーは、いわゆる“提案して終わり”のコンサルではありません。プロジェクトの立ち上げから、運用、改善まで──クライアントの中に深く入り込み、再現性のある成長モデルを一緒につくるのが役割です。「資料をつくる」でも「改善案を出す」でも終わらない。事業そのものの成果を、一緒に背負っていくパートナーとして動いています。■ 型をつくる。だから、成果が続くどんなに良い提案も、一度きりの成功では意味がありません。XtoXでは「成果を“仕組み”に落とす」ことを徹底しています。たとえば、セールスプロセスを再設計し、スクリプトを標準化マー...

-挑戦は、営業から始まる- “再現性”を武器にするチームの一員に。

-価値ある商談を設計する力を磨く-XtoXで挑む、“仕組みで売る”営業のリアル急成長スタートアップ・XtoXでは、営業を“売る人”ではなく、“価値を設計する人”と定義しています。私たちが目指しているのは、ただモノを売る営業ではなく、クライアントの未来を一緒につくっていく“セールスパートナー”の在り方です。■ 「売る」が目的ではなく、「売れる構造」をつくるのが営業の役割XtoXの営業がまず向き合うのは、“受注”ではなく“構造”。課題を正しく捉え、それをどう再現性のある成果につなげるか──という思考がすべての起点になります。商談における導線設計セールススクリプトの改善トークログを元にしたPD...

-「組織を動かす」裁量を楽しむという選択-XtoXで挑む、組織づくりのリアル

XtoXは、営業とマーケティングを軸に企業の成長を支援するスタートアップです。創業から急成長を続ける今、私たちは「クライアントの成長支援」と同時に、「自分たちの組織づくり」にも本気で向き合っています。もちろん、会社としてのルールや仕組みは整えられつつあります。しかし、それらは“完成された正解”ではなく、常にアップデートされ続けるもの。現場で働くメンバーが課題を見つけ、提案し、自ら手を動かして改善していく──その積み重ねこそが、XtoXの組織を進化させています。"裁量"は、単に任されることじゃないXtoXのカルチャーをひとことで言うなら、“自分たちでつくる”。たとえば、営業メンバーが提案し...

拡大するXtoXの船に乗れ - 本質的な経営支援に挑む、次世代のコアメンバー募集!

- 仕組みで価値を届ける、本質的な経営支援の最前線へ -株式会社XtoXは、営業とマーケティングを軸に、企業の「売れる仕組み」を共創する成長支援パートナーです。私たちは、単なる営業代行やマーケティング支援ではなく、クライアントの経営課題に深く入り込み、再現性ある成長の“型”をつくることに挑み続けています。2023年の創業以来、着実に事業拡大を続け、現在は“第二創業フェーズ”ともいえる急成長期に突入。事業づくりの現場で直接成果に向き合いながら、次の組織フェーズを担う仲間を募集しています。売上だけではなく、"仕組み"をクライアントと共につくるXtoXの支援は、いわば“経営支援のど真ん中”。営...

XtoXの成長エンジンは“仕組み”だった。

営業とマーケの“境界を越えて”、仕組みで成果を生み出すチームへ急成長スタートアップ・株式会社XtoX。私たちは、営業とマーケティングの力をかけ合わせて、クライアントの事業成長を本気で支援しています。大切にしているのは「再現性のある勝ちパターンを、仕組みでつくる」という考え方。それは、組織づくり・サービス設計・日々のオペレーションまで、すべてに貫かれている価値観です。今回のストーリーでは、XtoXの成長を支える“仕組み化の文化”と、現場でそれを体現するメンバーたちのリアルに迫ります。事業の“勝ちパターン”は、分業ではなく共創から生まれるXtoXの特徴は、営業とマーケが明確に連携し、同じゴー...

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