Resorz社代表の兒嶋(コジマ)です。

『日本の文化立国』

『日本に革新を起こす』

という企業理念の紹介に続き、今回は弊社のビジョン=弊社の目指す目標について紹介いたします。

Resorzのビジョンその2

・21世紀型の会社を追求

いろいろな国に行きましたが、その中で気づいたことがあります。
それは人間は何かを信じなくては生きられないということです。

どこの国のどの民族も人間は弱い何かを信じて生きています。
宗教だったりコミュニティだったり、家族だったり同族だったり。

では日本の場合はどうでしょう?
日本人は何を信じているのでしょうか?

いくつかあるかと思いますが、
その中に「会社」というものがあると思います。

会社というものを信じて
会社ごとのルールに従い忠誠心を尽くす
それが「当たり前」なのが日本人だと思います。

しかしその半面で「不要なストレス」をかかえている日本人も多くいるのは満員電車にでも乗って周りを見れば分かるでしょう。

さて、多くの日本人が信じているその会社観ですが100年前、200年前は存在したのでしょうか?
皆暑い中でもネクタイを締めて満員電車で会社に向かったのでしょうか?
当時そんなことをしていたら笑われますね。

現在信じられている価値観や絶対的なモノも時代によって変わります。

その中で会社のあり方はどうでしょうか?
今までのままでいいのでしょうか?

真理のあるものは残し、不要なものは捨てる。

古い慣習にとらわれず、縛られず。

変化を恐れずにいいものはどんどん取り入れて行く。

21世紀に生き残るのは「最も変化に強い」会社で

従業員が不要なストレスなく仕事に集中し結果を残せる「正のスパイラルで回る」会社です。

Resorzではそんな新しい会社のカタチ=「21世紀型の会社」を模索し、日本人が信じる会社観を変えることで我々の理念である「日本に革新を起こす」を実現します。

※写真は弊社の福利厚生のひとつである「まかないランチ」
七夕だったのでそうめん流しをしてみました(笑)

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